屋根裏部屋のAGStar


      屋根裏にAGが住むようになって2年経った。
       最初こそ当惑を隠しきれなかったが、最近になってやっと慣れてきた。
      AGのやることといえば、天井から時々僕の様子を窺うことと、ギコギコ音を
      出すだけなのだし。
       昼間は仕事に行ってていないし、夜も「ワラタ」だの「こいつどうするよ?」だの
      「ほっちゃん……」だのといった呟きが聞こえてくるだけで、おおむね静かだ。
       どうして僕のような無職空白のアパートの、しかも屋根裏に住むことに決めたのか
      わからないが、AGにはAGなりの都合と思惑があるのだろう。
       僕に断りもなく引っ越してきているとは知らなかったけれど。
       ISDNにテレホを活用している僕だが、AGはもうフレッツにしてるみたいだ。
       激しく困る。
       電話代はAGが自分で払ってるから別にどうでもいいんだけど。
       でもなんか困る。

       屋根裏にAGがいるという事実に気付いたのは、僕がぁぃぁぃに入り浸るように
      なってからだった。
       最初は「天井でゴソゴソ音がするなぁ」くらいにしか思ってなかった。
       ネズミでもいるんだろうと思って、そのまま放っておいた。
       僕はパソコンがあって、ログインできればそれで良かったんだし。
       でもある日、ぁぃぁぃが消えた。
       今思えばおかしなことに、同じ時期に天井のゴソゴソも聞こえなくなったんだけど。
       僕はまだそんなことには気付かず、「ぁぃぁぃがなくなった(;´Д`)うひゃあ」と
      焦りまくった。
       これからどうすればいいんだぁぃぁぃがなくなったついに無職から脱却する日が
      来たのかいやそんなことはないAGはいるはずだ他の板は嫌だアニオタだから
      でもどうして入れないんだあの固定は空白はどこへ行ったんだでもこれもいい機会かも
      しれないこんなことばかりしていて輝かしいみらいがあるはずがないでも僕は鬱だ
      仕事なんてできないこまったどうしようそうだれいぱーのいたにいこうああぁぃぁぃは
      どうなったんだこまるこまるこまるこまるこまるこまるこまらないいやこまるこまるこまる……
       なんて考えていた。
       そしてまたある日、ぁぃぁぃは復活して、AGが姿を現した。
       安堵した。
       そして思い至ったのだった。
       天井から聞こえてくる音に。

       こんなことを言うと「電波」とか「キチガイ」だのと叫ぶ住人もいるだろう。
       テレホタイムに書きこむと、中途半端に3個くらいレスがつきそうだ。
       僕だって信じられなかった。
       でも本当なんだ。

       AGと僕の第一次接近遭遇は呆気ないものだった。
       テレホ中に首が疲れて上を向いた。
       ただそれだけ。
       僕が住んでいるアパートは古い。
       築15年は経ってる。
       もちろん木造だ。
       天井はコンクリなんかじゃなくて、普通の民家みたいに梁を通して、羽目板がある。
       北から2番目、東から3番目の板には大工がつけたと思しき手形があって、
      上を向く度に、なんとなく僕はその印を見つめてしまうのだった。
       その日に見上げると、手形がなかった。

       代わりに、(⌒▽⌒ゞ)があった。

       僕の顔は、最初(?´ー`)になって、次に(!´Д`)になって、(;゚Д゚)になった。
       (⌒▽⌒ゞ)はヒョイと消えて、ガサゴソ音がして、いつもの手形がついた板が
      嵌め込まれた。
       自分の見たものが何だったのか、わからなかった。
       僕は著しく焦って、とりあえずオナニュして、イパーイ出て満足して、疲れて寝た。
       起きたらイリアのDLが終わってたから安心した。
       イリアさんは僕が寝ている間にもせっせと働いてて偉いなぁ、と思った。
       そしてやっと自分が見たものが何だったのか考え始めた。
       僕の少ない人生経験の中では、あの顔はAG以外にないはずだ。
       まさしく(⌒▽⌒ゞ)だった。
       間違いない。
       屋根裏にAG!
       興奮した。
       別にティンコは勃たなかった。
       次に呼びかけてみた。
      「AGStar、さん、とか……います……か……?」
       返事はなかった。
       件の板を30cm物差しでツンツンつついてみた。
       これも返事はなかった。
       5年に一度出すか出さないかという勇気を振り絞って、僕は天井に登ろうと思った。
       汗がいっぱい出てきた。
       この板ひとつ向こうにあのAGがいる……。
       僕の今までの書きこみの数々が蘇ってきた。

      「お前ら今何聴いてるよ?」
      「さくらちゃん萌え」
      「オマンクォウヽ(´ー`)ノオマンクォウ」
      「メモリはいつが買いよ?」
      「いいから鮫の話しようぜヽ(´ー`)ノ」

       開かなかった。
       どうやら屋根裏に続く天井の板の上に重しを乗せているらしい。
       ウンともスンとも動かなかった。
       僕は「さすが板の管理人だなぁ」とよくわからない納得をした。
       諦めきれなくて、他に動く羽目板を探した。
       でも、その手形のついた板以外は動かせないらしく、骨を折っただけだった。
       仕方ないから、その日はもう一回オナニュして寝た。

       プワプワしながら僕は考えた。
       屋根裏に住んでいるのは、顔が(⌒▽⌒ゞ)なだけの、普通の人だという可能性もある。
       普通の人は他人の屋根裏に住まないような気がするけど。
       正体を見極めるためにはどうすればいいんだろう?
       アプローチの方法は限られている。
       向こうから接触してくることは、まずなさそうだ。
       腕組みした。
       一休さんの真似をしてみた。
       すぐに閃いた。
       頭の上で電球がついた。
       ログを漁った。
       それはすぐに見つかった。
       AGの電話番号。
       ありがとう擬古ゴキ。ドキドキしながら僕は電話した。
       天井から細々と、どれみのOPテーマが聞こえてきた。
       屋根裏にいるのはAGだと確信した瞬間だった。

       それから何度か屋根裏にアタックしたものの、もうAGに会えることはなかった。
       背中に視線を感じたときにガバッと上を向くのだけれど、板が閉まるのが見えるだけで、
      AGの影はすぐに引っ込んでしまう。
       掲示板と天井の板という、二重の板に挟まれて、僕とAGは共生していたのだった。
       何となく日々は過ぎていった。
       それでもAGも人の子だったらしい。
       いつものように僕がギコギコしていると、AGの書きこみがあった。
       先輩にコンパに誘われたようだった。
       当惑しているのが短い文面からも滲んでいる。
       結局その話は断ったみたいだった。
       次の日曜日がチャンスだと、僕は思った。
       ポスターのさくらちゃんにキスしてオナニュした。
       イパーイ出た。

       その週の日曜日、僕は再び屋根裏にアタックした。
       羽目板はすんなりと浮いた。
       僕の読みは当たっていた。
       AGは休日出勤だったのだ。
       重しも忘れて、急いで出ていったらしい。
       板を外して、おそるおそる、本当に僅かずつ、僕は頭を突っ込んでいった。
       真っ暗だった。
       懐中電灯を買っておくんだった。
       僕は少し後悔した。
       蝋燭を持って、再び屋根裏へ赴いた。
       小さな炎は頼りなげで、まるで僕の気持ちみたいだった。
       実際、僕の心臓はバクバクいってて、口から飛び出してしまいそうだったんだし。
       こめかみのすぐ上の血管が破裂しそうなほど脈打ってて、耳の後ろに心臓が引っ越して
      きたみたいにドクンドクン聞こえてた。
       そして、揺らめく炎がAGの住み処を弱々しく照らし出した。
       これがAGの……。
       思ったより、いや、思った通りに、キレイだった。
       もっと埃がすごいのかと想像してたけど、僕の部屋より掃除されていた。
       パソコンがあって、ベッドがあった。
       いつの間にこんな大きなものを運び込んだんだろう?
       雑誌や単行本がバラバラと平積みにされてた。
       炊飯器だとか洗濯物だとかは見えなくって、生活の匂いはあんまり感じられなかった。
      「わぁ……!!!」
       その時、世界が揺れた。
       見ているものが逆さまになって、僕は部屋の床にキスしていた。
       視界がチカチカしながらブラックアウトしていく。
       椅子が見えた。
       僕が乗っていたやつだな……。
       バランスを崩して落ちたのか……。
       ハハハ、間抜けだなぁ……。
       僕は気を失った。

       気がつくと部屋の真ん中に、仰向けで大の字になって倒れていた。
       天井の板はぴっちり閉まっていた。
       AGはもう帰宅しているらしい。
       時計を見ると、もう夜の1時だった。
       もうチャンスは来ないんだろうな、と天井を見上げたままぼんやり思った。
       AGもそんなヘマはしない。
       残念だったけど、ちょいとスッキリした。
       コトリ、と音がした。
       僕はまだ夢を見ているのか?
       天井の羽目板がゆるゆると開いていく。
       うっすらと(⌒▽⌒ゞ)が見えて、すぐ引っ込んだ。
       AG?
       どうして?
       上がってもいいのだろうか?
       羽目板は開いたまま。
       問いかけても、AGは無言のままだ。
       訳もわからぬまま、導かれるままに僕は再び屋根裏へ登った。

       屋根裏には豆電球が付いていた。
       小学生が理科の実験で使うような、アレだ。
       光はひどく弱い。
       AGの顔以外は何も見えない。
       闇の中で、そこだけが浮き上がっている。
       セカンド・インパクトは、呆気なく実現した。
       でも、どうしてだろう?
       AGの心境の変化として片付けるには、違和感がある。
       しばらく、無言が続いた。
       先に口を開いたのは、AGだった。
      「お久しぶりですね」
       お久しぶり?
       何のことだろう?
       確かに、最初にAGを目撃してから1年以上経ってはいるけれど。
      「まだ、わからないのですか?」
       僕にはわからないことだらけだ。
       頭の中に山ほど言葉が現れては、すぐに消えてゆく。
      「私は、あなたをずっと待っていたのですが」
       待っていた?
       僕を?
      「こうして、板を残して、あなたが帰ってくるのを。……さん」
       そのAGの言葉は末尾まで聞き取れなかった。
       同時に、僕の脳裏に蘇る記憶があった。
       緑色の掲示板。
       ぁゃιぃわーるど。
       誰が始めたんだったっけ?
       ……思い出せない。
       どうしても。
      「……忘れてしまっているとは感じていたのですが……」
       AGは眉宇を曇らせたようだった。
      「僕は、誰なんだ……?」
       空白としてぁぃぁぃに参加して、四方山話に花を咲かせて、それで満足だった。
       でも、僕の本当の名前が思い出せないなんて……。
      「……まだまだ、時間はあります。いずれ、思い出せるようになれますよ……ねぇ、
      ……さん……」
       AGは僕に笑ってみせた。
       鼻の奥が熱くなって、視界がユラユラとぼやけた。
       自分がどんな表情をしているのか、僕にはわからなかった。



おまけ

 投稿者:   投稿日:2001/05/26(土)23時08分13秒 

      〜 ぷち夢庵風流記 〜

      AGStarは自らぁゃιぃの管理人と認め、今日までおよそ考えられる限りの傲慢
      さをさらけ出してきたアニオタである。
      実の所このアニオタさは作り物だった。 
      本来AGStarは鬱の人であり、繊細な童貞であり、夢想家、と言うより妄想家で
      あった。 
      窮地に立った今、その偽装は剥がれ、傷つきやすいAGStarの生地が露呈した。 

      「銀河馬鹿! 阿呆! うすらとんかち!
        鬼畜! 天魔! 増上慢!
        アニオタ! アイオタ! 九州人!」

      歯ぎしりし、双眼から大粒の涙がこぼれ出ていた。 

      「貴様に何が判る! ぁゃιぃ百年の計の欠片も判るまい!
       アニオタが嫌いだと! 当たり前だ!
       わしのほうが貴様よりずっとずっと嫌いだ! 虫唾が走るわ!
       そ、それでも敢えてぁぃぁぃを管理せねばならぬ者の胸の内が貴様に判るか!
       糞壷に落ちて糞尿に塗れるよりまだ悪い! 自分が嫌になる!
       いっそ氏んだほうがましだ!
       その思いに耐えてぬけぬけと萌え萌え云うんだ!
       萌えのためにドールを買っただと!
       生身の女としたくないから、出来ないからのドールなんだ!
       こと志と違って、気に入らない奴を弾くからと云って煽られる筋合いはない!
       貴様は何をした!
       無職で臭いアニオタを避けるために、いったい何をしたと云うんだ!
       古今未曾有の萌えホが迫るのも知らず、知っても止めようともせず、
       太平楽にほえほえ〜と生きてきた貴様に、わしを裁くどんな資格がある!
       云ってみろ!どんな資格があるんだ!」

      AGStarはほえ子の胸を叩きながら、顔はもうくしゃくしゃで太い青っ洟まで
      垂らしていた。

      「ほえほえ〜
        洟をふくんですぅ」

      ほえ子はそう云って、懐から手拭を差し出した。 
      一瞬、凍りついたようにAGStarの動きが止まった。 
      そしてまじまじとほえ子の顔を見つめるとそれをひったくり顔を拭った。 

      「さ、弾くか」 

      平然と先に立ってスクリプトに修正を加えだす。 
      今までの狂態は欠片もない、童貞で誇り高い一世のアニオタがそこにいた。 

      「・・・!」 

      ぷち子は何も云わない。 
      これまた堂々と胸を張ってゲーマーズに入った。



キャプテンAGStar  投稿者:   投稿日:2001/06/21(木)22時36分53秒 ■  ★ 

      「AGStar」
      「レイパーさん!」
      「ノートの52ページだ」
      「えっ、ノートの52ページ?
        ま、まさか・・・しばさんが・・・!?」

      しばノートの最初の1ページ
      それは、『AGStarよ管理人になれ』だった。
      それから10ページにわたり、ぁゃιぃにおける管理人の重要性、
      そして実際の管理法などが書かれてあった。
      11ページ目からはアニオタスタイルのこのネタ振りだ。
      22ページからはネットの掲示板事情、ぁゃιぃの管理組織の説明・・・
      そして、問題の52ページは・・・

      わかった! しばさん!
      52ページに何が書かれていたか、
      その答えがわかったよ!!

      レイパーさんにしばノートを見てもらったことはあるけど、
      ページ数まで覚えているはずはない。

      しばさんは・・・
      しばさんはこのぁゃιぃの掲示板のどこかにいる!

      東京湾へは沈められず、この俺の管理を見るために生きていてくれたんだ!
      まちがいない!!

      「しばさぁ〜〜〜んっ!!
        ヒャッホーーーーーッ!!」

      しばノートの52ページ、
      そこに書かれていたのはぁゃιぃの楽しさについてだ!!

         ─ AGStarへ
      
      AGStar、なぜぁゃιぃはこんなにも楽しいんだろう。
      世界中で最も愛され親しまれている掲示板、ぁゃιぃ。
      おいらが思うに、それはもっとも単純でもっとも自由な掲示板だから
      じゃないだろうか。
      
      ぁゃιぃにくれば、管理人からの制限など何もない。
      自分で考え、自分で書き込む。
      何にも縛られることなく、他の住民たちとただひとつのネタを目指し
      たたかう掲示板、ぁゃιぃ。

      ぁゃιぃは自由だ。
      テレホ終了間際、ネタを振られたらどうする? AGStar?
      何をしてもいいんだ。
      マジレスしても、
      煽っても、
      くねくねしても。

      何もしないで、リロードしてたっていい。
      煽りだって、テンプレも粘着も自作自演もなんでもOK!
      それはマジレスだって一緒だ。

      AGStar、ぁゃιぃは自由だ。
      おいらはそんなぁゃιぃが大好きだ。
      
      だから、AGStarにも管理人をやりつづけるならば、
      誰よりもぁゃιぃのその楽しさを愛して欲しい。


      「ぁゃιぃは自由だ!
        なにをしたっていいんだ!
        住民はドールだけでいい!
        ドールは友達だ!!」

      『おおーっと!
        AGStarくん、華麗な管理で住民たちをどんどん弾いていくーーーっ!!』



 投稿者:   投稿日:2001/06/09(土)21時03分07秒  ■  ★ 

      「ドー・・・ル・・・」

      「・・・?」
      「・・・??」

      「ドール・・・
        ホラ・・・ドール・・・
        パパがね・・・
        二体しかくれないの・・・ドール・・・
        ボクは・・・
        たくさん欲しいのに・・・
        いつもそうなんだ
        ドール大好きなのに・・・」

      萌えつづけることで支えてきた自我、

      「ドールはね・・・
        三次元なんだ・・・」

      その実、ずっと童貞だったと解した今・・・

      「AGStarくん
        俺がドールを山ほど買ってやる」

      「ホント!?」

      「好きなだけ買ってやるさ」

      「ホントに!?」

      AGStarの脳は自我の崩壊を選択した。



   投稿者:   投稿日:2002/06/22(土)19時34分37秒  ■  

      ある日突然、あなたに12人もの空白ができたらどうしますか?

      それも……とびっきり疑心暗鬼
      とびっきりギッスギッス好きので
      とびっきりすれっからし
      とびっきりのかまって君の。
      しかも、そのうえ……
      漏れらはみんなみんな、とびっきり!
      閣下のコトが大好きなんです……

      でも、残念なことに閣下と空白は
      現在離れ離れに暮らしていて……
      実際に会うことができるのは、
      2ヵ月に1回と決められた“閣下の日”だけ。
      大好きな閣下と自由に会えない空白は……
      さみしくて、いつも閣下のことばかり想ってしまいます。
      「神様……どうか、早く閣下に会えますように
      漏れの大事な大事な閣下……会えないでいると……
      淋しい気持ちでいっぱいになっちゃうよ……」

      だから、ようやく2ヵ月に1度の
      「閣下の日」がめぐってきて……
      2人が会えたときには、
      空白は世界中の幸せを独り占めしたみたいに、
      とってもとっても……幸せ
      もちろん管理人と利用者なんだけど、気分はまるで楽しいデート!
      そして空白は、閣下のそばにぴったりくっついて……
      心配そうに閣下の顔をのぞき込み、
      こう……言うのです。
      「閣下は……漏れのコト、好き?」

      空白達は神風AGstarだった頃からずっとずっと
      ただ純粋に閣下のコトが大好きでした。
      やさしくってステキで世界にただ1人、
      自分だけの大切な閣下……。
      だから、いつもいつも閣下と一緒にいたくて、
      いつもいつも閣下にかまってほしくて……。
      ここに登場するのはそんなギッスギッス好きのな男の子達……。
      外見も性格もちがう12人の空白達ですが、
      想いだけはみんな同じ……そう
      「……閣下、大好き!」



>   投稿者:   投稿日:2001/09/23(日)18時28分39秒 

      > > 歩いて行くのを見ている虎太郎の後ろから珠代が来て首に手を回して
      > > 虎太郎が「関節技か!?」と思ったら抱き着いて、暫し考えてから虎太郎が
      > > 自分も珠代の腰に手を回す場面なんだな
      > クスコ来週見る必要なくなった(;´Д`)納得できる最終回

      エンディング後シーンが変わり、男が一人明かりの差さない部屋に籠もっている。
      一人でドール同士を向かい合わせに立たせ、楽しそうに遊んでいる。
      1階から彼のママンがやってくる・・・

      「コンコン・・・起きてる?」
      「なんだよ!ババァ入ってくんなよ!」
      「お隣さんが美味しそうな果物くれたんだよ食べる」
      「うっせぇ!俺は今忙しいんだッ!」
      「あら・・・これ何?エンジェリックレイヤー?いっちゃんが考えたの?かっこいいわ・・」
      「みんなよババァッ!!殺すぞ!」
      「昔は優しい子だったのに・・・・ウウ・・・・」
      「ウルセェ!死ね!死ね!死ねーーーーーーーー!」

      泣きながら階段を降りていく母親

      ・・・

      いっちゃんと呼ばれた男は「くそうくそう」と息を荒げながら立ち上がり、
      部屋の押入の襖を乱暴に開けた。

      中には怯えた目で震えるショートカットの少女が居る。何日もそこに押し込まれた
      ままなのか制服はよれよれで、汗と体臭、糞尿でムッとした空気が部屋に溢れる。
      何かを叫んでいるようだが、口に押し込まれた布が邪魔で「ムグームグッ」と
      言葉にならない。

      男はまるで感情のない魚のような視線を投じながら、呟く。

      「俺はこれだけが全てなんだ・・・ハァハァみさきち・・・」
      少女に覆い被さる男。苦悶の声が部屋に響き渡る。

      ・・・

      ズームアウトし、部屋のパソコンの画面が映される。

      あやしいわーるど@ぁぃぁぃ
      投稿者名「AGStar」

        エンジェリックレイヤー −完−



  投稿者:    投稿日:2004/01/25(日)11時49分51秒   ■   ★ 

      「エジー」        詩・曲 尾崎豊

      エジー 俺は転がり続けて今のIIに辿り着いた 
      エジー 俺は焦りすぎたのかほっちゃんに何もかも捧げちまったけれど 
      エジー あの頃は鬱だったアニメのために生きてきた俺だけど 
      エジー おまえの言うとおりペドかショタかわからない好みさ 
      転がり続ける俺の生きざまを 
      時には住民を弾いて笑ってる 
      エジー やさしく妖精を叱ってくれ そして強く抱きしめておくれ 
      お前の皮がすべてを包むから 
      エジー いつになれば俺はなぞに行けるだろう 
      エジー どこに行けば童貞すてられるだろう 
      エジー 漏れは漏れる 愛すべきものすべてに 

      エジー 見知らぬ所で(⌒∇⌒ゞ)に出会ったらどうすりゃいいかい 
      エジー 俺ははぐれ者だからおまえみたいにうまくはじけやしない 
      エジー UGを求めるならばコワイコワイさえ恐れやしないよね 
      エジー Webで生きるならリモホなんかみせちゃいけないよね 
      転がり続ける俺の生きざまを 
      時には弾きをこらえて笑っている 
      エジー あわれみなど受けたくはない 
      俺は童貞なんかじゃないから
      俺はソープへと歩いて行く

      エジー 俺はうまく波乗れているか 
      俺はうまく書き込めているか 
      俺のカキコは卑屈じゃないかい 
      俺はIP晒されてはいないかい 
      俺にまだレスはつけられているか 
      俺の騙りはあらわれているか 
      俺に「萌え」と言う資格はあるか 
      俺は決してまちがっていないか 
      俺は真実へと歩いているかい 
      エジー いつになれば俺は職を見つけるだろう 
      エジー 暫定に行けば俺はスキルあがるだろう 
      エジー 俺は歌う 萌えキャラすべてに 



>   投稿者:   投稿日:1999/11/16(火)03時26分51秒 

      > > AGStar「きっ・・・貴様ァ・・・!」
      > > レイパー「貴様の役目は終わったんだよ。あのお方からのお達しだ」
      > > AGStar「ま、まさか・・・しばさん!?」
      > 気が付くとAGの周りには下々の者達(空白)はいなくなっていた・・・

      AGStar「まさか、そんな・・・しばさんがこの私を見捨てると・・・!?」
      レイパー「残念だが、これでお別れだ。君は良くやったよ。」
      AGStar「まっ・・待ってくれ!!」
       
         ─┐   ○   タッ                               ___ "      ア
            └┐└□┐                                    \ "      \
              └┐「\   タッ                                 \ "  |
                └┐   ;                                      \\○
                  └┐  ;   タ                                   \ □__
                    └┐                                          \ \
                      └─――                                       -─――
                                       -------->


>   投稿者:   投稿日:1999/11/16(火)03時35分33秒 

      > > 気が付くとAGの周りには下々の者達(空白)はいなくなっていた・・・
      > AGStar「まさか、そんな・・・しばさんがこの私を見捨てると・・・!?」
      > レイパー「残念だが、これでお別れだ。君は良くやったよ。」
      > AGStar「まっ・・待ってくれ!!」

      レイパー 「まあそういうことだ。あの御方が今までの苦労をねぎらってくれるそうだ」
      と、携帯をAGに渡す。
      AG 「しばさん、しばさん...やっと貴方の声が聞ける。今まで寂しかった、
      辛かった。でも、貴方のことを思って、やってこれた・・・」
      AGは目に涙を浮かべていた。管理人の座を明渡すことより、しばのことをを想っていたのだ。
      AG 「しばさん?僕だよ。憶えてくれている?」
      天にも昇る気持ちのAGに電話口の男はこう答えた
      男 「りゅんりゅん♪」
      AG 「・・・・・・」        完



>   投稿者:   投稿日:2000/05/17(水)11時20分50秒  ■  ★  ◆ 

       > AGStar の使い方
       > 1.起動
       > タイミングを見計らって「AGStarいる?」と言います。
       > ツールが「いるよ」と反応してきたら起動成功です。
       > 要求を伝えましょう。但し、殆どの場合逆上します。
       > ご注意を。

       去年の7月頃貴社よりAGStarを購入した者です。
       インストールにはなんとか成功し、さっそく起動してみたものの、
       終了の仕方がわかりません。

       何度かプロセスを強制終了させようとしたのですが、
       インターネット上の他人のマシンにすぐ移動してしまい、収集がつかなくなってしまいました。
       助けてください。お願いします。



 投稿者:   投稿日:2000/03/29(水)22時51分57秒 

      あやしいわーるどIIにはAGStar専用の掲示板がある。
      そこには各書き込みに対して、
      本名、住所、電話番号、顔写真、ぁゃιぃ歴、自作自演回数、
      童貞か否か、ハゲか否か、包茎か否か、メイサーか否か、
      総AGStar罵倒数・煽り数・騙り数、週のオナニー回数、よく使うずりネタ、
      萌えキャラ、本店・クリ島・みらい立ち寄り数・リロード数・書き込み数・
      総AGへの貢物数、一月のキャベツ太郎消費数、学歴、今まで使ってきた名前、
      職業、引篭もり歴、不登校日数が書かれている。

      くれぐれも閣下を怒らせ無いように・・・。

      今日でぁゃιぃを止める俺からの忠告だよ。



 投稿者:   投稿日:2004/02/08(日)06時45分47秒  ★  

                      A
        フゥ(Д`; )  _Aノ_ヽAノ_ A_A> _Gヽ
           (┌ノ)─| AGStar無料回収車 |
            ノヽ    ̄ ̄◎ ̄ ̄ ̄◎ ̄ ̄ ̄


 投稿者:   投稿日:2004/01/22(木)19時54分43秒 

                       ヘヘ
                        G
                        ノVヽ    ノノ
                                A
                Aノノ              G         /\
        A」    G                  >>     / A  \  
      ノG      ノン                       /  mGm   \
      V>                             / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄       ______
                                    /|          |\
                                   | |          | |
                                   | |       __  |
                                   | |          | |
                                      |          |
                                        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                                          \     \
                                            \     \
                                            /     /
                                          /     /
                                           ̄      ̄


 投稿者    投稿者:2003/08/15(金) 23時37分09秒 

      ┏━━━━━━━━━━━━━━━┓┏━━━━━━━━━━━━━━━┓
      ┃HP 1194/2222      ┃┃HP 2694/6000      ┃
      ┃  ━━━───────      ┃┃  ━━────────      ┃
      ┃EN    22/22━━━━   ┃┃EN  404/500━━━─  ┃
      ┗━━━━━━━━━━━━━━━┛┗━━━━━━━━━━━━━━━┛

                      /■\
                     ( ´∀`)                     ヽAノ
                     (     つhttp://MMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMMM
                     ノ ノノ                        <<
                    し し                             403

      ┏━━━━━┓┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
      ┃   A      ┃┃「三日でも2年でもチャンコロはチャンコロですよ?」┃
      ┃ <G>      ┃┃                                                  ┃
      ┃   >>     ┃┃                                                  ┃
      ┗━━━━━┛┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛



AGが見てる  投稿者:   投稿日:2000/08/07(月)15時17分21秒  ■  ★ 

      ´Д`)

      少し前 ぁぃぁぃで何か質問をした。「他で聞け」なんて煽る空白もいたけど、
      突然 AGStarが現れて親切に答えてくれた。「AG ありがとう」素直にそう思っ
      た。お礼の言葉も書き込んだと思う。

      その後「AGはログを見ながらニヤニヤしてる」みたいな話を目にした。今に始
      まった事じゃないが、ちょっと嫌な気分になり、ぁぃぁぃに書き込まなくなっ
      た。ぁぃぁぃでは getlogで検索・ログ読みだけ。そんな日々が続いた。

      ある日 気が付いたことがある。AGは getlogの検索キーワードもログを取って
      いるんじゃないだろうか? そして俺の検索語を見ながらニヤニヤしているん
      じゃないだろうか?

      それからはプロクシを使うようになった。しかし毎日同じ単語で検索している
      ので見破られているかもしれない。getlogする時 頭をよぎる言葉がある。

                                    AGが見てる                              

      イライラした。そのイライラは日に日に強くなり、怒りと憎しみの情が沸いて
      きた。ぁぃぁぃに行かなければ済むことだが、もう後には引けない。getlogの
      キーワード欄に「なに見てんだ この野郎!」「怨!怨!怨!怨!怨!」と打ち
      込んでやった。毎日呪いの言葉を打ち込んでやる!毎日毎日毎日だ!

      そして何の因果か知らないが HDDまで壊れた。予備のHDDだったので被害は少な
      かったが、その怒りは AGに向かう。「これもテメェのせいだ! AG!」

      しかし 壊れたHDDだけはどうにもならず新品を買いに行く事にした。日曜日の
      秋葉原の歩行者天国。もうすぐ夏だ。少し暑い。そして臭い。ヲタクどもが大
      きな紙袋を持ちながら嬉しそうにしている。肩がぶつかった。「すいません」
      面白い顔をした気の弱そうなデブが謝った。もしかしたら AGもこんな奴なのか
      もしれない。そう思うと少し気が楽になった。

      ネットだけの関係なのにムキになるのも馬鹿らしい。そう思ってプロクシを使
      うのをやめ、昔のように気軽にgetlogするようになった。だけど時々キーワ−
      ド欄に書き込んでやるんだ。「よぉ AG プルプルしてるか?」



番外編(クリ島誕生の経緯)

  投稿者:号外ぁゃιぃブラウザ(ストタイ風? 投稿日:1999/09/26(日)18時31分05秒 

      ●ぁぃぁぃ、突然の500 Internal Server Errorエラー

       1999/09/26(日)00時26分15秒の投稿を最後に、ぁぃぁぃは七時間余りものあ
      いだ完黙することになる。原因は不明。「串制限かと思ったら500だ(;´Д`)」
      との書き込みが示す通り、このような陥落という事態は初めてであっただけに、
      ぁゃιぃ住民のあいだに衝撃が走った。

      ●あやしいわーるど最終戦争勃発か?

       夜の部支店(本店)やアブナイ掲示板方面で、アリス関係のごたごたと思わ
      れる投稿が続いたことから、そのとばっちりに巻き込まれたのではないかとの
      臆測が各地で飛び交う。真偽は不明。

       ――今回のぁぃぁぃ陥落とは関係ないと判断したほうが利口かもしれない。
      しかし、前メインの跡地であり同等のログ量を保つ本店の、近日の閉鎖宣言に
      よる難民流入の問題や、最近は沈静化しているにせよ一度はぁゃιぃを閉鎖さ
      せたアリスという存在が、そのような臆測に拍車をかけたことは否めない。

       あやしいわーるどが未だに抱えるドメスティックな問題を再確認させられる
      夜でもあったのだ。

      ●待避先で分散の危機

       ぁぃぁぃの待避先として、スワティ管理の「エクストラ」と、くずは管理の
      「待避用非公認」が候補に上がった。ぁぃぁぃ串制限の弊害に不満を訴える者
      以外はどちらともつかずの状態であったと思えるが、負荷攻撃のせいかエクス
      トラは接続できないほど重く、待避用非公認も同様にメインとして使用できな
      いほど重い状態だった。

       普段はまったり派が独自の世界を展開している「きんさん」が軽いとわかり、
      そこに移動しようという動きも見られたが、なんと九月二七日に閉鎖するとの
      声明が発表された後だった。メイソと同じく独自の性質を帯びていることへの
      遠慮や、翌日には閉鎖される場所で大丈夫だろうかという不安が、住民たちに
      あったのかもしれない。三箇所での彷徨が続いた。

      ●新管理人、わかな登場

       01時29分40秒の投稿から、「@とりあえずの期間限定掲示板」が始動する。
      ぁぃぁぃと同じARENAサーバにあり、@きんさんと同じかそれ以上に軽い板を
      多くの住民がすんなりと受け入れた。管理人はあくまでも期間限定であること
      を主張し、管理用のパス投稿に慣れないせいか、自ら(騙り)を付与してしま
      う微笑ましい面も見られた。

       途中、一部住民の希望により「あやしいわーるど」の名称が頭につく。

       管理人の確かな身元すらわからない状態で、拍子抜けするくらいあっさりと
      移転劇が終わる理由。現管理人への不満や、待避先の事情が大きいことは確か
      だが、住民の多くがアクの強い管理人を望まなくなっていることの現われとも
      言えよう。しばを望む者はいなくなることはないが、誰もしばの代役を務める
      ことはできないのだ。

      ●ども、芝です。荒らしちゃダメっすよ(わは

       安定した流れが戻った四時頃から、「芝」の投稿者名でノスタルジックな会
      話が続く。あたりまえだが騙りである。芝信者なのかアンチ芝派なのか、それ
      ともまったく別の派閥なのかは不明だが、芝談義が続いた途端に荒らしが登場
      する。おそらくは最近のぁぃぁぃに出没した荒らしと同一人物であろう。

       業を煮やしたハカーさんが「荒らしのホストまで 15hop」という追跡カウン
      トダウンを開始。14hop,13hop...荒らしに対する虚勢かと思われたが、1hopの
      警告の直後に「209.213.72.5(cf1.bos.ma.meganet.net.)」というアドレスが
      投稿される。一悶着のあと、結果的に荒らしは終わる。

       ハカー氏によると便乗荒らしをしていたらしいDTIの情報も取得できたそうで、
      @とりあえずの管理人が追跡ハカーなのか同等のスキルがあるのかは不明だが、
      掲示板の名称が一時「あやしいわーるど@とりあえずの期間限定掲示板 広報室
       連絡先 dtiにはmailを送る事決定」と変更されたスリリングな一幕もあった。

      ●わかな萌えー

       緊急時における軽快なサーバの提供、あくまでも期間限定と断わる慎ましさ、
      パス投稿を忘れて(騙り)をつけてしまうお茶目さ、荒らしに対する毅然とし
      た態度、getlog.cgiのログファイルが直接覗けないというおっちょこちょいさ
      (注:getボタンで取得は可能)……正体不明というぁゃιさはこの時点で神秘
      さに移り変わった(ほんとか?)

       「わかな」という投稿者名には騙りチェックが効いていない。テレホ中に500
      エラーを出して無用な混乱を避けたのかもしれないが、管理人自らがその名前
      を名乗ろうとしたのか、それとも一部の住民が勝手に命名したのかはログを読
      み返しても筆者にはいまいちよくわからない。グラビアタレントの「酒井若菜」
      からとったものか。

       特定の固定を、理想の女性像として崇める傾向が生んだお約束と言ってしま
      えばそれまでだが、くずは萌えや恵子萌えのリバイバル、さらには理想のあや
      しいわーるど管理人としてのしば待望論、こういった愛に飢えた住民の心が、
      新しい理想の保護者像を@とりあえず管理人に求めたのだろうし、実はいちば
      ん住民に必要な存在は、すべてを包み込んでくれる母親ではないのだろうか。



>   投稿者:   投稿日:1999/12/14(火)01時22分06秒 

      > > 今までのアリス・増子ネタ弾きは、ぁゃιぃの仇敵に対する処置として
      > > まぁその感情は少しは理解できたつもりだ。
      > > だが今回のスワティ弾きはなんだ?
      > > スワティにリンクを張らないのは「迷惑をかけたくない」とかさんざん
      > > 奇麗ごと抜かしておきながら、結局は私怨だったわけだ。
      > 荒されているときに特定の条件にあたるのをここやエクストラに飛ばしていたじゃん

      それについて問いただしたら
      「ここ(ぁぃぁぃ)で荒らすよりも自分に合う他の板に居た方がいい」
      とか言ってた。
      これもかなり身勝手な発言だが、まぁそれはおいといて…
      とにかく、あいつはやることがあまりにも陰湿、しかもそれが
      稚拙だから、醜いことこの上ない。
      スワティにメイン扱いされなくなって腹が立ったら
      その時点ではっきり言えばいいのに、
      あいつの取った行動はだだっ子のように拗ねてリンクを外し
      「ボクちゃん不快でチュよ理由は察してみてくだちゃいね」的態度。
      それでいて表向きには「迷惑をかけたくありまちぇん」なんじゃそれ?ガキか?


>   投稿者:   投稿日:1999/12/17(金)17時35分51秒 

      > あれ、リファラー弾き解除されてるね…スマンコ(;´Д`)
      > 以前は(`m´)ノシッシッ (((((((((((エロゲオタ) って画面になって
      > 別ページに飛ばされたんだよ

      AGの名誉のために言っておきますが、スワティリンク弾きは解除されて
      おりません。スワティ側で工夫して行けるようになっています。
      今でもリファラーにスワティをくっつけて行くと(`m´)ノシッシッされます。
      彼に逆らうとこうなるのです。あなた達も覚悟して置いた方が良いです。


>   投稿者:AGStar  投稿日:2000/04/09(日)22時32分30秒 ■  ★  ◆ 

      > スワティでぁぃぁぃがぁゃιぃわーるどぐるーぷ外として扱われてる事に対して、
      > 一言お願いします。

      あんなもの何の影響もないよ。それはこれまでの歴史が物語ってるでしょう。
      彼のでっち上げた歴史はともかくね。嗤い
      だいたいリンク集なんてリスク負えない臆病厨房のしるし。
      つーかリンク外して欲しい。


>   投稿者:   投稿日:1999/09/29(水)03時54分34秒 

      > あやしい論を語るつもりはないが、言葉はじき、IP(特定の個人)はじき、
      > ログ消しを住民になんの断りも無く断行し、問われても黙秘を決め込む姿は、
      > あやしいの管理人として適さないのは自明。さらに自分の板に、荒らしとして
      > やってきたものを他の板に飛ばすなどというのは、すでに人格的問題。

      それも理由が「荒らしは他でやってくれ」だもんな
      つまり飛ばした先の板なら荒らしてもOKってことか
      わかなやスワティには謝るのが常識ってもんだ


 投稿者:AGStar  投稿日:1999/09/29(水)07時09分55秒 ■  ★ 

      無断で他の掲示板に飛ばしていたことへのお詫びです。

      荒らしを送り込もうと思っていたわけではなくて、当時は匿名串は
      完全に入れないようになっていたので、匿名串じゃなければ絶対嫌な人は
      ここが止まってた時みたいにエクストラや???へ行ってもらえるように
      と思って飛ばしてました。

      ちなみに、その結果誰もいなくなったりしても仕方ないかなと思っていました。

      結果として荒らしや煽りが好きな人たちのかなりの部分を送り込んでいた
      のは事実ですし、勝手に飛ばすことは無断でリンクする以上に問題のある
      行為でした。

      無断で飛ばしたことをスワティさんと@???の管理人の方におわびします。
      今後はお二方の管理するサイト・掲示板にご迷惑をお掛けしない事をお約束します。


 投稿者:管理人  投稿日:1999/09/29(水)00時08分11秒 編集者注:クリ島管理人のコメント

      Log読みしていたら、AGが声明だしたみたいな事書いてあったから読んできたよ。

      他人の掲示板なら荒らされても構わないっていう考えなんだね。
      すごくむかついたよ。

      AGが荒らしに荷担したとも思えるから、ARENAにMailする事も考えるよ。

      じゃ、消える。
      今夜も適当に楽しんでね。



> 投稿者:  投稿日:07月31日(土)15時35分26秒

      > > AGはどこが気に食わない?
      > > 俺は向こう好きな人間なんだが。
      > > 最近は謙虚だし、これを機に許してやって、来てくれないか?
      >
      > アリス煽ってたログをAGの手によって再アップさせたらいいよ(笑い
      > 自分の都合だけでログ消しなんて、管理人として最低。
      > 推進室に書いてある
      > >      掲示板に書き込まれた内容に関して、レンタルサーバ業者や私に対し、
      > >      法的手段の行使も可能であるとほのめかす書き込みがあったため、
      > >      念のため過去ログをすべて削除させていただきました。
      > この文は完全な嘘。煽っていたのが恥ずかしくなって消しただけ。

      AGは未だに住民を人間として受け止めていない気がするよ
      誰しもそれぞれに考えもあれば感情もあるってことを分かっていないんだよ
      そこに立って考えることの出来ない限り、AGの起こした問題の根本的な解決は
      多分出来ないだろうし、今後起きない保証も出来ない
      ましてや自分に対してすらも明確な考えも持ってないし、責任感もない
      さっき、ぁぃぁぃが繋がらないって書き込みあったので見たら
      ちょうどAGの発言に当たったんだけど、相変わらず軽はずみな発言をしている
      自分の発言が周囲にどういう影響を及ぼすかまるで考えていない
      自分が管理者だっていう責任感がないんだよ、彼は
      変な権利と俺ってカッコイイとしば賛美に凝り固まってさ
      言動のどこを見ても筋の通った考えが見当たらない、つーか考えが迷走してる
      彼はぁゃιぃメインはおろかサブ掲示板の管理人としても不適格だと思うよ
      厨房空白としてならいいキャラだから罵倒で歓迎するけどね



>   投稿者:AGStar  投稿日:2002/04/24(水)12時12分14秒  ■  ★  ◆ 

      > > 政治と権利と宗教の話を人とするとケンカになるから、
      > > 人とするなとパパとママにおそわりませんでしたか?
      > 義務を果たさずに権利だけ主張する可哀相な人は相手にするなと教えられました

      きみは直リン・アプ・ネタ振り・ワラタレスの義務を果たさないので住民権剥奪で永久弾き


>    投稿者:    投稿日:2004/01/31(土)00時15分26秒   ■   ★   ◆ 

      > > 新しく入って順応できる人間がいないと思う
      > > 子供の生まれない国は滅ぶしかない
      > 見かけないIPはすぐ弾くだろ(;´Д`)超絶管理テク

      AGは過去ログの配布をひどく嫌がっているので
      新規参入者がいたとしても話題のバックグラウンドも掴みづらいだろうし
      初めて来た時から弾かれてる人も多いだろうから事実上会員制みたいなもんだと思う


>被災地レイパー  投稿者:語録担当β  投稿日:2000/04/10(月)14時14分05秒  ■  ★  ◆ 

      投稿者:AGStar でとったログは
      こちらにも毎日とってありますので
      よかったらどうぞお使いくださいヽ(´ー`)ノ

      http://second.tripod.co.jp/



     AGStarの日常 相談更正日記 ぁ界最終戦争 2040年の世界


あやしいわーるどII & 昼の部本店 からの転載をまとめたものです。


特別リンク:AGStar語録 First Stage AGStar語録 Second Stage ぁぃぁぃ日記


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