スワティ監禁調教日記(その2)


スワティ監禁調教日記  投稿者:   投稿日:2000/02/09(水)23時32分50秒  ■  □  ★ 

      −第14日目−
        買ってきたゲームの内、一本がスワティのお気に召したらしい。
        QO何とかという格闘ゲームらしいが、気づくとやっている。
        そんな事はどうでもいいんだが。
        スワティの部屋に行ったら、それをやっていたから書いておく事にする。いつも通り、
      ベッドに腰掛けてスワティを呼ぶ。ゲームの途中でもスワティはゲームをやめて歩いてき
      た。俺の足の間に座れ、と言ったら不思議そうに俺を見つめた。
        拘束しない事を、訝しんでいるらしい。
        構わず座らせた。
        後ろから見るスワティの可愛らしさ。
        シャツ襟から覗く白いうなじ。わずかに生えた産毛がいとおしい。スワティの脇に腕を
      通す。スワティは抵抗するでもなく、受け入れた。
        スパッツの上から、そこを撫でる。びくん、と震えるスワティ。そこは、もうすでに反
      応しつつあった。呼ばれただけで、反応する様になってきたらしい。
        耳元でその事を指摘してやると、スワティは頬を赤く染めた。
        少し力を入れて、なで回してやると、スワティは「ん……」と吐息をもらしながら、俺
      の手の動きを見つめていた。だいぶ、慣れてきている。この状況にも、俺にも。
        完全に大きくなったところで、早々にスパッツと下着を下ろす。
        解き放たれると、やはり見られる事は恥ずかしいのか、スワティは目をそらした。そん
      な風になっている自分のを見せられるのも恥ずかしいのかも知れない。
        やんわりと握ってやって、もう片方の手で、もう濡れ始めているスワティのものの先を
      刺激してやる。スワティの息が少しずつ荒くなりだす。
        スワティは、こうされるのが、お気に入りらしい。次第に溢れてくる透明な体液に合わ
      せて、少しずつ激しくしていく。音も少しずつ大きくなっていく。
        ふるふると顎を振るわせながら、快楽に耐えるスワティが可愛い。
        ゆっくりと、スワティのものを握った手を動かす。スワティはひときわ大きな溜息を吐
      き出した。
      「気持ちいいか?」
        と尋ねると、うなずいた。俺は、いきなり動きを早くしてみる。
      「ん、あっ!」
        スワティは溜まらず声を吐き出した。そのまま、動かしてやるが・・・しばらくして、
      やるりとした動きに戻す。スワティが、不満そうな瞳で俺の方を見る。
        俺はスワティの手を取ると、スワティ自身のそれに導いた。
      「……あっ……」
        手を離して、それを握らせる。その上から俺の手を被せる。スワティは自分の手と、そ
      して俺の手に握られた自分自身のものを見つめている。
      「自分で……するんだ、スワティ」
        俺の囁きに、軽く反応するスワティ。不安なのか、恥ずかしいのか。手を動かそうしな
      い。俺はスワティの手を掴んで、ゆっくりと上下に動かし始めた。
      「ふあ……や、恥ずかしい……よ……」
        スワティはそう言って視線を外すが、手の動きには逆らおうとしない。スワティの手を
      導いたまま動かしながら、俺は空いた手をスワティのシャツの中に潜り込ませる……
        乳首を探り当てた瞬間、スワティは強く反応した。
        指先で、スワティの乳首をなで回す。
      「んん……っ」
      「男なのに、胸で感じるんだな?」
      「やぁ……」
        耳元で囁くと恥ずかしそうに応える。指の舌で、スワテイの乳首は小さいながらも固く
      なっていく。刺激を与える指先に力をこめながら、スワティのものを握らせた手の動きを
      早める……
      「はっ、はっ、はっ、はっ、はっ……」
        スワティの息が荒くなっていく。しばらくして、俺の手を離した──スワティの手の動
      きは、止まらなかった。離した手もシャツの中に忍び込ませる。もう一つの乳首を探り当
      てた途端、俺はそれを少し強めにつまみあげた。
      「ん、はぁっ!」
        スワティは強く反応した。白い細い喉をのけぞらせ、体を振るわせる。その光景に耐え
      きれず、俺はスワティのうなじに口づけする。その刺激に、今度は体を逆に振るわせるス
      ワティ。
        うなじを舐め回しながら、スワティの乳首を交互に刺激する。
        スワティの手の動きが、少しずつ早くなっていくのが見える。
      「あ、はっ、やっ、僕、もう、だめっ、だめだよぉ……っ」
      「そうなったら何を言うんだ?スワティ?」
      「出る、出るのぉ、僕の、僕のから、出るのっ……」
        尋ねると躊躇なく答えるスワティ。だが、まだ全部は答えてない。
      「何処から、何か出るんだ?」
        尋ねながらスワティの乳首を再び強くつまむ。スワティは、無意識にか、腰を前に突き
      出して、そして、言った。
      「やぁっ……僕の……僕の、おちんちんから、精液出るのぉっ!やっ、出るっ、出るよぅっ!」
        言いながら、スワティは強く体を振るわせる。俺は慌てて片手をシャツから抜き出して、
      スワティのそれの前にかざす。同時に、スワティは勢いよく迸らせた。
      「んん……はっ……やっ……」
        快楽を全部を味わうかの様に、ゆっくりと手を動かしながら二度三度と痙攣するスワティ。
      その痙攣の度に、俺の手にスワティの精液が吐き出される。
      「はーっ……」
        長い溜息をついて、スワティは体の中に込められた欲情を全部吐き出した。俺は、スワ
      ティの体に回した腕に力をこめて抱き寄せると、うなじに口づけて──そして、強く吸っ
      て、キスマークを残す。
        そのまま、スワティは解放する。射精後の脱力感から、ベッドにそのまま横たわるスワ
      ティ。
        ……俺は自分の手を見た。そこには、スワティが吐き出した白い欲望が残されている。
        俺は、それを口に近づけると……飲んだ。
        生まれてこの方、男のものなんぞ自分のですらない。しかし、スワティのなら飲める気
      がした。──そして、実際に、それは、飲めた。
        味は大してない。卵白を飲む様な、微妙な塩味がして、ヌルッとした感触が喉をとおり
      すぎた。
        あらかた手を綺麗にして、スワティの方に目をやると、スワティは俺が飲むところを見
      ていたらしく、慌てて目をそらした。頬が赤い。自分のものが飲まれた、事が恥ずかしい
      らしい。
        俺はスワティのほつれた髪をかるくかきあげると、部屋を後にした。

      次回は金曜日。つか、すいません(;´Д`)忘れるところでした 


スワティ監禁調教日記  投稿者:   投稿日:2000/02/11(金)22時10分14秒  ■  □  ★ 

      −第15日目−
        今日でスワティを監禁し始めて15日目。という事は、俺の禁欲生活も15日目という事だ。
      俺はスワティを拐かしてきて以来、自分ですらしなかった。
        もちろん、その情動に押されなかったわけじゃない。
        しかし、誘拐してきたからには、自分で出すわけではなく、スワティに出させたい。そ
      の望みだけが、俺を禁欲へと駆り立てていた。しかし、その禁欲が解ける日も近いだろう。
        それはともかく、だ。昨日、スワティの精液を口にしてから、俺の中で何かタガが一つ、
      外れたらしい。そして、俺の事を支配したのは、スワティのものを舐めたい、という欲望
      だった。
        それを叶える為に、スワティの部屋に行った。
        最早、俺が突然来るのはスワティは驚かない。逆に、瞳に浮かぶ期待の色を抑えるのが
      大変な程らしい。呼ぶと、相変わらず躊躇してから来るが。それは、恥ずかしさの為せる
      業だろう。
        スワティを呼ぶ。
        ベッドに腰掛けようとするスワティを俺は制した。立ったままでいい、と。俺はベッド
      に腰掛けて、スワティを前に立たせる。スワティは、その態勢に多少、戸惑った様だ。
        確かに、その態勢だと、俺に真正面から見られる事になる。
        だが、愛撫を始めると、すぐに反応を始めた。
        今日は長めに愛撫してみる事にする。
        優しくなで回しながら、スワティの反応を楽しむ。強くして欲しいが、言い出せないス
      ワティの恥じらいの視線が可愛らしい。たまに強く触ってやると、喜びに細められる目も。
      スパッツは、俺が脱がすのでなく、スワティ自らに下ろさせる事した。
      「下ろして見せるんだ、スワティ」
      「……え……あの……」
        俺が言うと、スワティは頬を赤くしながら、視線を迷わせた。だが、やがて決心したの
      か、軽く下唇を噛みしめると、スパッツに手をかけた。ゆっくりと下ろす。
        俺が下ろす時と違って、下着とは一緒でない。
        中で大きくなっているのが、ブリーフ越しにも分かった。
        そこでまた、少し恥ずかしがってから、ブリーフを下ろすスワティ。下ろした途端、屹
      立したスワティのが視界に広がる。隠そうとするスワティの手を押さえつけて、しばらく
      鑑賞する。
      「……見ないで、よぉ……」
        小さな声でつぶやかれるスワティの声が、俺の耳ばかりか脳髄をくすぐった。
      「舐めてやるよ、スワティ」
      「……え?」
        一瞬、スワティは何を言われたのか理解出来なかったらしい。だが、すぐに慌ててクビ
      を横に振った。
      「え、でも、そんなの、だめだよっ……」
      「……気持ちよくしてやるよ」
        そう言うとスワティは赤くなって口をつぐんだ。それでも小声で、
      「でも……そんなの……」
        とつぶやいている。構わず俺はスワティのものに口を近づけた。
        スワティは抵抗しない。
        ……男のものを舐めた事なんかない。勝手が分からず、俺はそのままそれを口の中にく
      わえこんだ。
      「……あ!」
        俺にくわえられた瞬間、スワティは声を上げた。
        おそらく、スワティに女性経験はないだろう。始めての感触なのだろう。俺は構わずそ
      れを舐め回し始めた。
      「や、あ、だめぇっ!」
        スワティがひくん、ひくんと体を強ばらせる。それに合わせて、俺の口の中でスワティ
      のものも動く。その感触が面白い。
        俺は口の中からスワティのものを出すと、スワティを見上げた。
      「……どうして欲しいんだ、スワティ?」
        それは、別に焦らすつもりで聞いたわけじゃない。
        単純に、俺がどうすればいいのか分からなかったからだ。
      「あの、それは……その……」
        スワティが口を軽く握った拳で隠しながらつぶやく。俺はただ、返事を待つ。スワティ
      は、やがて言った。
      「舐めて……欲しい……」
        俺はそれを聞いた瞬間、行動に移した。
        手でスワティのものを支えて、舐め回す。最初は強くする一方だったが、その内気が変
      わったので、先だけで刺激してみたり、触れるか触れないかぐらいのところで弄んでみる。
        スワティはその度に息を呑んだり、声を上げたり、その声を押し殺してみたり……違う
      反応を見せる。
        舐め回したり、舌で弄んだり、口に含んでみせたり……それを繰り返す内に、口でくわ
      えて前後に動かしてやるのが分かって、俺はそれに専念する事にする。
        スワティの反応はもっと、顕著だ。
        俺の頭を強く手で押さえ、前屈みになる。腰を逃げさせようとするので、手で固定して
      逃げられない様にする。
      「あっ、はっ、やっ、そんなに強くしちゃ、だめ、だめっ、僕、だめだってばぁっ!」
        その瞬間は、手でするよりも早く来た。
        慣れない快感に保たなかったのだろう。
        スワティは、俺が言う様に命令する言葉を発しなかったが、構わない事にした。
      「だめっ!あっ、やぁっ……んんんんんんんんっ!」
        それまで腰を逃がそうとしていたスワティは、不意に腰を突き出した。少しは苦しかっ
      たが、俺は半ば陶酔に任せてその腰を抱きかかえた。途端、口の中のスワティのものが、
      ひときわ強く脈動する。
        びゅくんっ、びゅくんっ、と口の中でスワティのものが何度か脈動すると、スワティの
      全身から力が抜けた。俺は、口の中に吐き出されたものをこぼさない様にスワティのもの
      を口から抜く。
        口からそれが出る時、ちゅぽん、と小さな音がした。
        俺は口の中に溜まったそれを飲み込もうと思ったが──すぐに、ふとした事を思いつい
      て、わずかばかりを指に吐き出した。残りを飲み下す。
        味は気にする程でもないが、喉ごしはひどく悪い。
        だがスワティのものだ。嫌という事は決してない。
        俺は、指に吐き出したものを指先でこねて、少し伸ばした。その間にスワティと立ち位
      置を交換して、スワティをベッドに腰掛けさせる。
        スワティは瞳をわずかに陶酔させて、荒い息をついている。
      「スワティ……」
        名前を呼びながら、スワティの前に指をかざす。スワティはそれが何だか分からず、じっ
      と見つめる。すぐに、それが何なのかは理解出来ただろう。
      「綺麗にするんだ」
        スワティは、わずかに俺を見上げて、そして手を見つめた。一度自分の手を持ち上げて、
      途中でやめて──しかし、やはり持ち上げて、俺の手を掴むと、そっと自分の口を寄せた。
      ちゅっ……可愛い音をたてて、それを吸う、スワティ。
        そのまま、指を口の中に運んで舐めさせる。
        スワティに俺の指を舐めさせていると思うと、それだけでぞくぞくした。スワティは、
      丹念に俺の指を舐め終えると、喉をならした。
        軽くむせるスワティ。
        俺はスワティを抱き寄せて、額に口づけてから、部屋を後にした。

      次回は月曜日。つか所用につき早めに投稿ヽ(´ー`)ノ 


スワティ監禁調教日記  投稿者:   投稿日:2000/02/14(月)23時31分30秒  ■  □  ★ 

      −第16日目−
        今日は、スワティの後ろを攻める事にした。かといって、スワティが汚いと嫌がるだろ
      う、と思い、風呂に入れてやる。もっとも、俺が嫌なのかも知れないが。
        最初の風呂とは違い、今度は俺の前で風呂に入らせる。洗ってやるのも俺だ。
        スワティは服を脱ぐとき、しきりに恥ずかしそうにしていた。
      「洗ってやるよ」と言った時も、しきりに自分で洗うからいい、と言っていたが、俺がバ
      スタブに立たせて、石鹸を手に取ると諦めたらしい。体を恥ずかしそうに隠しているが、
      それは構わずに洗い始める。
        まずは背中。それから前。石鹸の滑りを借りて、スワティの上半身を丹念に洗ってやる。
      胸の周りを特に丹念に洗ってやると、小刻みに震えながら頬を赤く染める。気持ちいいら
      しい。
        腰に巻かれたタオルの前が膨らみはじめているのを懸命に隠そうとするスワティ。それ
      には気づかない振りをしてやって、足を洗う。ふくらはぎ、膝、太股と洗っていって、タ
      オルの中へと手を侵入させる。
        内股から、両手を二つに分けて、前と後ろ、同時に手を伸ばす。
        それをつかんだ瞬間、スワティはぴくん、と体を反応させた。
      「何で体を洗っているのに、こんなになってるんだ?」と聞くと、真っ赤になってスワティ
      は言葉を詰まらせた。それを石鹸でヌルヌルにしてやってから、ゆっくりとしごき始める。
      後ろの方を指先で刺激しはじめる。
        次第に、スワティの膝が震え出す。
      「……あの……」
        スワティがそう言いかけるが、聞き返すと黙る。明らかに後ろを刺激されている事に大
      して反応しているらしい。刺激を適当なところできりあげて、体中の泡を流してやった。
      次は頭だ。
        もちろん、俺が洗ってやる。
        丹念に洗って、流す。
        全身が綺麗になったところで、最初の目的を果たす事にした。バスタブの中に足を開い
      て、立たせる。後ろから抱きかかえる形で、ゆっくりと背中に舌を這わす。
        手は前に回して、スワティのものを握る。
        風呂の熱とは違うもので上気してくるスワティの肌。白い肌が、ほんのりピンクに染まっ
      て可愛らしい。
        俺はスワティに気づかれない様に、しゃがみこむと、いきなりそこに口づけた。
      「ひゃっ!?」
        突然の刺激にスワティは奇声を上げた。構わずに舐め回す。
      「やだ、そんなとこ、汚いよっ!」
      「今、綺麗にしたばっかりだろう?」
        やはり多少は抵抗があるのか、少しだけ暴れようとするスワティ。俺は、スワティのも
      のを握る手に力をこめてそれを制する。スワティは、わずかに苦痛の悲鳴を上げて、抵抗
      をやめた。
        俺は舌の動きを再開した。
        抵抗していたスワティだが、丹念な舌の愛撫と、やわやわとした前への愛撫もあって、
      次第に感じてきたらしい。口から溜息と、微かな喘ぎが紡ぎ出される。
        中へと舌をそっとつき入れると、スワティは全身で反応した。
        舌で中をえぐる様に愛撫すると、押し殺せないのか声を出して、体を振るわせる。昨日
      以上にピークが早い。俺はスワティのものから手を離すと、言った。
      「スワティ……触らないで出してみるんだ……」
        スワティの返事も聞かず、愛撫を再開する。
        手はしきりにスワティの内股をなで回す。舌を回し、舐めて、そして吸う──スワティ
      は腕を胸に抱えて、しきりに触りたくてしょうがない、という風情だった。もしかしたら、
      自分で胸をいじっていたかも知れない。ただ、それは見えなかった。
      「やぁ、ふぅっ……なんか……なんか変だよぅっ……!」
        スワティの喘ぎ声。スワティの足が立てる水の音。そして俺の舌が立てる水の音。それ
      が部屋の中にこだました。
      「やぁ、だめぇ、あんっ、んあっ!何か変、変だよぉっ!ふぁ、あんっっ!!」
        俺がそれまででもっとも深く舌をつきいれるのと同時に、スワティは体を引きつらせた。
      びくびくっ、と体が跳ねる。そして、脱力。俺はスワティの体を受け止めながら、スワティ
      の前に目をやる……
        そこには、スワティが上りつめた証拠が、点々と散っていた。
        ──その行為をバスタブの中でやったせいで、スワティは多少のぼせたらしい。大きい
      バスタオルで体を包んで、その格好で少し、冷やしてやる事にする。
        その間に、俺は持っていくのを忘れた着替えを取りに行った。
        戻ってきた時、スワティはベッドに腰掛けていた。大きなバスタオルにくるまれて。そ
      のスワティに着替えを渡すと、顔を上げて「ありがとう」と言う。
        その時の、スワティは、とても可愛かった。
        洗い立ての髪。上気した頬。バスタオルにくるまれた体。
        俺は我慢出来ずに、スワティをベッドに押し倒した。
        顔と顔がくっつきそうな距離でスワティを見つめる。
      「……あの……ねぇ……どうした……の?」
        不思議そうに尋ねるスワティ。俺はその頬を両手で包むと、ゆっくりと口づけた。
        スワティは驚いた様だったが、抵抗はしなかった。
        そのキスは、俺の自制心のせいで、触れるだけのキスに終わった。唇を離すと、どこと
      なく気まずさが流れる。スワティが俺を見つめている。
        しかし、まだだ。もっと時間をかけなくては。
        一気に楽しみを全部やりつくす気か?
        俺は、自分にそう言い聞かせると、スワティに「風邪を引くなよ」と告げて、部屋を後
      にした。

      次回は水曜日の模様。男性名密送 


スワティ監禁調教日記  投稿者:   投稿日:2000/02/17(木)00時06分12秒  ■  □  ★ 

      −第17日目−
        今日は、久しぶりに買い物に出た。
        雑誌、本はスワティの希望を聞いた。言われた通りに買ってくる。それと、スワティは
      「サイドワインダー」とかいうパソコン用のゲームパッドを欲しがっていたので、それを
      二つ。その日は、それを使ってスワティと一緒にゲームをした。
        スワティは毎日、それをやっているだけあって強かった。ロクに勝てない。
        ゲームにはそこそこ自信があったんだが……まぁいい。
        今日は、禁欲の戒めを解く事が出来た。
        つまり、スワティに、させる事に、成功したのだ。
        ゲームを2時間もやった頃だろうか。いい加減、目も方も痛くなってきたので休憩する
      事にした。俺もスワティもパソコンの前の椅子にいた。
        俺は椅子から立ち上がるとスワティの背後に移動する。
        スワティ、と名前を呼ぶと、顔を持ち上げる様にして俺の事を見る。そのまま頭を掴ん
      でキスした。最近は、一切の抵抗が見られない。最初の頃の抵抗が嘘の様だ。
        手を滑らせて、スワティの体をまさぐる。
        会わせた唇の奥で「ん……」というスワティの吐息が聞こえる。
        いきなりスパッツの中に手を忍び込ませる。さすがに、始めたばかりとあって、それは
      小さいままだ。愛撫するでもなく、柔らかいままのそれを弄ぶ。手の中で形を刻々と変え
      るそれが可愛らしい。
        次第に反応を見せて、ゆっくりと鎌首を持ち上げてくるスワティのもの。
        スパッツを下ろして、それを外に出す。立ち位置が安心するのか、スワティはさほど恥
      ずかしそうには見えない。そっとスワテイの唇に舌を入れながら、それをやわやわと刺激
      する。スワティの口を舌で犯しながら、刺激を続ける。
        完全に屹立したところで、口を離した。
        溜息がスワティの口から漏れる。
        空いている方の手でスワティの手を掴んだ。それをゆっくりと俺の体の方に導き──触
      れるか触れないか、ぐらいの辺りで止める。
      「触ってくれ、スワティ」
      「……あ……」
        スワティはそう言われて、俺の顔を見つめてから、目をそらして、そして視線を迷わせ
      る。やがて、ゆっくりと俺の股間の部分にスワティの手が添えられた。
        俺のものはすでに完全に大きくなっている。
        普通ならば、そのまま服越しにスワティの手を楽しむ、べきなんだろうが、禁欲生活の
      せいか、それすらもまだるっこしい。俺は、空いている方の手で自分のジーンズの前を開
      き、そして外へと出した。
      「……!」
        自分のそれとは違い、だいぶグロテスクな俺のものを思わず見つめるスワティ。その表
      情には迷いがある。しかし、何度かの逡巡が合った後、スワティは優しくそれを握った。  
      握られた瞬間に、出るかと思った。
        すんでのところで耐えた。しかし、それはそのぐらいの陶酔だった。スワティが自ら俺
      のものを握っている。その事実が。
      「スワティ、手を動かすんだ」
        そう言いながら、俺もいつの間にか止まっていた自分の手を動かし始める。
        その動きに触発されてか、やがてスワティも自分の手を動かし始める。ぎこちない動き。
      それが気持ちいい。思わず俺の手にも力が入る。
      「あ……!」
        スワティが声を上げるが、お構いなしだ。
        スワティの手にされている。その感触は、何物にも代え難かった。出来る事ならいつま
      でも楽しんでいたい──そう思った。しかし、三週間近い禁欲があっては、そうもいかな
      かった。俺はすぐに絶頂を迎えつつあった。
        スワティの口に出したい。
        そう思った。高まりつつある快楽の中で、何気ない仕草でスワティの顔をこちらに向け
      る。
      「スワティ、口で……」
      「え?」
        もう我慢出来そうにない。俺は思わず、スワティの無理矢理を顔を引き寄せていた。半
      ば空けられていた口に、ねじこむ。
        さすがに突然の事にスワティも抵抗した。
        だが、スワティの柔らかくて滑らかな舌を触れた瞬間、俺は吐き出していた。
        体の奥から突き上げる様な快感に、さらに奥までねじこむ。
      「んん゛ん゛ん゛っ!!!!」
        スワティが喉から抵抗の声を絞り出す。その声を出す時の振動さえ気持ちいい。長い射
      精だった。今まで体験した事がない様な。
        その快感を隅々まで、味わいながら俺はつぶやいた。
      「飲むんだ、スワティ」
        スワティの喉が、苦しそうながら、鳴る。それを確認して、俺は自分のものをスワティ
      の口の中から引き抜いた。スワティが苦しそうに咳き込む。その席を聞いて、俺は我に返っ
      た。
        慌ててスワティの元にしゃがみこむ。
      「すまん、スワティ、つい……」
        スワティはまだ咳き込んでいる。その咳が落ち着くのを待つ。
        咳が落ち着いて、口の周りに溢れた唾液と精液を手で拭いながら、スワティは顔を上げ
      た。そして、つぶやかれた言葉は俺の予想外の一言だった。
      「……いいよ」
      「何?」
      「苦しかったけど……」
        スワティはそう言ったきり言葉をうち切って、顔に飛び散った体液を吹き出す。俺は、
      その言葉の意味をそこになって理解して、何とも言えない感情に包まれた。
        スワティ……
        ふと、顔のそばにあるスワティのものに気づく。途中で俺がやめたせいで、それは大き
      くなっているが、まだ達していない。その事を思いだして、手を添える。
      「スワティ……お前も気持ちよくしてやるよ」
        俺は、そういうと、ゆっくりしごき始めた。
        先ほどの快楽が、体の中に残っていたせいか、あるいは俺のものを口でしていて興奮し
      たのか。スワティも俺がくわえてやると、すぐに上り詰めた。
        もう俺のものだ、スワティ。

      次回は金曜日。次回、日記の前半完結。続いて後半に突入! 


スワティ監禁調教日記  投稿者:   投稿日:2000/02/18(金)23時34分41秒  ■  □  ★ 

      −第18日目−
        スワティがいなくなった。
        さっき、少し荷物を取りに行くときにドアを開けっ放しにしておいた隙に逃げ出したら
      しい。油断していた。くそ。いや、油断させられていた、というべきか……
        なるほど、演技だった……って事だな、スワティ……
        俺が甘かった。
        いや、こんな日記を書いている場合じゃない。早くスワティを捕まえにいかないとけな
      い。幸い、ここはスワティの住んでいた所からは遠い。近くに家もない。今なら、まだ間
      に合うはずだ。

      次回は月曜日。今日前半を終わらせようとしたけど、少し引き延ばし。わらい 


スワティ監禁調教日記  投稿者:   投稿日:2000/02/21(月)23時22分33秒  ■  □  ★ 

      −第19日目−
        何とか、スワティを捕まえる事が出来た。迷っていたところを発見したので、後ろから
      襲いかかって気絶させた。それ程、手間はかからなかった。しかし、人家に近い所まで逃
      げられていたので、危ないところではあった……
        スワティは、捕まえて、そのまま部屋に放り込んである。
        気づいて、最初に俺を見た時は怯えきっていた。
        しかし、怒るのも大人げない。普通に食事を与えて、部屋を出た。
        スワティは訝しんでいる様だった。
        大丈夫だ、スワティ。お仕置きを用意する……いや。そもそもお前に対する扱い方を変
      えなくてはならないな。情にほだされた俺が間違いだったよ。
        だが、その前にやらなくてはならない事がある。
        それまで、待ってろ……スワティ。

      次回は水曜日。つか今回も短くてスマソコ(;´Д`)あと2日分は短いです 


スワティ監禁調教日記  投稿者:   投稿日:2000/02/23(水)23時46分42秒  ■  □  ★ 

      −第20日目−
        そろそろ、場所を変える頃だろう。この前の事でスワティにも、ここが何処だか分かっ
      てしまったかもしれない。それに、いい加減警察の捜索がここらに及んでもおかしくない
      かもしれない。用心には用心を重ねておく。
        知り合いに連絡を取った。スワティの事は隠して話したが、そこはそれ。その類の知り
      合いだ。つぎの隠れ家になりそうな所があると言う。
        明日、下見を兼ねて紹介してもらう事にする。
        スワティは、今日も何もされなかった事に逆に不安を抱いているらしい。それはそうだ
      ろう。逃げ出したのに、捕まえられて、いつも通り。不思議に思うのと同時に不運な事だ
      ろう。だが、もう少し、待っていれば分かるさ。あと数日だ。

      次回は金曜日。知り合いは例の人です。わらい。短いのは次回までヽ(´ー`)ノ 


スワティ監禁調教日記  投稿者:   投稿日:2000/02/25(金)23時55分08秒  ■  □  ★ 

      −第21日目−
        知り合いに会った。ここのところ会っていなかったが、大して変わった様子もなかった。
      何の裏切り者なんだか俺は知らないが、あだ名は"裏切り者"だ。
        新しい隠れ家は、一軒家だった。と言っても普通じゃない。外の雨戸は釘で打ち付けら
      れているし、窓は軒並み潰されているか、ハメ殺しになっている。庭は荒れ放題。
        だが、中は至って綺麗だった。部屋の作りも悪くない。
        借りる事にした。
        関係のない話だが、知り合いの脳は、相変わらずいい具合に飛んでいた。「ローラ」だ
      の「萌え」だの「調教」だの何かにつけて言っていたが、何の事だかさっぱり分からん。
        これと、裏切り者でなければ、いい奴なんだがな。

      −第22日目−
        決めた以上はさっさと移動する事にした。
        スワティの食事に睡眠剤を混ぜてろ、眠らせて、車で運ぶ。一度、間違えると、なかな
      か間違えなくなるらしい。移動の間、スワティは眠り続けていた。
        スワティの新しい部屋を決めて、そこに寝かす。荷物を取ってくる間に起きた事を考え
      て、鍵は家中にかけた。玄関だけでなく、全部のドアに鍵をかけられるのがありがたい。
        しかし、いらん心配だった。
        荷物を取って、戻ってきても、スワティは相変わらず寝ていた。
        適当にレイアウトして、物を置く。
        それから、台所を確かめると、知り合いが気を利かせてくれたのか、大型冷蔵庫にいっ
      ぱいの食料が詰め込まれていた。悪くない。裏切り者だが。
        スワティは、結局夜まで目覚めなかった。
        だが、準備は終わった。
        明日からたっぷり遊んでやるさ、スワティ。……楽しみだろ?

      キリをよくする為に、二日分。次回は未定(´ー`)y-~~~ちょっと待て。早めに戻る 

編集者注:キリが悪いようですが、これ以後の投稿はありませんでした。続きが気になります(笑い


>   投稿者:   投稿日:2000/04/08(土)23時52分47秒 

      > > 猫缶で散財
      > 猫缶のために体を売るスワティ様 萌え

      それはそうと(仮)ナツメ萌えのスワティ陵辱小説は
      いつになったら再開してくれるのだろうか。
      本人はやる気があるのに気力ばかりが空回りしているようなので
      あまりキツいことは言えないが。
      そんなときこそ花見&宴会だよなぁ。


スワティ監禁調教小説  投稿者:   投稿日:2000/04/11(火)00時44分08秒 

      警察に踏み込まれた。懲役8年

      -------------------------------------------

      とか突然やって終わらせたら怒られるだろうな、やっぱりヽ(´ー`)ノ



おまけ

>   投稿者:   投稿日:1999/11/15(月)20時42分52秒 

      > > スワティ滅多に自分から話題振らないよね・・・・
      > > 守ってあげたくて鬱陶しい弟みたいな存在だよ。
      > うっとおしくなんか無いヽ(´ー`)ノ
      > みんなが昼休みにドッジボールに行こうと騒いでいる教室の隅っこで
      > 自分に声がかかるのを待ってもじもじしているスワティ萌えヽ(´ー`)ノ

      それでたまに自分から声かけてみるんだけどガキ大将みたいな子に
      「スワティとろいから来んなよ!」
      って突き飛ばされて床に転んで泣き出したりする。
      泣かした方は泣かした方でスワティのことが気になるんだけど
      自分と性格が違いすぎるスワティにどうやって話しかけたらいいかわからない。
      それで乱暴な態度をとってしまう自分にやきもき。


>   投稿者:   投稿日:1999/11/15(月)20時51分26秒 

      自分に言い訳して一人部屋に篭もるスワティ。
      どうせ僕に分かる話なんかないんだとため息をつき布団に篭もる。
      切なくて苦しくて眠れない夜。
      そんな夜はいつもオナニーをすることに決めている。
      パジャマ代わりにはいている短パンをおろすとその下は素肌。
      ゆっくりと自分のペニスに手を当ててしごき始めるスワティ。
      (……今日は強姦される妄想の書き込み、あったっけ……)
      エクストラの書き込みを思い出しながらオナニーを開始する。
      もちろんその書き込みにあった強姦される少女を自分に置き換えて。
      「あぁ……」
      吐息混じりのため息をつくと、その声がまるで女の子のようで
      一層興奮してペニスを固くする。
      (おちんちんだけじゃだめ……)
      物足りなく思いはじめてTシャツをまくり上げ、小さな乳首を指先で
      つまんで愛撫するスワティ。
      風がふくたび瞬きの一つ一つがはっきりと分かる空気の澄んだ場所。
      スワティは悩み始めるといつも空を見上げながら散歩をする。


>   投稿者:   投稿日:1999/11/15(月)21時03分32秒 

      > 天然まったりさんだぁヽ(´ー`)ノワーイ
      > 鬱陶しくも可愛い弟ヽ(´ー`**)ノ

      ついついぼんやりしている弟の尻の丸みに興奮して突然弟に襲いかかる兄。
      「お兄ちゃん、なにするんだよぉ!」
      床に押し倒されてなお自分がどういう状況にあるのかわからないスワティ。
      「どうしてわかんないんだよ。自分で誘ってたくせに。」
      息を荒げてスワティの両腕をまとめて片手で床に押しつける兄。
      「痛っ。そんなにしたら痛いよ。やめて。離してよ……!」
      気丈に反抗するスワティ。その瞳には涙が浮かぶが、兄はさらに加虐心を煽られる。


>   投稿者:   投稿日:1999/12/31(金)00時46分37秒  ■  □  ★  ◆ 

      > > 兄弟で……兄弟でそんなことしちゃダメだよ……ヽ(;´ー`)ノ
      > それがいいんじゃないかヽ(´ー`)ノ
      > 弟はがっしりとした体格で柔道三段
      > 兄は小柄で華奢で運動は苦手なんだよヽ(´ー`)ノ
      > そんな兄が可愛くてたまらずついつい抱いてしまうまな萌え

      「なんだスワティ、また怪我したの?」
      「うん。ちょっとそこで転んじゃって。」
      恥ずかしそうにほほえんで、すりむいた膝の手当をしているスワティ。
      包帯を巻こうとしているが不器用なのでうまく巻くことができない。
      それを見てイライラするまな。
      「俺がやってやるから貸せよ。」
      まなは包帯を取り上げてスワティの細い足を白い包帯で包みはじめる。
      「慣れてるね。」
      「部活でたまに怪我する奴がいるからな。」
      平静を装いながらもまなはスワティのやわらかなふとももにドキドキしてしまう。


>   投稿者:   投稿日:1999/12/31(金)02時18分44秒 

      > > そういえばクリスマス前に俺とスワティ書くって言ってたっけなぁ……。
      > > その後旅行に行ってたんですっかり忘れてたさ。
      > > しかも書こうと思ってたものが時期的にずれたもんで
      > > 書くチャンスが無くなったよ(笑)
      > 書けヽ(´ー`)ノイマスグダ

      うーん、せめて昨日だったらまだよかったんだけどなぁ……。

      「今年の正月。どうする?」
      こたつに入ってテレビを見ながら聞く俺に、スワティは考える間もなく即座に答えた。
      「ここで過ごすよ。一緒に。」
      俺は嬉しくて顔がほころびそうになるのを隠すため、床にごろんと寝っ転がった。
      天井を見上げながらまたスワティに聞く。
      「実家に帰らなくて……いいのか?」
      本当は帰ってほしくなんかないのに、ついつい意地を張ってしまう。
      スワティはちょっとのあいだ考え込んでいるようだった。
      「じゃあ、家に帰ろうかな……。」
      寂しそうなスワティの声。
      俺はガバッと起きあがりスワティの顔をまじまじと見つめた。
      スワティはみかんをむく手を止め、きょとんとした顔で俺のことを見ている。
      しばらくの沈黙があり、スワティは満面の笑みで言った。
      「嘘だよ。」
      その言葉を聞いてほっとする俺にスワティはなおも続けた。
      「お正月も、その先も……ずっと、一緒にいてね。」
      スワティは今むいたばかりのみかんを一房、俺の口に放り込んだ。


>   投稿者:(仮)ナツメ萌え(生姜大蒜豆腐)  投稿日:2000/04/15(土)17時49分01秒 

      > スワティ様陵辱小説にごいちゃん登場決定だねヽ(´ー`)ノ

      監禁調教の方じゃなくてヽ(´ー`)ノ恥辱調教の方でいい?ヽ(´ー`)ノ2作目
      いつになる事やら(;´Д`)ゲフゲフゲフゲフ


>吾壱  投稿者:ナツ  投稿日:2000/04/21(金)00時01分15秒 

      > ナツメ萌え、調子出てきたみたいだねヽ(*´ー`)ノヨカッタ

      スワティ様を襲ってる最中、「そう言えば吾壱もはかってないんじゃ・・・」
      の一言がヽ(´ー`)ノ何人かの住民の視線が吾壱にヽ(´ー`)ノ
      突然、話を振られてスワティ様が襲われるのを遠くから見ていた吾壱ヽ(´ー`)ノ
      「え、いや、その……」
      慌てて、逃げ道を確保しようとする吾壱。しかし先回りされてヽ(´ー`)ノ

      結局スワティ様と69の形で何度もイカされて
      その後輪姦されるスワティ様と吾壱ヽ(´ー`)ノ萌え!!!!!!!!!

      ---------------------------------------------------------
      ごふっ(;´Д`)



番外編

明確すぎるイメージも困りもの  投稿者:   投稿日:1999/10/22(金)04時05分53秒

      少年がお互いのズボンを脱がしあっていて
      片側の子が脱がされかけて恥ずかしい表情を浮かべ
      脱がしてる側の子はサディスティックな表情になってる光景

      メモしておいてくれ

      女が好きなのか・・・

      それじゃスカートめくられて恥じらいつつも照れくさそうな少女と
      見る事の出来た喜びでにやけてる少年のコンビ
      パンツは具体的な描写があるのが望ましい

      メモしてくれ

      ベタな絵は好まないか。失礼した

      それじゃ少年が従姉妹のお姉ちゃんの家に遊びにいって
      山で一緒に虫採りをする
      帰宅後は一緒にお風呂、ふくらみかけのお姉ちゃんの胸を見て
      少年がドキドキする お姉ちゃんは虫採りの時は活発でおてんばなのに
      お風呂の時は落ちついて大人っぽい雰囲気

      メモしてくれ

      じゃ次

      運動が苦手のおっとりとした少年
      雰囲気の柔らかさゆえに虐めには合わないが逆上がりが出来ない
      運動が得意な同級生の娘が下校時に鉄棒で練習する少年を見かける
      スカートのまま少年の前で練習しお手本を見せる
      少年はそれを見て頬を染める
      あと少しで足が回転するという時少女の手が少年の太ももを支えて感覚をつかむ
      以後少年は1人で逆上がりが出来るようになる
      帰宅後、少女の事を考え頬があつくなる少年

      メモしてくれ

      保険医か

      転んで足を擦りむいた少年
      傷の場所は膝なのに調べるという名目で太ももを触る保険医
      ついにはズボンを脱がしおちんちんをいじりはじめる

      メモしておいてくれ

      --

         ∩  ∩
         ||  ||
      (;ー_ー)<これをどうしろと…



>   投稿者:   投稿日:1999/09/03(金)23時57分22秒 

      > > スワティは俺の性奴隷だ
      > > お前の個人情報は俺の命令一つで明かになるのだぞ
      > > どうしても否定するならお前の少年時代の思い出を綴れ
      > > さもなくばお前に浣腸を施す
      > ともだちにつかまえたクワガタを水槽ごと盗まれた。

      お前はそのともだちを追求したのだな。返せと
      ともだちも素直に返せばいいのにムキになって否定して殴り合いの喧嘩になり
      泣きながら真実を告白しお前に謝罪

      その日はおとまり
      一緒に風呂に入り、同じ食事をとり
      そして一つの布団でぬくもりを分かち合った
      そうだな?

      改めてメモしておいてくれ 



 投稿者:   投稿日:2000/10/28(土)06時29分49秒  ■  ★ 

      スワティはいるか?お前に惚れた馬鹿がいる 

      それは俺だ。 

      最初に言っておくが、俺はホモではない。 
      そういうのには全く興味ないし、気持ち悪いと思う。 
      だが、お前の書き込みを見て以来、俺の中の(何か)が大きく膨らみはじめたんだ。 
      いつの間にかお前の書き込みを探していたり、オナニーの最中にお前の事を思い出し
      たりするようになっていたんだ。 
      ああ、俺だって嫌だったさ。しかし、ある日をさかいに、俺の中の(何か)がはじけ
      たんだ。 俺は最初からお前でオナニーするようになっていた。 

      74回・・・これは俺がお前で抜いた正確な数字だ。 

      おそらくお前は、俺のことを拒絶するだろうと思う。 
      だが、これだけは覚えておいてほしい。 
      俺は常にお前の近くにいるという事をだ。 

      満員電車で、首筋に熱い鼻息を感じたら、それは俺だ。 
      オフ会で、妙に熱い視線を感じたら、それは俺だ。 
      無言電話がかかってきたら、それは俺だ。 
      そして、もしこの先お前がレイプされるような事があれば・・・。 

      お前がこれを読んでいる時、俺はすでに行動を開始している。 



 投稿者:   投稿日:2000/07/09(日)23時13分56秒  ■  ★ 

      吾壱のお兄さんはいつでも吾壱を見守っている。
      愛情はストーキングという形に変えられ、自分の愛する男がいついかなるときも
      浮気をしたりしないよう、ずっと吾壱の後を追い続けている。
      登校中は校門までしか行けないが、授業中は窓際の一番後ろの席で居眠りしてい
      る吾壱を、向かいの建物の窓から双眼鏡で眺めている。体育の時間はもちろん、
      白いショートパンツから伸びる吾壱の脚を写真に収めるためにグラウンドの金網
      に張り付いている。夏ともなれば水泳の授業も盗撮の対象だ。吾壱と一緒に授業
      を受ける未成熟な女子のスクール水着姿には目もくれず、木陰でひたすら吾壱を
      撮影し続ける。
      また撮影するだけではなく、水泳の授業中はこっそりと更衣室に忍び込んで吾壱
      の着替えの中から汗の染みついたパンツとTシャツを抜き出して、甘酸っぱい臭
      いを嗅ぎながらオナニーしてしまう。もし今誰かが入ってきたら身の破滅だと思
      うと、その背徳感がたまらずいつもより興奮する。
      そんなお兄さんは今まさに吾壱の姿を盗撮中。



>   投稿者:   投稿日:2000/02/24(木)00時30分46秒  ■  □  ★  ◆ 

      > レイパーは蟻地獄みたいな男だよ。
      > 女子トイレに巣を作って、入ってきた女の子をことごとく犯っちゃうんだよ。
      > 女の子は逃げようとしても、射程距離15bのレイパー精液の粘着ミサイルに
      > 捕らえらて、逃げられないんだよ。ヽ(´ー`)ノアブナイヨ。
      > しかも、この前、さちえっていうコスプレ女のペチャパイに萌えてたから、美
      > 少年のスワティ様も危ないかも。ヽ(*´ー`*)ノハァハァ。

      とんでもない変質者だねヽ(`ー´;)ノ
      女の子が用を足す途中で捕獲して
      尿や便を美味しそうに舐め取るレイパー萎え

      スワティ様実家の畑の肥やしが突然消失したのもきっとレイパーが犯人


>   投稿者:ナツ  投稿日:2000/04/20(木)23時54分58秒 

      > > ・・・ヽ(´ー`)ノ??なして?
      > > 秘密のヴェールに覆われてるほうがいいかもしれない
      > そうだなヽ(´ー`)ノ
      > スレンダーな体に似合わず以外と巨マラなスワティ様萌えヽ(´ー`)ノ
      > そのことがばれるとまないじめが一層進みそうな気がして
      > 計測しても結果を言うことができないスワティ様萌えヽ(´ー`)ノ

      「いやぁ……」
      誰にも見られたくなかった人より大きいモノを必死に隠そうとするスワティ様。
      でもその手も押さえつけられてヽ(´ー`)ノ
      「スワティ様、これじゃ最大時しか計れないです(;´Д`)」
      そう言いつつも定規を当てて計測ヽ(´ー`)ノ
      定規の冷たい感触に体をわずかに硬直させるスワティ様ヽ(´ー`)ノ
      でも他人の手にまさぐられて握られて、何故か気持ちよくなってしまうスワティ
      様ヽ(´ー`)ノ押さえつけられて始めて他人に触られるヽ(´ー`)ノ
      その異常な状況がスワティ様を興奮させてヽ(´ー`)ノ
      「だめぇっ!」の言葉とともに射精ヽ(´ー`)ノ今まで味わった事のない様な快
      感がスワティ様の背筋と尿道をヽ(´ー`)ノ

      その射精に一時、呆然とするエクストラ住民ヽ(´ー`)ノ
      でもその内誰かが、「そうだ、何度か出させちゃえば萎えるんじゃ」ヽ(´ー`)ノ
      住民達の瞳が輝く!ヽ(´ー`)ノ
      恥ずかしさと惨めさにまみれて涙を流し始めたスワティ様が、その言葉に信じられ
      ない様に顔をあげてヽ(´ー`)ノ
      「じょ……冗談……だよね?」
      にじりよる住民ヽ(´ー`)ノ
      スワティ様が首を振りながらにじりよるヽ(´ー`)ノ
      「やだ、やだ……」
      嫌がるスワティ様に住民が一斉に!!!!ヽ(´ー`)ノ

      すんません、眠くて頭死にそうですヽ(´ー`)ノ



      スワティ監禁 その1 興亡史 ショタ君 あおいfucker


あやしいわーるど@エクストラ & @異端 からの転載をまとめたものです。


コンテンツ:びでメール エロゲ 森の妖精 ルーザー 湖畔論 百人一首 替え歌 (゚Д゚)ハァ?

   gsの野望 AGSの野望 クエスト まったり 文学系 ぴかちう 油日記 ぶり読み ミーシャ


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