さくら漫才集(その3)<エッチ小説編 Part3>


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/15(日)21時32分52秒 

      昼下がりの美空公園に子供たちの歓声が上がる。

      「わぁおいしい!」
      「ぼくにもぼくにもちょうだい!」

      ゾウの形をしたすべり台の横で、飛鳥ももこは子供たちにクッキーをくばっていた。
      白いパティシエ服とブロンドの髪が春の日差しに映えている。

      「ねぇねぇお姉ちゃん、あれ歌ってよ!!」
      「おねがい、歌って!」

      先週の日曜日の事だ。
      今日と同じ場所に立ったももこは、まるきり外人然とした自分の容姿に
      人見知りする子供たちを安心させようと自慢の歌を唄ったために、
      一躍彼らの人気者になったのだった。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/15(日)21時39分55秒 

      ももこが振りかえると、自転車にまたがった警察官が居た。
      よいしょと自転車のスタンドをかけて、こちらに歩いてくる。
      周りの子供たちは蜘蛛の子を散らすように逃げていき、
      ももこは一人ぼっちになった。
      近寄ってきた警官は、ももこを見下ろしてもう1度言った。
      「お嬢ちゃん、ここで物を売ったら駄目だよ」

      大人の、それも警察官を前にしていささか怖気づいたももこだが、
      いつもきちんと自分の意見を言うことにしている彼女は、真っ直ぐ
      警官の目を見上げながら反論した。
      「いいえ、私ここで何も売ってない。みんなにお菓子くばってただけ」

      自分の制服が民間人に与える効果を熟知しそれを利用する事に普段慣れており、
      しかもそれにぞくぞくするような快感を感じる癖のある若い警官は、ちょっと
      驚いたように自分の半分ほどの背丈の女の子を見た。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/15(日)21時44分40秒 

      「ふうん。そう。でもね、付近に住んでる人たちから
      苦情が出てるんだよ。子供達が騒ぐのがうるさいとか歌声がうるさいとか」

      「なぜ?ここ公園よ。公園は子供たちが集まるところよ。ここで楽しく歌ったり
      おしゃべりしたりするの、なぜいけないの?」

      若い警官は、いらいらした様子を見せ始めた。

      「うーん分かんないかな。ここはみんなの場所なんだよ。
      みんなで使う場所だから、君の勝手で他の人に迷惑をかけちゃ駄目なんだ」

      「それっておかしいよ!じゃあ公園では図書館みたいに静かにしなさいって
      きまりなの?そんなメッセージ、どこにも無いよ!どこにあるの!?」

      人形のような美少女に一気にまくしたてられて、若い警官の顔が赤くなり、
      じきに白くなった。

      警官の右腕がすっと腰に回り、次の瞬間ももこの額に黒く光る拳銃が突き付けられた。
      「撃つよ?」

      なんだかとんでもない事になったとももこは思った。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/15(日)21時49分15秒 

      飛鳥ももこは両手の手錠を自転車の荷台に紐で繋がれ、引き回されている。

      すれ違う人々はびっくりした様にその光景を見つめるが、
      警官と視線がぶつかると、慌てて知らないそぶりをする。

      警官は歩くスピードで自転車を走らせているが、あまりの恥ずかしさに
      ももこの歩みが遅くなっても容赦なく腕が引っ張られるので手首がとても痛む。

      最悪なのは大きな交差点の信号待ちだった。
      薄ら笑いを浮かべる警官と、家畜のように繋がれた白人少女の取り合わせに
      道路の向こう側の人々と停車しているドライバーの注目が全て集まり、中には指差して笑う者すらいる。
      あまりのくやしさに、ももこの両頬に涙が伝い落ちる。
      しかし手錠のせいで彼女はそれをぬぐうことも出来ないのだ。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/15(日)21時53分01秒 

      ずいぶん長い間歩かされたように感じたが、実際それほど遠くない派出所に到着すると、
      他に誰も居ない所内を見まわすのもそこそこに、ももこはスチール机の向こうに座らされた。

      面倒くさそうに書類をめくり、警官が訊ねる。
      「じゃあ住所と名前から教えてね」

      「その前にコレ、外してください。痛いです」
      ももこは手錠の掛かった両手を持ち上げた。
      白い手首の皮膚が擦れて血がにじんでいる。

      しかし警官はこちらを一瞥もしない。
      「君は容疑者だからまだ外せないよ。全部答えたら帰ってもいいから」

      「...美空町3−1−13。飛鳥ももこ」

      「ふうん、いいとこ住んでんだなぁ。あの辺は金持ちばっかりなんだよな。歳はいくつ?」

      「10才。もうすぐ11」

      「ガイジンは無駄に成長が早いよね。もうあそこに毛とか生えてる?」


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/15(日)21時56分11秒 

      「!!」

      突然の無礼な質問に、ももこの顔が真っ赤になった。
      新たな怒りが彼女を奮い立たせる。

      「ノー!そんなこと、こたえる義務ないよ!」
      がぁんと警官の靴が机を蹴り、びくりとももこは肩をすくめた。

      「ふざけんな!義務もGMもあるか!
      ルールは決まってるんだよ!俺が訊く!お前が答える!家帰さねえぞこのガキ!」

      ももこが今まで接してきた大人はすべて、親切で丁寧でフェアだった。
      日本の大人はこういうのが普通なのだろうか。
      ももこの心に怯えが冷たくしこり始めていた。

      彼女を覗きこむように警官が顔を寄せてくる。吐きかけられる息が臭い。
      「じゃもう一度訊くよ。あそこに毛生えてるの?」


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/15(日)22時00分19秒 

      「...な..ないです」
      うつむいて答えたももこを見つめる警官の薄笑いが大きくなった。

      「嘘だろ?きみ嘘を吐いているね?」

      「ウ、ウソじゃない!」

      「嘘吐きはな、日本じゃ犯罪なんだよ。牢屋に入れるよ?」

      「ひくっ...ウソじゃない...生えてないよ...」

      「どうもキミは素直じゃないな。大人に逆らう癖があるみたいだ」
      そこで待っていなさい。と言い置いて警官は奥のドアを開き、中に入った。
      やがて何か重い物を引きずるような音がした。

      今だ。逃げよう。
      ももこは腰を浮かせた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/15(日)22時03分49秒 

      奥の部屋の物音はまだ続いている。何をしているのか、警官の舌打ちが聞える。
      手錠をされたままだが、MAHO堂まで逃げれば何とかなるだろう。
      ももこは机を回って、入り口の引き戸に手をかけた。開かない。
      ねじ込み式の鍵が掛かっている。
      慌てて鍵を回そうとするが、熱に浮かされたように手元が震える。

      苦労してどうにか鍵を外した瞬間、大声がした。
      「こらっ!何してる!」

      逃げようとしている所を見つかってしまった。
      たぶん捕まったらひどい事になるだろう。
      ももこは必死で引き戸を開けた。町角のいつもの音が流れこむ。
      車のクラクションや、ざわざわした感じ。

      外へ!早く!

      駆け出そうとするももこの首にがっしりと男の腕が巻きついた。
      ごわごわする安物の生地の感触とすっぱい汗の匂いがした。
      ももこは叫び声を上げていた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/15(日)22時07分52秒 

      さあ入るんだ。と、ももこは奥の部屋に突き飛ばされてよろめいた。
      薄暗い部屋は派出所の宿直室であり、奥の窓際に流しと店屋物の丼が見える。
      狭い部屋を占領する様に薄い布団が敷かれている。
      先ほどの物音は、これを取り出す音だったのだろうか。

      敷布団のカバーの隅に、ぽつりと赤い色が見えた。
      布団から外れたあたりのタタミに、何か雑にこすったような跡がある。
      血の跡だ。
      拭き残した血の染みが、シーツに血の点を浮かばせている。

      のろのろとももこの視線が動く。血跡をたどると、それは押し入れの中に続いていた。

      「職質の邪魔になるから片付けたんだよ。中を見たい?」

      非常に嫌な光景を見るような気がしたので、ももこの首はゆっくり横に振られた。

      ***********************************************************
      後ほど又来ます。
      機雷な人はゴメンノ(´д`)



 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/16(月)00時22分01秒 

      どうも今晩は。
      だらだら長文を続けるのと
      自分のページに後日アプしとくのとどちらにしましょう。


>   投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/16(月)00時28分02秒 

      > > どうも今晩は。
      > > だらだら長文を続けるのと
      > > 自分のページに後日アプしとくのとどちらにしましょう。
      > アマゾン君の時も思ったのだが、君は敵を作ることを極度に恐れすぎだ。
      > レイパー氏みたいに堂々とやれ。どっちでもいいぞ。

      それもそうだね(´ー`)
      途中までだけど適当に続きます
      まんこ



 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/16(月)00時29分35秒 

      *************************************************************
      「職質の邪魔になるから片付けたんだよ。中を見たい?」

      非常に嫌な光景を見るような気がしたので、ももこの首はゆっくり横に振られた。


      「そうか。お巡りさんは何人もいらないからね。俺1人で充分だし」
      警官の声はむしろ快活に聞える。
      そこに座って。と声を掛けられてももこは湿っぽい布団に膝をかかえて腰を下した。
      膝小僧に当たる手錠の感触が冷たい。

      自分のお尻のあたりを、警官がじっと見つめている。
      体育座りをしたせいで、パティシエ服の裾からパンツが見えていたことに気付いて、
      ももこは慌てて座りなおした。

      一瞬の沈黙の後、男は咳払いをした。声が乾いている。
      「さてと。じゃあ続きを訊こうか」

      「続きって...」

      「もう忘れちゃったのかな?キミのあそこには、毛が生えていないとか言ったよね?」

      なぜこの人はそんな事をしつこく聞くんだろう。クラスのエッチな男子みたいだ。
      あたしは子供なのに。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/16(月)00時33分07秒 

      「しかも僕がそれは嘘だって言ったらキミは逃げようとしたね?嘘ついてる証拠だよそれは」

      この人はよくない大人だ。よくない大人は子供をどこかに連れてくってママに教わった。
      ママはあのとき真面目な顔で、あたしに教えた。どこかに子供を連れていって、連れてかれた子供は
      レイプされるんだ。

      「違うわ!あたしをここから出して!あなた頭がおかしいよ!」

      何も言わずに男は押し入れの戸を開けた。
      血まみれの太った警官が転がり出して、頭がごとんと床に当たった。
      髭の生えた不気味な顔が虚空を睨んでおり、額に赤い穴が開いている。

      衝撃に凍りつくももこの股間がじわっと熱くなった。
      彼女は失禁していた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/16(月)00時35分46秒 

      だいたい俺は警官に向いていない。
      雪が降っている頃は浮浪者のような毎日を送ってきた俺が
      こんな制服を着ることになったのはそれなりのいきさつがあるのだが、
      お巡りの格好をしてお巡りみたいな仕事をするのにはいい加減飽きていた。
      地回りのヤクザに舐められるのも、宿直の度に相方の黒髭巡査に舐めるのを強要されるのも
      もう沢山だ。
      だがもう俺は自由にしていいのだ。
      この糞野郎の頭をぶち抜いたときは射精した。
      これからこの生意気な小娘の処女膜をぶち抜いてやる。
      いやこいつは処女なのか?どうせ黒人男のでかマラなんかで
      ひいひいよがってたんじゃないのか?なんかNGでこいつの顔を見たような気がするぞ。

      即刻事実関係を確認しなければならない。
      俺はショック状態から覚めていないももこに立てと命令した。

      ひどくゆっくりとした動作で、ももこは立ちあがった。
      こじゃれた白いコスチュームの裾を無意識に引っ張って直している。

      ションベン漏らしておいて何を気取ってやがる。まったく臭くてしょうがない。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/16(月)00時40分55秒 

      「肩の幅に足広げる!よし!スカートゆっくり上げて見せろ!」
      ももこの拘束されたままの腕が、スカートの前をつまんで引き上げてゆく。

      白い太腿が見えた。細い太腿の内側は小便で濡れている。
      小便の臭いが俺の鼻にさらに強く吸入され、ペニスが脈打つのを感じる。

      薄黄色のパンティが湿っている。足元に水溜りを作るほど放尿したせいで、
      ぐっしょり濡れたパンティはももこの股間に張りついている。
      割れ目がくっきりだ。ふざけやがって。

      「よし。パンツ下せ。ゆっくりとだぞ」
      指示通りにのろのろと動く腕が、腰に手を回そうとして手錠でがちりと止まった。
      途端にはっとした彼女は我に返ったようだ。

      「ノー!それはイヤ!」
      顔を覆おうとする両手の手錠を俺はぐいとつかんで前に引いた。
      前にのめるももこの足を引っ掛けて、そのまま布団に投げ出した。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/16(月)00時43分21秒 

      うつぶせに倒れ込んだももこが小さく悲鳴を上げる。
      俺は腰のニューナンブを抜き出し、撃鉄を起こす。
      「ノーじゃねえよこの野郎!どうせこないだまでアイムカミングとかビックなディックが
      マイカントにどうとか叫んでた癖に!」

      ひっくひっくとももこの肩が震えている。どうやら泣き出したらしい。
      図星を突かれて驚いているに違いない。
      動くなよと命じて膝を立てた腹這いの姿勢のももこの後ろに俺は回って、しゃがみ込んだ。

      すでに白いスカートはめくれ上がっていて、小便臭いパンティにつつまれた尻が丸い。
      俺はももこの両足の間に手を入れた。
      男の手が股間に触れた瞬間、ももこの身体が大きく身じろぎした。
      かまわずに生暖かく湿った部分に指を動かすと、左手にべっとりとももこの尿が付着する。
      手を抜いてそれを嗅ぎ、舐めてみるとしょっぱさの中に香料の匂いを感じた。
      妙な菓子に毎日色々妙な物を振りかけているせいか、ももこの小便はなんだかバニラの
      味がする。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/17(火)23時48分58秒 

      じゃあウンコはシナモン味か。
      俺は右手の拳銃の銃口を、ももこのアヌスの付近に押しつけた。
      ももこはうっと声を上げ、緊張した尻の肉が銃身を挟み込む。
      俺は危うく引金を引きそうになった。

      ここで撃ってしまったら元も子も無い。
      俺は慎重に撃鉄を戻すと、ももこの発毛状態を検査することにした。
      それと同時におまんこの壊れ具合を確認し、完璧な調書を作成するのだ。

      ももこのパンティのゴムに指をかける。
      「やめて!それはやめて!プリーズ!」
      涙でよごれた顔をこちらに向けて、必死に哀願するももこにかまわず
      俺はパンティを引き下ろした。

      俺は驚愕していた。
      雪のような白さのももこの双丘のあわい目は、まったくの無毛状態だったのだ。
      年端も行かない小娘の癖に、剃毛プレイに興じていたとは恐ろしい。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/17(火)23時51分33秒 

      「見ないで...ノー...」
      顔を伏せて嫌々をし続けるももこのカマトトぶりに強烈な嫌悪感を感じる。

      ぴったり閉じた股間の肉の周辺は、完熟していない桃のような色である。
      これを広げたらどんなに恐ろしいものを目にするのだろう。

      ホタテの貝ヒモみたいな色形のビロビロが回りをふちどっていて
      ビロビロの接合部からは親指大の突起物が生えていてその先っぽには
      寄生虫に憑かれたカタツムリの畸形化した触角のような模様があって
      しかもそれが間欠的にぎゅるぎゅると色が変ったりしたりしたらどうしよう。
      それでぽっかり開きっぱなしの孔はなめし革のような風合いで
      胃病患者の内視鏡画像みたいにあちこちに白くなった潰瘍があって
      そこからとろとろ泡混じりの液体が滲んでいて唾液が溜まったように
      なっている一番奥底に何故か目蓋があってそれがぬらりと開いて
      爬虫類を想像させる金色の瞳と視線が合ってしまったらどうしよう。

      わあと叫んでそのままこの場を逃げ去ってしまいたい衝動をこらえる。
      俺の二の腕にはびっしり鳥肌が立っていた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/17(火)23時53分35秒 

      素手で触るにはおぞましすぎるので、再び拳銃をそこに近づけた。
      そうすれば嫌なものを見た瞬間、画像が俺の脳裏に定着するより早く弾丸で
      それを破壊できるからだ。

      鋼鉄の先端でももこの割れ目に触れた瞬間、ああっと声が上がった。
      内部でこちらの隙をうかがっているはずのそれを威嚇する為に、
      細かく震える銃口を亀裂に沿って慎重に上下に動かす。
      俺の怖れを嘲けるように、嫌とかノーとか嗚咽混じりのうめきが聞える。

      やがてぬらぬらとした液がニューナンブの神聖な銃身に付着し始めた。
      額から落ちてくる汗も気になるので、一度拳銃を引いて双方を拭きたいが
      気を抜いた瞬間襲われるのが恐ろしくて出来ない。
      やむを得ず威嚇を繰り返しているうちに、先ほどから黙り込んだままの
      ももこが鼻にかかったため息を漏らすのと同時に赤みを増した亀裂が広がった。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/17(火)23時56分10秒 

      充血して弾け出したももこの繊細な肉片は、綺麗なピンク色をしていた。
      いったいこれはどうした事か。聞いている話とちがう。
      これがペットボトル級のニグロの一物を連日狂ったように受け入れ続けた
      場所なのだろうか。
      俺は首を傾げて思案した。そして気が付いた。

      これは擬態だ。騙されないぞ。
      南米には鮮やかな花びらそっくりの姿形をした蟷螂がいる。
      海の底には怪我をした小魚そっくりの動きをする触角を持った肉食魚がいる。
      そしてここには生娘そっくりの生殖器を持ったディープスローター全米1位がいる。
      危うく引っかかるところだった。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/17(火)23時58分26秒 

      冷静さを取り戻した俺は、四つん這いになった飛鳥ももこの
      白い尻とすぼまった肛門と半開きになった小陰唇を様々な角度でデジカメに
      記録した。調書にデータを添付するためである。
      フラッシュが光るたびに微妙に肉片が動く。
      照星による陰核包皮への示威行為を実施しているために、ももこは仔犬のような
      鳴き声を上げ続けている。

      滲み出てくるももこの液体によって俺の神聖な拳銃はべとべとになってしまった。
      ときおり苦しげにぱくぱくする小さな膣孔の奥に紫がかった膜が見えるが
      おそらくその奥に本体が潜んでいるに違いない。
      しかし恐ろしい擬態だ。
      俺はゆっくりと唇をももこのアヌスに近づけて、舌先を菊門に這わせた。
      AHとももこが呻き、ぴりっとした刺激を感じた。
      匂いと味について引き続き調査する。
      ぬるぬるとした亀裂を舌で掻き分けてゆくと、ホームレスの救護院に常設された
      性欲処理装置の部分に舌がにゅるりと吸い込まれた。

      ももこの性器はジンジャーの味がした。
      俺の我慢は既に限界を突破していた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/18(水)00時00分37秒 

      そういうことで俺は日米決戦を敢行している。
      糞外人どもに散々掻きまわされたももこの胎内に、神の国の荒ぶる魂を
      叩き込んでやっているのだ。
      ニューナンブなどでは役不足なので、俺の股間のマグナムを使用している。
      パティシエ服の肩をわしづかみにして激しく前後運動をすると、
      アウチだの止めてだのママだのうるさくて仕方ない。
      「嘘をつくな嘘を!」
      俺は喚きながら引き抜いたペニスをももこの肛門にあてがった。
      そのまま強引に腰を進めると、ぎゃっと叫んでももこの頭がのけぞる。
      毎晩親父の肉棒を糞と一緒に出し入れしていると聞いた割には
      千切れるような締めつけである。
      後頭部のブロンドの輪っかを両手で掴み、前に這い進もうとする
      ももこの身体を御しながらアヌスへの侵略行為を繰り返す。
      そして俺は最初の強烈な高まりを一気に放出した。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/18(水)00時05分04秒 

      「具合...よかったです。と」
      俺は調書の最後を埋めると、大きな茶封筒にカメラと一緒に封をした。
      速達料金の切手を取り出し、煎餅布団に転がっている少女の股間の
      湿り気で貼り付けた。

      何回戦目か以降の反応が無くなったままの飛鳥ももこを、俺は眺めた。
      虚ろな目で天井を見上げているさまは、やはり人形のようだ。
      薄い胸や柔らかな腹や腕のあちこちに俺の歯型が赤く残っている。
      手錠はすでに外してあるし、破らずに脱がせたパティシエ服は部屋の隅に
      丸まっている。パンティは血と精液でぐちゃぐちゃになっているので
      ちょっと使えないかもしれないが、フリーのコールガールなら別にノーパン
      でも帰れるだろう。

      「さてと。そろそろ俺は行かせてもらうよ」
      声を掛けても、ももこの反応は無かった。
      まあいいか。俺は肩をすくめた。
      調書をポストに入れたらこの仕事も終わりである。
      あとは入金を待てばよい。
      部屋を出ながら俺はもう一言、言った。

      「伝言を忘れてた。『今後絶対歌を歌うな』だそうだ。じゃ」

      数瞬後、激しい泣き声が聞えた。
      俺は自転車に跨り、そのまま逃亡した。

                         どっとはらい(´ー`)



 投稿者:   投稿日:2001/12/25(火)00時03分19秒 

      「えっ!あたしがお店の宣伝を!?」
      「うん。どれみちゃんステーキ大好きでしょ?どれみちゃんが協力してくれれば、
      きっとお客さんも来てくれるようになると思うんだ」
      「いやもう全然まかせて!最近ママったら全然牛肉買ってきてくれなくてさあ」
      「ホント!?助かるわどれみちゃん」
       と、いうことで春風どれみはクラスメイトである飯田かなえの父親が経営する
      「ステーキハウス飯田」のキャンペーンガールになる運びとなった。
      「うわあ。しばらく見ないうちに模様替えしたんだね。なんか暗くて高級っぽい
      感じだね!」
      「...電気代がかかるから、消してるの」
      「いやあホント、でもねえやっぱりこう、どんなお肉を出してるのか食べさせて
      もらえなきゃね、うまく宣伝もできないと思うんだ」
      「ええもちろんよ。今日はうちのメニューを全部、どれみちゃんに食べてって
      ほしいの」
      「えっまじっすか?いやあ言ってみるもんだなあやっぱあたしって世界一ラッキー
      な美少女」
       やあいらっしゃい。今日はたくさん食べてってねとかなえの父親みずからが
      大皿を持って現れた。
      どれみの目の前に置かれた皿に盛られているのは真っ二つに割られた牛の巨大な
      頭部。


 投稿者:   投稿日:2001/12/25(火)00時10分14秒 

      「うわあ。これって...!」
      どこかうつろな笑顔で飯田かなえの父親は言った。
      「うん、うちの看板メニューにしようと思ってね。なにせ仕入れが安いし。
      というかタダだし」
      「すっ!スッゴ〜イ!いただきまあす!!」

       白衣の男の集団が春風どれみを囲んでいる。

       無影灯に照らされ、診察台に横たえられた全裸のどれみを前に、初老の教授が
      講義を続けている。
      「と、いうことで、狂牛病感染牛の常食を継続した場合どのような経過をもって
      発症に至るか。また潜伏期間のごく初期に感染の兆候を発見するにはいかなる
      検査が有効であるか。我々は全力を上げてこれらを解明していかねばならない」
      大学病院のスタッフと研修医たちに全身を観察されながら、どれみは口を
      半開きにして麻酔で眠っている。
      「教授、質問があります」
      「何かね」
      「この患者ですが、処女ですか」


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/12/25(火)00時14分35秒 

      「うーんどうだろう、最近の子供はへんな物ばっかり食ってるせいかね、
      妙にませたのが多いからなあ」
       ゴム手袋をつけた教授の手が、どれみの両足をつかんでカエルの様に開脚した。
      スタッフと研修医たちの視線が一点に集中する。
      ぴったりと閉じた割れ目にそって軽く指先を往復させた教授は、親指と人差し指で
      どれみの性器を広げた。
      「処女膜はあるみたいだな。えー特に欠損は認められず。ペニスとか入れられ
      たりするとこのへん四時と八時の方向に裂けたりするんだな。
      それから全般に色素の沈着もなし。と」
      「教授、もうちょっと開いていただかないと奥まで見えません」
      「なんでそんなに見たいんだね。君は女児の膣に何か恨みでもあるのか」
      「いえ症状の兆候をあらゆるところから探さなければいけませんし」
       まあそうかな。と言って、教授は助手から受け取った鉗子でまだ肉薄な
      どれみのインナーラビアを左右にひっぱり、膣口を指一本入る程度に開口させた。
       彼らはかわるがわるペンライトでどれみの性器内部をのぞき込みながら、
      感想を話し合ったりメモを取ったりした。ピンセットに脱脂綿をつまんで
      尿道口から陰核包皮付近を擦り検体を採取する者も少なくない。
       カメラのフラッシュを光らせていた研修医が、驚きの声を上げた。
      「教授!患者の容態に変化が!」
      「何!?どうした!」
      「外陰部全体が充血し、鉗子を外しても広がったままです!それに包皮から
      陰核がこんなに露出して!」
      「きょ!教授!偏平だった乳頭がみるみるうちに尖ってきています!」
       ううむと教授は眼鏡を外し、眉間を揉んだ。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/12/25(火)00時19分45秒 

      「全身症状を呈しているな。呼吸が早く心拍も増大しておる。これほど
      急性であるとは」
      慎重かつ迅速に処置をつづけたまえとの指示に従って、どれみの全身は
      スタッフ達の熟練した指先によって刺激を受けた。眠ったままのどれみは
      苦しげな表情で、時おりぴくりと腰を浮かしたりんんとかふうとか呻き声を
      上げている。
      「大変です教授!バルトリン腺液がえらい量です」
      「えらい量とはまた漠然としとるな。何ml位とか言えんのか」
      「計ってませんので何とも分かりませんが、ぐちょぐちょになってます!
      このままでは」
       どうしましょう教授、先生、と口々に問われた彼はしばし沈黙したのち、
      重々しくつぶやいた。
      「こうなったら病原体である異常な蛋白質を駆逐するしかない。我々の
      聖なる蛋白質で」
       おおと部屋全体がどよめいた。
      気の早い研修医が慌てて放出した白濁液の軌跡が、大の字になったどれみの
      お腹から顎のあたりにかけて走る。
      「ぶっかけても効くのでしょうか?」
      「本来は経口摂取がいいんだろうが事態は急を要しておる。あらゆる個所から
      注入するのがよかろう」
       十数人の男達は屹立した得物を取り出し、春風どれみをとり囲んだ。
      麻酔が切れて意識が戻りつつあるようだが、今はそんな事を気にする猶予は無い。
      「ビデオは回しておきたまえ。学会で成果報告をせねばならんしな」
      「教授、開腹の用意はどうします」
      「なんで開くかね。君は女児の内臓に何か恨みでもあるのか」
      「いえあらゆる個所から注入しなければいけませんし」
       まあそうかな。と言って教授は開頭の準備もしておくように。と助手に命じた。
      【おわり】

      つーか50000000おめ



番外編

1  投稿者:   投稿日:2001/08/14(火)19時59分26秒 

      ざー
      TVから砂嵐が流れている
      俺はうつろにTVを見つめる。
      砂がブラウン管から出てきて俺の足下に触れる。
      砂は、臑から膝へ膝から胸へ俺を埋めていく。
      もう息が出来ない
      頭の先まで砂が俺を埋め尽くす。

      目の前は、白と黒が織りなす銀色の世界。
      チカチカと無機質な信号が心地いい…
      無意味な信号が俺の頭を空っぽにする、時を忘れさせる。

      試験放送の時間が来た。
      目の前には黄色や青の幕のようなものが映っている。
      ぴーと言う苛つく音がする、そして色。
      俺の体を埋めていた砂が一気に引いていく。
      うつろだった映像がはっきり見えてくる。

      性欲が沸いてきた。砂嵐を見ている間は
      そんな気は出てこなかったのに。
      この音と色のせいだ。俺は現実を思い出す。
      そして昨日起こったことを思いだし、興奮していた。
      TVから視線をそらし、部屋の隅にほっぽった
      デジタルビデオカメラを取り出した。
      ここに昨日俺がしたことが全て映っている。
      手が震えた。興奮と緊張で胸が高鳴り
      下半身に血が集まるのを感じた。


2  投稿者:   投稿日:2001/08/14(火)20時04分58秒 

      蒸し暑い夕暮れ時の出来事、
      俺は涼むつもりで外に散歩に出かけていた。
      外の方が少しは湿気も無く楽だろうと
      思っていたが、そうでもなかった。家に引き返そうとも考えたが、
      何もしないのも何なので買い物にでも行くことにした。
      大きな通りは通らず、影が常にかかっているような
      小道ばかりを選んで歩いていると、ふと前に見慣れた
      人物の後ろ姿があった。
      おんぷちゃん!?
      俺は目を白黒させた、確かにあの有名チャイドルの
      瀬川おんぷが俺の前を歩いている……
      この辺りに住んでいるというのは噂で聞いたことが
      あったが、本当だったとは……
      俺が一人動揺している内におんぷちゃんの姿は
      どんどん遠のいていく、とりあえずサインを貰わないと
      と思うが色紙なぞ持っていない、手ぶらで出かけてきたので
      それに代用できる物もない。シャツに書いてもらうのはどうだろう
      間抜けかな、ああまずい、見失ってしまった。
      漏れは取りあえず走り出し、おんぷちゃんの後を追う。
      この際握手だけでもいいな、等と考えながら路地を
      くまなく探していくとすぐに見つけることができた。
      遠目からおんぷちゃんを見ながら俺は思った。
      なんてかわいいんだ…握手だけじゃなくこの子と
      いろんな事が話せたら、なんと楽しいことだろうか…
      でもおそらく会えることはこれきりだろう、忙しい身の上だろうし
      こうして一人で居てばったり会えるなんてそう無いかもしれない。
      悔しい、折角の出会いなのに…
      おんぷちゃんを俺のものにしたい…
      おんぷちゃんのいろんな事を知りたい…
      おんぷちゃんとセックスがしたい…
      上手いこと話して気を向かせる自身もないし。
      くそう、何か、何か方法は!


3  投稿者:   投稿日:2001/08/14(火)20時10分21秒 

      日が落ちて来ているのにも関わらず暑さはやんでいない。
      俺が次にとった行動は、おんぷちゃんの背後に忍び寄り。
      首を絞める行為だった。
      頭が真っ白になった、おんぷちゃんは訳も分からず
      腕をじたばたと動かしている。
      おんぷちゃんも汗をかいていた、首を握る時、
      おんぷちゃんの肌が湿っているのに気付いた。
      少し感動した。そしてそのままその細い首に両手まわし、
      一気に絞めた。柔らかかった、喉仏が人差し指の関節にあたっていた。
      綺麗に整っていた髪が縦に横に乱れる。
      顔が赤らみ、爪を立てて僕の手をはがそうとする。
      淫らだ、僕は興奮していた、早く気絶させようと更に
      力を込める。おんぷちゃんが蹴ってきた、
      金的でも狙うつもりなのか解らないが所詮小学生の力だ。
      適うはずがない。
      一瞬でぐたりと力がなくなった。落ちたのだ……
      あまりの出来事に暑さすらも感じなくなっていた。
      俺はおんぷちゃんを早々に担ぎ、家に引き返すことにした。
      なるべく不自然がないように、人目にさらされないように
      気を配るのが大変だった。
      だがそんなことは、おんぷちゃんがおんぶの形で
      ぴったりと背中に張り付いていると言う嬉しい状況の
      前では苦労にすら感じなかった。


4  投稿者:   投稿日:2001/08/14(火)20時13分45秒 

      家に着くと靴を履いたままのおんぷちゃんをベットに寝かせた、
      俺は一服置いて、気持ちを整理することにした。
      おんぷちゃんが気を失っている間は僕の自由に出来る…
      いつまでかは解らないが、目を覚ますまでにするべき事をしなくては。
      おんぷちゃんが目を覚ませば、その事実をばらしてもいいのかと
      脅しをかける。これが一通りの流れ。
      証拠があった方がいいな、デジタルビデオカメラが確かあったはずだ。
      テープの巻き戻しと電池の確認をしなくては。
      鍵を閉めて、もしもの時のために電話線も外して…
      脅しの為に包丁でも用意するべきか…
      俺はいたって冷静に動いた、かわいいおんぷちゃんがお人形のように
      ベッドに横たわっている。何か神聖な儀式を行っている気分だ。いや


5  投稿者:   投稿日:2001/08/14(火)20時16分32秒 

      まずおんぷちゃんに股がってみた。
      姿勢や服を整え、足先から頭、指先までをなめ回すように撮る。
      胸が高鳴る、おんぷちゃんを制覇したような気分になってくる。
      太ももを触る、細くてしまっている筋肉、
      その筋肉の筋をつたうようになで始める。緊張と興奮で汗が止まらない
      落ちた汗がおんぷちゃんのスパッツに染み込んでいく。
      こうしている内におんぷちゃんが目を覚ますかもしれない。
      ゆっくりとおんぷちゃんを触って行きたい所だったが
      急ぐことにした。やっぱり性器だろう、これを映さなきゃな…
      上服は脱がさず、スパッツとパンツを同時に降ろす。
      布と肌のすれる音が心地いい、性器の部分は見ずに
      脱がした。パンツから甘い匂いがこぼれる、顔を埋めて思い切り
      匂いを嗅いだ。鼻から頭へ汗の蒸せた匂いが襲ってきた。
      このまま射精してしまいそうだった。俺は我慢できなくなり
      自分のズボンを降ろし、よちよちと体を前に持っていき、
      おんぷちゃんの顔の真上に一物が来るようにした。
      右手でカメラを持ち背を伸ばし、握った左手とおんぷちゃんの
      顔が映るように構図を決めた。


6  投稿者:   投稿日:2001/08/14(火)20時18分47秒 

      凄い量の精子が出た。止まる事をしらないように、
      狂ったように精子が出てきた。俺は一物を操作して
      おんぷちゃんの顔全体に精子をかけた。広い額にも
      まぶたの上にも、鼻の穴にも、口の中にも、白く透明な液体で
      べとべとの顔になったなったおんぷちゃん。
      かわいかった、そんな事じゃおんぷちゃんの美しさは壊れなかった。
      思いの外いい絵が撮れたので、これでもういいかなと考えた。
      カメラでもう一度全身を映そうと考えたときに胸に目がいった。
      おんぷちゃんの胸はどのくらい膨らんでいるのだろうか。
      カメラ越しに服の上から胸に触れてみた、
      あまり柔らかくは無かったが膨らみが有るのを確認した…
      しばらく恍惚と胸をなでて居ると、ふとあることに気が付いた。
      脈がない。


7  投稿者:   投稿日:2001/08/14(火)20時22分42秒 

      おんぷちゃんは死んでいた。
      息もしていなかった、俺はぞっとした、
      俺は、死体と遊んでいたのか。
      俺が、おんぷちゃんを殺したのか。
      信じられなかった、あの時首を絞めすぎたのが
      いけなかったのか…どうしよう……
      おんぷちゃんは黙ったまま。微動だにしない。
      俺は動かないおんぷちゃんにすがった。
      どうしようどうしよう。
      おんぷちゃんは否定することもなく只只黙っている。
      おんぷちゃんの胸に顔を埋め、背中に腕を回しぐっと抱きしめた。
      体温が無くなってきていることに気付いた。
      おんぷちゃんは冷たい人形のようになっていた。
      細い体を抱きしめ、目を瞑った顔を見上げていると、
      とても愛らしい物を感じてきた……。


8  投稿者:   投稿日:2001/08/14(火)20時25分04秒 

      俺はおんぷちゃんを犯すことに決めた。
      死後硬直等が気にかかったので上着と靴を着けたまま
      すぐに取りかかることにした。
      もう目覚めた時にどうこうなんて考えなくていい。
      この愛しいおんぷちゃんを好きに出来る。
      そう考えると再び熱を帯びてきたのを感じた。
      台所から油を取り出してきた、
      おんぷちゃんの股を開きカメラに収めた。
      綺麗な性器だった。少し安心した。
      冷たくなった性器をゆっくり指で拡げてみた、
      小さく埋もれているクリトリスや
      小指一本入るかどうかも解らない穴を見つけることが出来た。
      おんぷちゃんの女の部分だ……
      穴は奥までぽっかりと続いており、暗くて奥まで見ることは出来なかった。
      ここに俺のを挿れるのか……
      おんぷちゃんとくっついた時のことを考えると、
      頭がまた白くなっていくのを感じた。


9  投稿者:   投稿日:2001/08/14(火)20時29分01秒 

      冷たくなったおんぷちゃんの味は
      とてもしょっぱくて美味だった。
      油を膣全体に塗りたくり、指で熱がこもるように
      ピストン運動を繰り返した。クチュクチュと嫌らしい音が
      おんぷちゃんの膣から漏れてくる。
      まるでおんぷちゃんが感じているようだ……
      一気に3本まで指を増やし穴を拡げることにした。
      勢いよくピストンを行うと、卑猥な音が
      部屋中に充満する程に大きくなった。
      俺の股間ははち切れそうだった。
      軽くおんぷちゃんにキスをした後、挿入する動作に入った。
      正常位の形でゆっくりとさし込んでいく。
      その時おんぷちゃんのお尻から便が出てきているのに気が付いた。
      便の臭気が漂ってくる、
      これもおんぷちゃんの匂い。
      俺は痛みを憶えるほど熱くなった。
      その痛みを紛らわすためにも懸命に腰を振った。
      おんぷちゃんの体が俺に会わせて揺れる。
      ぐちゃぐちゃという音が俺とおんぷちゃんがくっついている部分から聞こえる。
      ものすごい快感だった。
      死体を相手におんぷちゃんでオナニーをしている。
      背中が震え、更に激しく腰を動かしていった。
      前屈みになりおんぷちゃんの腰を曲げる
      二人の性器は熱く刷りあい、
      今度はぶびっぶびっとおならのような音が鳴り始める。
      便と油が入り交じってきている。
      俺は射精を感じた。俺はおんぷちゃんの左腕を両腕でつかみ取り
      肘の関節を通常の向きと逆に折り曲げようと目一杯の力を入れる。
      ポキッという腕の折れた音と共に、俺は射精に達した。
      目の前が白くなった、何もかもが飛んでしまったかのような
      感覚を受けた。またもや大量の精子が出ているのがわかる。
      性器が脈を打つ度に白い世界がチカチカと光る。


10  投稿者:   投稿日:2001/08/14(火)20時34分40秒 

      大量にそそぎ込まれた精子を拭き取る所で
      俺はビデオを止めた。
      頭の中はまっ白な綺麗な世界。
      ああ、助けて。



さくらストーカー

>   投稿者:   投稿日:2000/06/10(土)04時58分25秒  ■  ★  ◆ 

      > > さくらちゃんはもう要りません
      > > 時代はもうおんぷたんがギコルトスタンダード
      > どうやらこの時間、さくらキチは俺1人のようだな

       さくらちゃんが桃矢君と肉体的にも精神的にも強く繋がっているのは
      誰の目にも明らかであります。つまり、さくらちゃんは前も後ろも開発
      済であり毎夜桃矢君の立派なペニスを悦んで受け入れるのです。しかし
      学校でのさくらちゃんはそんな素振りを見せたりしません。これは一体
      どういうことでしょうか? さくらちゃんがいやらしい自分を隠し通す
      ことのできるような器用な性格だとは思えません。すなわち。桃矢君の
      ペニスを悦んで受け入れているさくらちゃんも学校での天然まで入った
      愛らしいさくらちゃんも明らかにさくらちゃんなのです。それら全ては
      さくらちゃんにとって日常であって、どちらが良いかを打算的に考えて
      行動しているのではありません。その事実に気付いた私は、ほんの少し
      さくらちゃんを見直し、さくらちゃんを愛する皆さん方の気持ちを理解
      できたような気がします。


>さくら  投稿者:   投稿日:2000/06/10(土)05時09分32秒  ■  ★  ◆ 

      > > さくらちゃんのアイコンも消えたしね・・
      > > AGもさくらちゃんもオマンコは飽きたのかなぁ
      > さくらはいらない子だったのかな・・・・

       そんなことはありません。貴女は桃矢君に愛されているではありま
      せんか。愛してくれる人が存在するのに貴女はどうしてそんな贅沢な
      ことを言うのでしょうか? 人類全てに愛されたい?? 何寝ぼけた
      ことを言ってるのですか!他人は貴女を裏切ります。信用できるのは
      血の繋がりのみ。小狼君だって同じです。何故気付かないのですか?


>さくら  投稿者:   投稿日:2000/06/10(土)05時14分27秒  ■  ★  ◆ 

      > > さくらちゃん!さくらちゃん!
      > > 「いちばんいちばんいちばんちいばーん  コ・イ・シ・テ・ル!」
      > > って言って「シ」で寝そべってみて!
      > はにゃ〜ん、意味がよく分からないよ・・・
      > やっぱりさくらは役立たずなのかな・・・

       そんな悲しいことを言わないでください。私まで悲しくなってしまう
      ではありませんか・・・。貴女は十分に桃矢君の支えとなっています。
      だから他の誰の役に立つ必要はないのです。貴女は桃矢君のことだけを
      考えていればいいのです。さあ!気を取り直してくださいヽ(´ー`)ノ


>さくら  投稿者:   投稿日:2000/06/10(土)05時25分25秒  ■  ★  ◆ 

      > さくらお兄ちゃんとエッチなことなんかしてないよ、絶対してないよ・・・・
      > なんでそんなこと言うの・・・なんか泣きたくなって来たよ・・・・

       貴女の気持ちは理解できなくもありません。確かに実の兄と結ばれて
      いると世間に知られては問題があります。だからと言ってネットの上で
      まで誤魔化し続ける必要は無いのです。他の人が貴女の書き込みを見た
      としても騙りと思うに違いありません。世間のクソヲタどもは、勝手に
      貴女のことを汚れを知らない純情なお人形さんだと思っていますから。
      でも、貴女だって人間です。性欲があることがそんなに恥ずかしいこと
      なのでしょうか?誰だって持っているんです。極自然なことなのです。
      “たまたま”その相手が実の兄であっただけで・・・もう、自分だけで
      抱え込むのはよしましょう。私たちは貴女の恋人にはなれそうもありま
      せん。しかし、貴女を愛する気持ちは変わりません。貴女だけは幸せに
      なって欲しいんです・・・だから・・・。


>   投稿者:   投稿日:2000/06/10(土)05時34分44秒  ■  ★  ◆ 

      > おまえはさっきから何なんだ?
      > 頭大丈夫か?

       私はさくらちゃんに救われて欲しいだけですが?
       愛する人に幸せになって欲しい・・・おかしなことでしょうか?
       押しつけがましいとかストーカーとか、貴女は私のことを勝手に
      決めつけるかもしれません。でも、私の気持ちは本物なのです!!


>さくら  投稿者:   投稿日:2000/06/10(土)05時43分08秒  ■  ★  ◆ 

      > わかった、さくらもうここには来ないね......
      > めいわくかけてスンマセン
                      ~~~~~
       さくらちゃんを騙ろうだなんて・・・貴方は何を考えているんですか?
      傷心のさくらちゃんを騙って傷つけようだなんて・・・貴方の望みはなん
      ですか? お金ですか? さくらちゃんを煽ったという意味もない名誉が
      欲しいんですか? くだらない! あまりにくだらない!! 私は貴方の
      ことを軽蔑します。貴方は人間ではありません。畜生以下の存在です!!



     さくら漫才 その1 その2 その4 ぷちこ 雪印子物語


II & Remix & みらい からの転載をまとめたものです。特別リンク:さくら漫才


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