さくら漫才集(その2)<エッチ小説編 Part2>


 投稿者:   投稿日:2000/11/04(土)18時02分38秒 

      首都高湾岸1号線。
      異変に気付いたのは大黒ふ頭PAを出てしばらくしてからだった。

      前方に車の姿がまったく無いのだ。そして後ろにも無い。
      この路線ではありえないことだ。
      なんだか不安な気持ちが湧き上がってくる。
      もしかしたら、非常線が張られて交通規制がしかれたのかもしれない。
      もう少し進むと前方には検問が張られていて、そして後方からは
      パトカーだの白バイだのが赤いライトをくるくる回しながら何台も何台も迫ってくるのかもしれない。
      俺はせわしなく後ろと前を見ながら、汗がにじんでくる手の平を何度もジーンズにこすりつけていた。


>   投稿者:   投稿日:2000/11/04(土)18時05分44秒 

      バックミラーの片隅に、ちらりと何かが動いた。
      それに注意を惹かれてミラーを凝視したために、前がおろそかになった。
      気が付くと、俺の1BOXの行く手に両手を広げた少女が立ちはだかっていた。

      俺はブレーキペダルを思い切り踏みつけた。
      タイヤが激しく鳴いて、後ろに積んである荷物がいっせいに前に投げ出された。
      重みのあるどすんという衝撃をシートの後ろに感じたが、俺は左右に振られるハンドルを
      真っ直ぐ保つのに精一杯だった。
      みるみるうちに女の子との距離がせばまってくる。
      彼女のひらひらした服が、突進する俺の車の風にあおられるのが分かるほどなのに、
      少女はこちらを見据えたまま微動だにしない。
      もう駄目だ。止まれない。
      俺は下を向いて激突の衝撃に身体を固くした。


>   投稿者:   投稿日:2000/11/04(土)18時08分27秒 

      どかんという音も、柔らかい骨をへし折る感触も、フロントガラスを突き破って飛びこんでくる
      少女の頭部も無かった。
      車は止まっていた。
      おそるおそる顔を上げると、女の子は目前にいて、まだ両手を大きく開いたまま俺をにらんでいる。
      彼女との距離は1mも残っていない。

      これは奇跡だ。
      がっくりとハンドルにもたれかかった俺は、大きくため息をついた。
      次の瞬間、息が止まった。
      あの娘は。


>   投稿者:   投稿日:2000/11/04(土)18時11分20秒 

      窓がこんこんと叩かれた。
      ゆっくりと俺はそちらを向く。
      林立するビルを背後に従えて人気NO.1チャイドル、瀬川おんぷが俺をにらみつけていた。
      これは奇跡にちがいない。

      呆然と見つめる俺に向かって、おんぷは厳しい声で命令した。
      「まりなちゃんを放して」
      「え。」
      「わたし、見てたんだから。おじさんがまりなちゃんをクルマに乗せるところ」

      初対面の紳士に向かっておじさんとは失礼な娘だ。
      だいたい俺はまだ30だ。チャイドルといえどおじさん呼ばわりされる覚えはない。
      もっとも小泉まりなをたぶらかして花屋の車に擬装した1BOXに連れこんだのは
      本当なのだが。


>   投稿者:   投稿日:2000/11/04(土)18時14分47秒 

      「お..おんぷちゃん?ここ...どこ?」
      さきほどの衝撃で後部に寝かせておいたまりなが目を覚ましたらしい。このままではまずい。
      俺は間髪入れずに運転席のドアを思いきり開いた。
      それに跳ね飛ばされてきゃっという悲鳴とともにおんぷが路上に倒れこんだ。
      カラカラと音を立てて何か丸いものが彼女の胸元から転がっていく。


>   投稿者:   投稿日:2000/11/04(土)18時17分27秒 

      紫色の衣装が捲くれあがって一瞬白いぱんつが見えたが、喜んでいる暇は無い。
      助手席の足元から霧吹きを拾い上げ、ポケットから取り出したハンカチに内容物を噴霧し、
      俺は道路に飛び出した。
      なぜかおんぷの格好はひらひらしたドレスから紫のワンピースとスパッツになっているが、
      それを気にする暇も無い。
      道路に叩きつけられた衝撃からまだ回復していない彼女の口をハンカチで強く塞ぐ。
      肩を抱く俺の手から逃れようと2、3度身体がくねったが、やがて薬が効いておんぷはぐったり
      となった。


>   投稿者:   投稿日:2000/11/04(土)18時20分29秒 

      遠くからごうごうと唸りが聞えてくる。路面がびりびりと震動している。
      おそらく車の群れが近づいているのだろう。
      なんらかの原因でいままで遮断されていたのが解除されたのだ。急がなければ。
      俺はおんぷの身体を抱え上げた。苦もなく持ちあがるその重さは、まりなよりも少しだけ軽い。
      後部のスライドドアを引き開けると、後ろ手に縛られたまりなと目が合った。
      「ねぇ...なにが起こってるの?ここ、どこ?」
      俺は無言でおんぷを放り投げ、彼女達の意識を失わせたハンカチでもう1度まりなの口を覆った。

      http://続きは夜にしますつーか書いてねぇ(;´Д`)


>   投稿者:   投稿日:2000/11/05(日)03時03分40秒  ■  ★  ◆ 

      俺は無言でおんぷを放り投げ、彼女達の意識を失わせたハンカチでもう1度まりなの口を覆った。


      3ケ月前ほど前、俺は失業した。
      大した貯金も無いためにあっというまに家賃の支払いはおろか食費まで乏しくなった俺は、
      とある倉庫でバイトを始めた。
      フォークリフトの免許があるわけでも無いので、もっぱらコンベアの上で荷物を押したり
      引いたりするという結構な環境のおかげで、あっという間に脆弱な俺の腰は故障した。
      動けなくなった俺をとりあえず病院まで運んでくれた若社長が入院の手続きやら必要な衣類などを
      俺の部屋から回収してくれたりしたのだ。


>   投稿者:   投稿日:2000/11/05(日)03時07分45秒  ■  ★  ◆ 

      茶色い長髪をかき上げながら、俺よりも1つ2つ上の若社長が病室のドアを開けた。
      「おうパジャマはこれでいいな」
      「...え、ええ...」
      「なにあせってんだお前」
      「いやあ何から何まで恐縮で...」
      「まあ俺はいつもヒマ持て余してるからな。気にすんなよ」
      「あ、ありがとうございます」
      にやりと若社長は笑った。
      「て、ゆーかお前いい趣味してるよな」
      どさりと俺のベッドの足元に写真集が投げ出された。今のご時世では単純所持はかろうじて
      罪にならないブツの数々だ。
      俺の顔面は蒼白になった。まさかあれまで見つかってたら...
      「おかずに何冊か持ってきてやったぞ。アルバムまではヤバすぎて控えたがな。ははは」
      駄目だ。きっちり見つかっている。どっと脂汗が額から出てきた。
      「ああああのあの、あれはその」
      「自家製幼女ハメ撮り写真集なんてお前度胸あるよ。思わずおまえの部屋で抜いちゃったははは」


>   投稿者:   投稿日:2000/11/05(日)03時12分52秒  ■  ★  ◆ 

      こうなったら開き直るしか方法がない。
      「えー犯罪ですよねそれってはははは」
      「犯罪犯罪、お前犯罪者。ははははは」
      よし警察沙汰になる前にすみやかにこの5階から身を投げよう。
      そう心に決めて爽やかな気分に浸っていると、ボンボンの2代目は笑いながら言った。
      「俺も仲間に入れろよ」

      こうした訳で、使われていない小ぶりな倉庫にアジトが建設されたのだ。
      単独行動を旨とする俺の趣味には合わなかったが、仕方がない。
      それにそこならばちょっとやそっと騒がれても近所を気にする必要が無いのが気に入った。
      すでに携帯で連絡してあったので、アジトのシャッターは車が入れるほど開いている。
      俺は花屋の看板で擬装した1BOXを、ゆっくりと中に乗り入れた。


>   投稿者:   投稿日:2000/11/05(日)03時16分19秒  ■  ★  ◆ 

      「配達でーす。お花のご用はありませんかあ?」
      「んーどんな花があるのかね?」
      「黄色いヒナゲシと...紫色のバラでえす」

      俺は勢いよくスライドドアを引き開けた。
      中に転がっている2人の少女を前にして、若社長が息を呑むのが分かった。
      「おっ...お前、これ瀬川おんぷじゃないかよ」
      「えっへっへ。お好きでしたか旦那?拾い物で」
      「おんぷちゃんFCの1ケタ会員だぜ俺は!すげえぜお前、すごすぎるぜ」
      ド阿呆のボンボンだが、物の価値を知っている奴だ。
      こいつにおんぷをあてがっておけば、とりあえず俺は小泉まりなを独占できるというものだ。ふふふ。
      俺たちは1人ずつ女子小学生を抱き上げると、巨大なサイズのベッドまで運んだ。
      うおっ軽い軽すぎるぜとおんぷを抱えた阿呆は感激しつづけている。


>   投稿者:   投稿日:2000/11/05(日)03時20分31秒  ■  ★  ◆ 

      俺もまりなの華奢な身体つきにわくわくしていた。
      背中までかかる黒髪がさらさらと俺の手に触れるのがなんとも心地良い。
      仰向いたまりなの顔にかかる髪をそっと払うと、ふうわりと少女の香りが漂ってくる。
      お花が好きな彼女の身体を汚すのが少々もったいなく思えてきた。
      俺はベッドの脇、壁際にボルト留めしてある細い鎖に結んである皮ベルトをそっとまりなの首に
      巻きつけて小さな鍵を下ろした。
      そろそろ目が覚める頃なので、このさい友達が犯されるのをゆっくり見学させてやろう。


>   投稿者:   投稿日:2000/11/05(日)03時26分38秒  ■  ★  ◆ 

      阿呆の若社長といえば、ベッドに寝かせた瀬川おんぷをハンディカムで撮影していた。
      息を荒げながら細い腰に密着したスパッツの股間のあたりを接写している。
      やれやれと思いながら俺はジーンズを脱ぎ捨てて、すでに天に反りかえったペニスをつかむと
      おんぷの口元にぺたりとくっつけた。
      「うおおっ!いいねその絵!醜いペニスと少女のくちびる!」
      若社長が騒いでいるせいか、俺のイチモツが臭いのか、わずかに眉をしかめると、
      おんぷはゆっくりと目を開いた。
      「なに...?え?スタジオ...?」
      キングサイズのベッドの周囲には撮影用の照明器具を並べているので、撮影現場と錯覚したようだ。
      もっともこれから撮られるフィルムは、人気NO.1チャイドルの人生の汚点となることだろう。
      俺はニヤニヤ笑いながら、自分のこわばりをぴくぴくと動かしてみせた。
      「ひっ!...何なの?..まりなちゃん!!」
      頭を振って意識をはっきりさせたおんぷは、どうやら自分達が置かれた状況が飲みこめてきたようだ。
      慌ててブラウスのポケットに手をやって何かを探しているようだが、見る見るうちに彼女の顔が
      青ざめていく。
      「無い...」


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/11(土)18時19分16秒 

      背後からすっとおんぷの両肩に手が回された。
      「ん〜何が無いのかなぁ〜?生理?」
      丁度いいポイントに三脚を設置しカメラを固定した馬鹿ボンボンのエンジンがかかったようだ。
      ふんふんとおんぷのおさげにした髪の房に鼻でじゃれついている。
      「い、イヤっ!!離してよ!」
      「イヤだよお〜ん。ああいい香りだね、たまんないよ」
      「離して!...会員NO.7の義古さんッ!!」

      本名をいきなり言われて若社長は凍りついた。
      まあファンクラブの1ケタ会員とか言っていたし、顔くらい覚えられている可能性はあったが、
      まさか名前まで記憶されているとは。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/11(土)18時26分31秒 

      「へ...えへへへ」
      ゆらりとロン毛の若社長こと義古は立ちあがった。
      「光栄だよ。おんぷちゃんが俺の名前を覚えてくれてるなんてさ...」
      シャツのボタンをゆっくりと外した義古は、それを脱ぎ捨てた。
      「!」
      彼の二の腕には、瀬川おんぷの涼やかな笑顔が彫り込まれていた。
      そして肘の内側に点々と散った注射の痕跡に気が付いた俺は、
      これはやばいかもしれないなあと考えていた。

      ちょっとこわくなったので、俺は無垢な少女の身体に逃避することにした。
      全裸になった俺は小泉まりなの傍に行き、眠っている彼女を抱きかかえると、
      黒髪の間に見える白いうなじに顔を埋めて目を閉じた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/11(土)18時32分31秒 

      ベッドの上からおんぷの途切れ途切れの悲鳴が聞こえてくる。
      出来ることなら、あんな汚いものをこの娘に見せたくはない。
      このままこの細い首を締めてしまえば、清らかなままで生命を終えることができるのに。
      物言わぬ屍体になったら、ちょっとだけいたずらをさせてもらうというのはどうだろう。
      俺がぼんやり考えているうちに、まりなは身じろぎして目を覚ました。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/11(土)18時40分16秒 

      彼女は顔を上げ、ベッドの上の光景を見た。
      生まれたままの姿にされた瀬川おんぷが、男に貫かれている。
      枕元には白い粉の包みがいくつも転がっており、ガラスの灰皿にそれを溶いたらしい液が
      入っている。
      背中を抱かれた形のおんぷの瞳が虚ろな光を帯びており、唇からはよだれが垂れている。
      うぅとかあぁとか呻き声を上げているのは苦痛によるものでは無く、歓喜の声だ。
      うっとりとした表情を浮かべたおんぷの顔は、ひどく淫らでいてそれで愛らしい。
      彼女の身体は反りかえって揺れ動き、小さな乳首に汗の玉が光っている。
      そしておんぷの太腿の間には、信じられないほど太くて長いペニスが突き刺さって出入りを
      繰り返していた。


 投稿者:   投稿日:2000/11/12(日)18時37分24秒 

      「あれを水に溶かしてさ、ちんちんとおまんこに塗るんだよ。おんぷちゃんは全然痛くない
      どころかすごく気持ちいいと思うよ。でもさ」
      俺はゆっくりとまりなの黄色いベストに手を伸ばした。
      細かく震えるブラウスの首元に指を差し入れて、そっと鎖骨の窪みを中指でたどる。

      「あれじゃ頭がおかしくなっちゃうかもしれない。可哀想にね」
      ベッドの軋みに混じって、彼らの繋がった個所からぐちゅりちゅぶりといやらしい音が
      聞えてくる。
      3回イったぞとかまだまだ出来るぞはははとか男の吠え声がやかましい。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)18時40分59秒 

      「嫌...嫌よ...お家に帰して」
      まりなの両目から涙がこぼれてくる。細い眉が八の字に寄せられて、長い睫毛が
      ふるふる震えている。
      産毛の生えた柔らかな頬を伝い落ちる涙の滴を、俺は唇でぬぐった。

      「うん。君が大人しくしててくれたら、すぐに帰してあげるよ。はい、バンザイして」
      くるりとベストを取り去り、さらさら落ちる髪の毛を梳いてやる。
      まりなのブラウスには、小さなヒマワリがいくつもプリントされていた。

      「『あなたを見つめる』...僕も君をいつも見つめていたよ」
      「え...?」

      まりなのおびえた上目遣いの視線がゆれた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)18時45分36秒 

      「まいにち花壇の世話をしていたね。花が好きな子は心がきれいなんだよ」
      俺は無職の期間中に美空小学校を望む市の貯水タンクから望遠レンズを用いて定点観測を
      していた。
      毎朝決まって花の手入れをする小泉まりなは、俺の格好のおかずでもあった。
      いつも彼女を見つめていたというのは決して嘘ではない。
      右手でペニスをしごきながらではあるが。

      「心だけじゃない、君はとても可愛いよ。チューリップの花束があれば君にプレゼントしたい」
      「チューリップ...『思いやり、愛の告白』?」

      つぶやいたまりなの顔が真っ赤になった。
      花言葉の暗記で女子小学生をたぶらかす事が出来るならば、まったくそれに越したことは無い。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)18時50分39秒 

      一方ベッドの上では、さらなる狂態が繰り広げられていた。
      四つん這いになった瀬川おんぷの尻を義古がちゅうちゅう音を立てて吸っている。
      うっとりした様子のおんぷは目を瞑ったまま首を左右に振っている。
      男は片手に細身の注射器を持っていた。
      さあもっと良くしてやるぞなどと言いながら、針の無い注射器の先端を少女の肛門に
      潜りこませているようだ。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)18時55分21秒 

      「あはぁ...」
      おんぷは切ないような声を漏らす。
      そしてゆっくりと男の親指がプランジャーを押し、水溶液が彼女の直腸に注入されてゆく。
      おんぷの絶叫が高い天井に響いた。

      「!あああああぁぁぁ...お尻がっ!お尻が溶けちゃうよっ!」
      粘膜吸収された薬の効き目は速やかなうえに強烈だ。
      義古ことポン中の男はもう1本の注射器を自分の腕に突き刺している。

      あれはもうどっちも駄目だ。
      俺はため息をつきながら、まりなの髪を優しく撫でつづけていた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)19時00分49秒 

      「怖いよ...」
      涙でうるんだ目で、まりなが俺を見上げた。
      まあ怖かろう。
      お出かけ中にいきなり花屋のバンにさらわれて倉庫に連れこまれて友達が滅茶苦茶に
      壊されてゆくのを見せられながら全裸の成人男性に身体を触られているのだから。

      「うん、あいつら頭がヘンなんだよ。でもまりなちゃんは俺が守ってあげるから大丈夫」
      だから大きな声をあげたりすると、あいつが来るかもしれないよと小声で言うと、
      きゅっと目をつぶったまりなの右手が、俺の左手を握ってきた。
      その小さな指に俺の妙に細くて長い指をからめつつ、右手はぷちぷちとブラウスのボタンを
      外すのに余念が無い。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)19時06分04秒 

      タータンチェックのスカートにたくしこまれたブラウスの裾をそっと引っ張りだして、
      前をすっかり開いてしまうと、ふわふわ柔らかそうな木綿のランニングがあらわになった。
      まりなは目を閉じたままだ。
      これからされる事への畏れと、目前に繰り広げられている凶行の映像をシャットアウト
      するために眠りのポーズを取って回避しているのだ。
      肩が細かく震えている。

      俺はそっとまりなの胸を両手で包みこんだ。
      羞恥と緊張と恐怖とのせいで、早い鼓動が手の平に伝わってくる。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)19時12分07秒 

      ランニングの襟もとに使われているレースが、少女の呼吸に上下している。
      親指の腹で乳頭の付近を刺激しながらやわやわと揉みしだいていると、石鹸の香りに混ざって
      まりなの体臭が立ち昇ってくる。

      俺はゆっくりとまりなの腰に手を回して、チェックのスカートを留めているボタンを外した。
      明るい緑色のスカートの下では、大ぶりなパンツが彼女のお尻を包んでいた。
      おへその下あたりまであるそれには、ヒナゲシのワンポイントが付いている。
      髪を撫ぜて彼女を落ち着かせながら、俺はまりなの下腹部に鼻を寄せた。
      洗剤と、汗と尿の臭いとまりなの甘い体臭が混ざった独特の芳香が俺の神経を麻痺させる。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)19時17分42秒 

      「さあ、まりなちゃんのお花を見せてね」
      背中に回した手を腰まで伝い下ろし、そっとパンツに指をかけると、
      わずかに少女の腰が浮いた。
      眠ったふりをしながらも、まりなはこの異常な事態に彼女なりに適応して
      自分の下着を脱がそうとする男に協力しようとすらしているのだ。
      本当に優しい心の持ち主だ。俺は涙が出そうになった。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)19時23分41秒 

      突然くけけけけけと、鳥のような鳴き声が響いた。
      ぎょっとして振りかえると、義古の身体がエビの様に反りかえって痙攣している。
      首筋に注射器が突き立っていて、その下部がびよんびよんと揺れている。

      男の下に押しつぶされるように広げられていた細く白い両脚がすっと丸まると、胸を蹴った。
      どさりと義古の身体がベッドから落下する。
      おんぷの性器から抜けた奴の陰茎が、どくどく脈打ちながらザーメンを噴いている。
      粘液の白い軌跡がベッドの上空に半円を描いた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)19時28分43秒 

      射精の瞬間と同時に頚動脈に薬を打ちこまれたのだ。
      おそらく想像できないほどの苦痛と快感に違いない。
      義古は白眼をむき出し、鼻と口から血の混ざった泡を吹きながら満面に笑みを浮かべている。

      ああ気持ちよさそうだなうらやましいなと、痺れた頭で俺は思った。

      かっと開いた男の口咥内に、おんぷの手で薬のパケットが素早く何個も押し込まれた。
      そして、両手で振り上げたクリスタル製の灰皿が凶悪な勢いで叩きつけられた。
      折れた歯が飛び散り血しぶきと共にごろごろという声がした。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)19時33分02秒 

      さらにもう1度、いまだに屹立したままのペニスにぐしゃりと重い灰皿が落されると、
      びくりびくりと男の身体が跳ねかえってやがて動かなくなった。
      致死量を超える薬が身体を駆け回ったせいで両方の眼球が半分ほど飛び出しており、
      奴の死に顔は実に汚かった。

      あっという間に起こった一連の出来事に、全裸の俺も下着姿のまりなも絶句したまま
      呆然とそれを見つめていただけだった。

      「まったく」
      ほっそりとした身体が、するりとベッドから降り立つ。

      「わたしに針を刺そうとするなんて。とんでもないわ」
      全身汗にまみれ、股の間から太腿へとろとろと男の精を垂らしながら、
      涼やかに瀬川おんぷは言った。

      「刺されるのはおちんちんだけで充分よ」


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)19時38分20秒 

      小さな倉庫の高い天井に、小泉まりなの細い悲鳴が上がっている。
      壁から伸びる皮紐がぴんと張られ、全裸にされた彼女がそれを股間で挟み込んでいる。
      まりなの発育具合は同年代の少女よりもいくらか遅れているようだ。
      ほとんど膨らみの無い胸の中央には、周りよりもほのかに肌の色が違うという程度の乳頭が
      控えめに位置している。

      やせっぽちのまりなの身体が、ごわごわした皮紐の上で前後に揺れている。
      自らを擦りつける行為を強いられているために、小さなお尻の間からちらちらと見える
      繊細な割れ目の部分だけが、青白い内股と不釣合に赤くなっていて痛々しい。
      その姿は、風に揺れて折れそうな一輪挿しの花を想像させた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)19時41分41秒 

      皮紐の先は一糸まとわない姿の瀬川おんぷが握っていた。
      キングサイズのベッドの端にちょこんと腰掛けた彼女が、微笑みながら紐をくいくいと
      引っ張るとその度にまりなの声が上がる。

      「ふふふ。さあもっとお尻を振って、まりなちゃん」
      おんぷの右手は、さきほどから自分の股間に沈んだままくねくね動いている。

      少女達の淫靡なゴム跳び遊びを見つめながら、俺は後ろ手に手錠を掛けられた格好で
      ベッドに転がっていた。

      驚くべき事におんぷちゃんFCの3ケタ会員である俺の名前すら、彼女は記憶していたのだ。
      ちょっと付き合ってくれたら携帯で事務所に電話するのは止めてあげると言われて、
      ついうっかり俺はおんぷの言葉に従ったのである。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/12(日)19時45分29秒 

      助かったと安堵する乱れた下着姿のまりなにフラッシュが浴びせかけられた。
      ポラロイドを操作しながら、記念写真を教室の壁に貼ってあげるとおんぷは笑いかけ、
      何でもするから止めてと哀願するまりなに彼女が何かを囁いて、このような事態になっている。

      そういえば人気NO.1チャイドルが薬漬けにされてハメ撮りされるなどという事は、
      本人にして見れば醜聞もいいところだ。
      それを目のあたりにしてしまった俺たちは2人とも、この少女に口を封じられるのかもしれない。
      死ぬのは別に構わないが、せめてその前に彼女たちの肉体を味わいたいものだなあと
      痛いほど怒張した陰茎を持て余しながら、俺はぼんやりと考え続けていた。

      http://終了



番外編

 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/09/20(木)00時05分15秒 

      http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Vega/4543/motto_onp3.html
      銭湯君12345踏んだ記念ヽ(´ー`)ノ


>   投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/11/18(土)21時43分03秒 

      > さくら漫才って結局どんなアニメキャラが好きなのよ?

                     //////// 
                     W_  _|         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
                     W б  б|        |          |
                     C    ふ |  ∩_  <   知世さん     |
                     入  ー ノ  |∈)  |          |
                       `ー-イ  人      \_________/


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/12/10(日)18時30分13秒 

      やぁ(;´Д`)
      泊まりに来ていた友人がやっと帰ったよ。
      ○ 愛野美奈子の壁紙 → ネタということで笑いが取れた。
      × 知世さんskinを変え忘れてた → 空気が一瞬凍った。
      困ったものだ


>   投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/04/30(月)22時13分23秒 

      > さくら漫才が興奮しているな

      車内で小学4年生くらいの美少女に脱ぎたての汚れ下着を売って回ってほしい。
      綺麗な黒髪をさらさらさせながら一生懸命に売上成績をエクセルでグラフに
      してるのをお父さんみたいな気持ちで後ろから優しく見守りたい。


>SH綾香  投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/07/06(金)19時57分32秒 

      > > 会社帰りに盛り場をうろついていたら
      > > ビルとビルの隙間の暗がりから呼ぶ声が聞えたような気がしたので
      > > 覗いてみたらおんぷたんが立っていて「あそばない?」って言われた。
      > > おんぷたんに関する悪い噂は本当だったのかよ!?と思いながら彼女の後ろに
      > > 付いて路地の奥まで行ったら非常階段の手すりに繋がれたぽっぷを指差されたよ。
      > かならず完結させていただきたい。

      「ハチミツで育てた二十日ネズミを生で食べるお料理があるの、しってる?」
      などと聞かれたのでゲテモノは嫌いなんだと答えたら、
      すでにかなりの日数を精液だけでぽっぷは生き長らえているらしい。
      ごはんごはんえへらえへらえへらと満面に笑みを浮かべながら
      ぽっぷがファスナーを下ろしにかかってきたので、
      とりあえずそのまま身をまかせながらおんぷたんはぽっぷを
      食べるつもりなのかと思ったけど気持ちいいのであまり気にしない事にしたよ。


>   投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/12/15(土)22時54分12秒 

      > > 鉄アレイの人ヽ(´ー`)ノ萌え
      > さくら漫才が潜伏してるな...

      おジャ魔女たちに追いかけ回されて血まみれになりながら
      最期にくそったれとかつぶやいて射精する場合、誰をめがけて放出しますか
      漏れおんぷたん


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/10/31(水)00時34分30秒 

      >  >   投稿者:   投稿日:2001/10/27(土)16時19分45秒 
      > > 調査に参加した奴は幾ら貰ったのかなポワワワワ
      > > http://www.yomiuri.co.jp/04/20011027i406.htm
      > 次はおジャ魔女5人をネタにして精子を採取し
      > 誰をネタにしたときに一番濃いかを調べて欲しい
      > 参考:2001/10/27(土)16時09分44秒

      やってみた。
      実施日:10/31 20:00〜(前回オナニーからおよそ49時間経過)
      ネタ:春風どれみガシャポン
      オナニーに要した時間:2分45秒
      精液の量:約2.5cc
      精液の濃さ:やや濃く痰ツバ状
      盛り上がり:2(いまいち)
      気持ち良さ:3(まあまあ)
      シチュエーション:どれみちゃんのグンパンはいくら洗ってもホウキと擦れる
      股布付近が茶色く変色しているので物干場から50m離れても
      判別することができる。

      次回調査は2日後の予定です


>   投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/10/31(水)00時43分59秒 

      > スポイトで計量!?

      いえ
      メスシリンダーで


>   投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/10/31(水)00時51分19秒 

      > > スポイトだと定量性が低いからなヽ(´ー`)ノ
      > メスシリンダーに直接チンコをつけて入れるのか
      > 吸水性の無いものの上に出してから移すのとどっちですか

      前者です
      筒状のものに亀頭を密着させて射出するのはなんか本能的な快感が


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/11/01(木)21時03分10秒 

      【第2回】
      実施日:11/01 20:15〜(前回オナニーからおよそ48時間経過)
      ネタ:藤原はづきガシャポン
      オナニーに要した時間:3分30秒
      精液の量:約2.5cc
      精液の濃さ:カウパー多め(0.5cc程度)
      盛り上がり:4(そこそこ)
      気持ち良さ:3(まあまあ)
      シチュエーション:いたずら目的で小学校周辺をうろうろしていたら
      はづきが後を尾けてきたので拘束して地下室に投げ込んだ。
      床に頭を打っておとなしくなっている間に身体検査を済ませるつもりで
      スカートをめくり上げパンツをずらしたらウンコスジが付着しておりずいぶん困った。

      あまりはづきっちをおかずにしていないせいか、またはフィギュアのポージングのせいか
      割りと盛り上がりましたが、どれみちゃんに比べると濃度では一歩譲ったようです。
      次回調査は11/06の予定です。
      それと前回調査日は10/30の誤りでした。ここに訂正いたします。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/11/06(火)23時09分11秒 

      【第3回】
      実施日:11/06 22:10〜(前回オナニーからおよそ52時間経過)
      ネタ:妹尾あいこガシャポン
      オナニーに要した時間:3分40秒
      精液の量:約1.8cc
      精液の濃さ:こいめ(タピオカ状を呈す)
      盛り上がり:3(そこそこ)
      気持ち良さ:2(いまいち)
      シチュエーション:あいこが自宅で宿題をしているとドアががちゃりと開き
      父親が満面に汗を流しつつ煙草を逆に吸っているので問いただすと
      人を轢いたらしいことが分かり、べこべこになったタクシーを隠すため
      思いきり車を押すとトランクが開いて中から被害者が転がり出したので
      失神するあいこ。
      父親は倒れたあいこを抱きかかえて泣きべそをかきながら部屋へ連れて行くが
      あいこの体臭が妻に似ているのに興奮し気を失ったあいこをスーハークンカクンカしつつ
      剛直をあいこの半開きの唇にあてがおうとした刹那、後頭部をおれに強打されて
      失神する父親。
      あいこが気付くと縛り上げられた父親の金玉がいままさに卓上コンロのタコ焼き器で焼かれる
      寸前だったのであいこ失禁プシャァァァァァッ。

      あれこれ妄想をこらしましたが量が少なかったです。
      次回調査は11/08の予定です。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/11/08(木)22時57分27秒 

      【第4回】
      実施日:11/08 22:10〜(前回オナニーからおよそ48時間経過)
      ネタ:飛鳥ももこガシャポン
      オナニーに要した時間:4分45秒
      精液の量:約1cc
      精液の濃さ:うすい(カウパー半分位)
      盛り上がり:2(いまいち)
      気持ち良さ:2(いまいち)
      シチュエーション:「なあガイジンのおまんこって横に裂けてるんだって?見せてくれよ」
      「No!アナタ何いってるの?訴えるわよ!」
      「やかましい手前殺すぞこの糞ガイジンが。どれどれフガフガ」
      「やめて!イヤだぁ!ワタシのペアレンツは日本人よ!」
      「違うね!お前はな、赤ん坊の頃に教会に捨てられてたのを引き取られたんだよ馬鹿
      本当のお袋はプエルトリカンの少女娼婦で親父はテロリスト崩れのアイルランド人な」
      「ウソ!どうしてそんなひどい事言うの?...ぐすっ、ひくっ」
      「臭いだよな。人種が違うとプンプン臭うんだよああくせえ、っていうか本当にお前の
      パンツはオシッコ臭いぞちゃんと拭けこの馬鹿ガイジン」
      「ぐしっ...うっ、うっ...NO〜...」
      「やあ本当に横に裂けてやがるこれはひどいや何てふざけたおまんこだ死ね阿呆」

      肌寒い日でしたのでシャワーで暖まってからの計測でしたが、
      圧倒的に量が少ないです。自分の身体は大丈夫なのか若干不安になったほどです。
      次回調査は11/10の予定です。やっとおんぷたんで抜く事ができそうですね。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/11/11(日)02時34分49秒 

      すみません。
      おんぷたんガシャポンで抜く予定だったのに、
      うっかり昨日林原ひかりのドジンで射出してしまったので
      48時間のインターバルをおく必要から計測できません。
      むずかしいものですね


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/11/12(月)01時04分24秒 

      【第5回】
      実施日:11/11 22:30〜(前回オナニーからおよそ46.5時間経過)
      ネタ:瀬川おんぷガシャポン
      オナニーに要した時間:2分30秒
      精液の量:約2cc
      精液の濃さ:こいめ(フエキ糊状)
      盛り上がり:5(おんぷたんの名前を絶叫したのでひょっとしたらもうアニメの国に居るのかもしれません)
      気持ち良さ:5(飛んだ精液がメスシリンダーの底を割るところでした)
      シチュエーション:http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Vega/4543/onpwar01.html

      長かった測定もこれで最終回です。
      好きな時に好きなネタでオナニーするというのはけっこう贅沢な事と知りました。
      (濃さの順)おんぷたん>どれみ>あいこ>はづき>ももこ
      (量の順)どれみ>はづき>おんぷたん>あいこ>ももこ
      (盛り上がりの順)おんぷたん>はづき>あいこ>どれみ>ももこ
      (気持ち良さの順)おんぷたん>どれみ>はづき>あいこ>ももこ
      結果を並べてみると、意外とはづきが健闘しているようです。
      それとあいこよりも、ももこの方が要らない子のようです。わたしはけっこう
      好きなんですが。

      今回のシチュエーションはわたしのサイトで展開しますのでどうぞお立ち寄りください。
      仕事も一段落ついたので、これからオナニーします。では。



>   投稿者:   投稿日:2001/01/21(日)03時25分31秒 

      > エロテキスト下さい
      > それはもう凄いヤツ

      さくらちゃんは目を開きました。
      知世ちゃんがにこにことのぞきこんでいます。
      知世ちゃんの笑顔の後ろに、真っ黒な天井が広がっていました。

      さくらちゃんはひっと息を呑んでそれから目を逸らすと、自分が
      寝かされていることに気付きました。

      背もたれを倒したシートはベッド代わりになるほどの大きさです。
      固すぎず、柔らかすぎないクッションは適度な弾力で身体を受けとめてくれるのです。
      知世ちゃんもここで寝ちゃうことがあるのかしら。こんなに気持ちのいいイスだもの。
      でも大人用のイスだから肘掛けが大きくて座っても腕が届かないや。
      なんだろう、両方の肘掛けからベルトみたいのが出ている...その先は...

      「知世ちゃん...」
      「はい?」
      「あの...あたしの手...」
      「拘束させていただきましたわ」

      「こ、こうそくって」
      「(一定の所に留トドめておいて)自由に行動させないこと。『身柄を−する』」
      「いや、意味はわかるんだけど...なぜ?」
      知世ちゃんは、幸せそうににっこりと笑いました。
      「最近わたくしはとってもいいコトを覚えましたの」


 投稿者:   投稿日:2000/02/08(火)04時04分37秒 

      中だしか…

      「うぁ…いくっつ…」ドクン!ドクン!トクン……ハァ…ハァ…
      あまりの気持ちよさに思わずさくらちゃんのちっちゃな身体の内に
      思いっきりぶちまけてしまった。
      「さくらちゃん、大丈夫?」
      「はい…最初は痛かったけど、なんか途中からぼうーっとしちゃって
      なんかだんだん真っ白になって、そしたらおなかのなかにあついのが
      たくさんたくさんはいってきて…それで…えっと…」
      「気持ちよかった?」
      「………はい(真っ赤)」

      見たいな感じかなぁ


>   投稿者:   投稿日:2000/12/10(日)23時28分17秒 

      > さ・・・さくら漫才・・・?

      たとえばいつも遊びにいく親友の部屋の奥にもう一つ小部屋があって、
      ちょっと見ただけでは分からないようなつくりの扉がほんの少しだけ
      開いているのを発見してしまったら、つい開けてみたくなるのが人情ではあります。
      薄暗さに目が慣れたところで壁をよく見ようとして、さくらちゃんは自分が何を
      目にしているのか気付いたのです。
      部屋じゅうを埋めつくした文字は、ほとんどが黒色です。
      たまに赤や緑色の字が混ざっていて、まるで黒くうねる岩肌を走る溶岩のようです。
      そしてそれらの言葉すべてに、さくらちゃんの名前が書かれているのです。
      『さくらちゃんさくらちゃんさくらちゃんさくらちゃんさくらちゃんさくらちゃん...』
      などと延々と続く(壁を横断しています)ものもあれば、文章になっているものもあります。
      『超絶可愛いさくらちゃんの愛らしさといったらいとおしさといったらよく晴れた日曜日の
      お昼の前くらいに、お日さまがおふとんの柔らかさとふわふわしたさくらちゃんのとっても
      よいにおいにくるまれて着ているものをぜんぶぬいでからさくらちゃんにくるまって云々
      (天井に上がっていってその先は読めません)』
      ちまちまとした丁寧な字を目で追っていると、頭がくらくらしてきそうです。



朝オナ君

 投稿者:朝オナ君   投稿日:1999/11/14(日)03時53分56秒 

      さくらちゃんに競泳用水着を着せて生地の上から、ぴったりと閉じた
      綺麗な肛門を押し広げるように浣腸器を突き立てて、グリセリン40%の
      浣腸液を500mlゆっくりと入れてあげる。 可愛らしいお尻を小刻みに
      震わせながら「はぁぁ...」と息を吐き出して唾液を口の端から
      垂れ流すさくらちゃん。 死ぬほどトイレに行きたいはずだけど
      自分の口からそんなことを言うのは死ぬほど恥ずかしいから無駄に
      我慢し続ける姿を見ながらゆっくりと煙草を吸う俺。 16分後
      さくらちゃんは涙と涎を垂らしながら「ト..イレに行..かせてく...ださい」
      とお願いしてくるのだが、あえて無視していると教育の成果か
      「さ..さくらが...大....便するのを...お許...し下さい。 御主人様。」
      とはっきりと言ったので許してあげた。 許可を与えたからトイレまで
      行くのかと思ったらのだが、一歩足を踏み出した途端にお尻にぴったりと
      張りついた競泳用水着の肛門のあたりが膨らみ始め、異臭を放つ大便が
      水着の裾から漏れ始めた。


 投稿者:   投稿日:1999/11/14(日)04時03分37秒 

      さっきのさくらちゃん浣腸小説、ラストに不満があるよ!
      競泳用水着ごしに浣腸を突き刺したんだから、肛門の部分に
      穴が開いているはずだよ
      小さな穴が
      脱糞するシーンでは、その小さな穴から
      細いソウメンのようなウンコが
      ニュルニュル〜ッと押し出されてくる、
      という感じに変更して欲しい


 投稿者:朝オナ君  投稿日:1999/11/14(日)05時56分05秒 

      ぐすんぐすん泣きながら大便を漏らし続けて、浣腸した容量以上の
      大便を競泳用水着の裾から垂れ流したさくらの肛門は2cm以上に
      広がっている。 さくらは「もう...うんこは..出ません.....」
      と泣きながら言っているがとても信用できない。 俺のチンポを
      大便で汚されるのはかなわないからね。 そこで家のガレージから自転車用の
      空気入れを持ってこさせた。 自分では全てを排泄し終わったと思っている
      さくらの髪を掴んで四つん這いにさせると、さくらのかなり緩んだ肛門に
      空気をどんどん送り込んだ。 「ぅぁ..ぅぁ..」さくらが苦しい
      声を上げるたぴに、お腹がどんどん膨らんでいく。
      「ゃだぁ..お腹痛いよぉ....」さくらは上目使いで俺に訴えてきてはいるが
      俺は全然優しくしてやる気持ちがない。 我慢しきれないようだ。
      今や大便以外考えることすらできなくなったさくらをグランドの
      隅に連れていった。


 投稿者:朝オナ君  投稿日:1999/11/14(日)07時39分05秒 

      なぜグラウンドの隅に連れてこようとしたかといえば、ここには水飲み場が
      あるからだ。どの位の量かわからない位空気浣腸されているさくらは、
      口の端から涎をダラダラ垂らしつつ、お腹を突き出して肛門を締めようと
      しているが一歩々々歩くごとにプスプスと異臭を伴う気体を肛門から漏らし
      続けている。まだ水飲み場にから10mは離れているのに、さくらは半狂乱
      になりながらも「御主..人様...だ..出しても宜し..いでしょうか?..」
      と聞いてきやがった。 俺は優しいから一生我慢しろなんて言えない。
      しようがないから「水飲場の流しまで我慢しろ」と優しく言ってやった。
      さくらは浅く呼吸をしつつガニ股でよろよろと歩くと流しに股を開いて
      しゃがみ込んだ。 涙と唾液を垂れ流しながら「出します。 さくらの
      肛門からうんこ出します。」と言ったかと思うと空気浣腸の成果で
      ブーブーと少女がもっとも聞かれたくない音が聞こえてくる。
      さっきの浣腸で、まだ出きっていなかったうんこの排出もしているようで
      ブリっという音も混じっている。 しかしさくらは腸を張らし続けた
      気体と固体を排出している喜びで一杯だった。


 投稿者:朝オナ君  投稿日:1999/11/15(月)07時40分04秒 

      「いやぁ...あっ..は..はにゃ〜...」激しく異臭を放つ液体や気体。
      小動物のような固形の大便の全てをヒリ出すと、さくらは水飲み場の上に
      がっくりと崩れ落ちた。まあ03:00時から嬲り続けているから力尽きるのも
      当然だろう。しかし俺は優しいから、ぐったりしているさくらにこう言ってあげた。
      「うんこまみれの水着を着たまま、学校のみんなに見て貰いたいんだな。」
      さくらは、はっとして周りを見渡した。 しかも今の時間は08:30分だ。
      こんな姿を誰かに見られたら死にたいよ〜。 とさくらは思った。 どんどん
      登校してくる生徒から身を隠しながら非常階段の裏に移動した。
      今さくらは競泳用水着を着てはいるが、 授業でもないのに早朝に水着を
      着ているなんてことは明らかに異常である。 しかも小便や大便、腸液が
      染み込んだ異臭を放つ水着を着ている状況である。 その時だった。
      「おはようございます。 さくらさん。」



さくらの日記

>   投稿者:さくらの日記  投稿日:1999/11/25(木)03時30分18秒 

      > 知世さんの髪の毛はとてもボリュームがあるので
      > クラスのみんなの精液でベトベトにすると洗うのが大変そうだ

      ねーねー、ともよちゃんはリンスなにをつかってるの?
      「え?・・・・あの・・・」
      あれれ・・?ともよちゃん、ほっぺたまっかっかだよ?


>   投稿者:さくらの日記  投稿日:1999/11/25(木)03時56分42秒 

      > 知世さんは放課後いつも、高校生に校舎裏に連れて行かれて
      > 全員が満足するまで精液をかけられているので、とても大変だと思います

      ともよちゃんってほんとにおはだがきれい・・・
      「まぁ・・・さくらちゃんにそういっていただけるとうれしいですわ」
      ねー、やっぱりパックとかしてるの?
      「え・・・ええ、まぁ・・・・」
      うわー、おとなだなぁー
      こんど、わたしもしてみたいな
      「・・・さくらちゃん、ほんきですの?」
      ほぇ?ほんきって・・・?
      なんだかともよちゃんのめつきがおかしいよ・・・・
      「さくらちゃんのたのみなら、しかたないですわ
       ほうかご、こうしゃうらにきてくださいますか」
      ほえほえ〜
      なんかへんなことになっちゃったよー
      どうしてパックするのにこうしゃうらにいくのかな・・・?

      けっきょく、わたしはやくそくどおり、こうしゃうらへいくことにした・・・・


       ヤッパ本家みたいにはイカンねダメダ



 投稿者:ぁゃιぃ予算委員会  投稿日:1999/09/05(日)03時18分55秒 

      最近、なかよし誌上で、さくらちゃんが雪兎さんにフラれたという。
      そのあまりの可哀想さに、全国の夢見る少女達から、国会に対し、抗議殺到中だ。

      〜なかよし誌上より抜粋〜

      「ほえ....ゆ、ゆきとさん..そ、それじゃわたしのこと、きらいなの?」

      泣きじゃくるさくら。股間もないている。

      「ちち、違うんださくらちゃん!僕は君のような幼い子が大好きさ!だけど!」
      「あのほうりつが、僕らの愛を阻むのさ....さよなら!」

      パトカーで、どこか遠い所へ行ってしまった雪兎さん。

      ---------------------------
      この結末に対し、全国の幼女から「さくらちゃんをたすけて」
      「ほうりつをてっかいして!私たちはどうなってもいいの」との声があがっている。



     さくら漫才 その1 その3 その4 ぷちこ 雪印子物語


あやしいわーるどII & Remix からの転載をまとめたものです。特別リンク:さくら漫才


コンテンツ:びでメール エロゲ 森の妖精 ルーザー 湖畔論 スワティ 替え歌 (゚Д゚)ハァ?

   gsの野望 AGSの野望 クエスト まったり 文学系 ぴかちう 油日記 ぶり読み ミーシャ


戻る 


inserted by FC2 system