さくら漫才集(その1)<エッチ小説編 Part1>


 投稿者:   投稿日:2000/09/30(土)17時44分03秒 

      「...というわけでね、ヒロインの女の子を探しているんだよ」
      「えええっ!!戦隊物の新番組!?...あっ、あたしに?」
      「うん。君にはぜひオーディションに参加してほしいんだ」

      春風どれみ。美空小学校の4年生だ。
      大きなお団子が印象的な少女は、渡された名刺を熱心に見つめている。
      「で、でもでも、あたし演技なんて得意じゃないですよー」
      「いやいや、なにせ戦隊ものだからね。どっちかというと元気な子のほうがいいんだよ」


 投稿者:   投稿日:2000/09/30(土)17時46分42秒 

      「元気?あっ。それならあたしの友達にー」
      言いかけた次の瞬間、何故かどれみは口ごもった。
      反射的に親友の妹背あいこの名前を思いついたのだろう。
      しかし、友達を紹介してしまうと自分がヒロインになるチャンスを逃してしまう。
      俺は柔らかくそれをさえぎった。
      「きみが僕のイメージにぴったりだったから、声を掛けたんだよ」
      どれみはほっとした表情をした。親友を裏切らなくて済んだからだ。
      「友達の子のことは、オーディションが終わってから教えてよ。でも僕は君が気に入ったんだ」
      うつむいた顔がぽっと赤くなる。
      一緒に来てくれるかなと猫なで声で言うと、どれみはこくりとうなずいた。
      これほど変態の多い世の中に、適当に口説き文句を並べただけでこうもあっさり警戒心を解くとは
      馬鹿な娘もいたものだ。


 投稿者:   投稿日:2000/09/30(土)17時54分49秒 

      白い1BOX車の助手席におさまったどれみが尋ねる。
      「あのっ、それで番組はなんていうタイトルなんですか?」
      「『猛獣戦隊 アニマルキングダム』。制作発表はまだだから、ナイショだよ」
      「アニマルキングダム...かっこいい名前...」
      どれみの眼がとろんとした。

      何がアニマルキングダムだ。笑わせるな。
      俺はクルマを発進させて、商店街を抜け出した。


 投稿者:   投稿日:2000/09/30(土)18時00分19秒 

      2DKの部屋のひとつは、既に擬装を終えている。
      とはいえ女子小学生をたぶらかすだけなので、たいした手は加えていない。
      がらんとした部屋の窓際には長机、隅に衝立を配置しているのみである。
      部屋のドアに偽名刺に書いたのと同じ会社名のシールを貼りつけて完了だ。


 投稿者:   投稿日:2000/09/30(土)18時03分31秒 

      どれみは誰もいない殺風景な部屋に通されて最初はとまどった様子だったが、
      ここはレッスン場として借りているんだという説明に納得したようだ。
      むしろ彼女は畳んで置いてあるピンク色のコスチュームに完全に気をとられている。
      わざと机の上に出しておいてよかった。
      学校の行き帰りの彼女を盗撮してサイズを割り出してあるので、
      身体にぴったり合うコスチュームが用意できているのだ。
      特注である。ナンバーズの神様、ありがとう。


 投稿者:   投稿日:2000/09/30(土)18時08分39秒 

      長机の向こうにちょこんと座ったどれみは興味津々の様子である。
      俺は右手のペンをくるくる回した。
      「じゃあ名前から教えてください。元気よくね」
      「は、はいっ!美空小学校4年3組、春風どれみ、10さいです!」
      「えーと、好きな教科は何かな?」
      「図工と音楽です!算数は苦手です!」
      俺はあたりさわりのない質問をいくつか続けていった。
      どれみが答えるつど、手元の書類に書き込むフリをするのが面倒臭い。


 投稿者:   投稿日:2000/09/30(土)18時14分23秒 

      「クラスに好きな男子とか、いる?」
      「えっ。...いないです」
      「正直に答えてね。君がこれに合格したら芸能界が待っているんだし、
      そうしたらスキャンダルは困るもんね」
      「...あこがれている人はセンパイにいます。...でも、あたしが勝手におもってるだけです」
      頬を赤くしながら、どれみは素直に答えた。
      「そう。じゃあどれみちゃんが人気者になったらさ、先輩の方から近づいて来るかもしれないね。
      そうしたら、どうする?」
      どれみは悩んでいるようだったが、やがて真剣な表情になった。
      「そうなったらいいなとは思います。でも、ホントにそうなったらマネージャーさんとかに
      相談して、お友達としてつきあえればいいなって思います」
      立派な答えだ。
      どれみの意識に人気ナンバーワンチャイドル、瀬川おんぷの姿が浮かんだのだろう。
      多分おんぷの勉強と仕事をきっちり分けた大人びた態度に憧れていたに違いない。
      もっともこの娘には本当の意味で大人の女になってもらうのだが。


 投稿者:   投稿日:2000/09/30(土)18時21分00秒 

      「ところでどれみちゃんはフェラチオって知ってるかな?」
      「ふぇらちお...わからないです」
      きょとんとした表情で答えるどれみ。
      「スペインではステーキのことをね、そう呼ぶんだよ」
      途端にどれみの顔がぱっと輝いた。
      「ふぇらちお!大、大、だい好きですっ!」
      「うん、いい返事だね。あとで食べさせてあげよう」
      「えーーーーっ!本当ですかぁ〜?...ああ..ふぇらちお...」
      俺は微笑しながら、うっとりとした表情のどれみを眺めた。
      この娘の桜色の唇に醜いペニスを頬張らせる様子を想像すると、
      陰茎がじわりじわりと頭をもたげていくのが分かった。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/09/30(土)23時43分54秒 

      俺はパソコンの前に座っている。
      偽ドラマ『猛獣戦隊 アニマルキングダム』のオーディションで釣った春風どれみに、
      アクションのテストをするから着替えるよう指示して俺は隣りの部屋に移動しているのだが、
      実は隠しカメラでモニタしているのだ。
      保健室にあるような衝立の向こう側のどれみの姿が、モニタの中にちょうど良いアングルで収まっている。
      俺はニヤニヤしながら録画のボタンを押した。
      しかしそこで問題が発覚した。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/09/30(土)23時48分58秒 

      何て事だ。どれみはこちらに背中を向けている。
      これではお着替えが撮れないではないか。ちくしょう。
      俺は思わず舌打ちをした。
      まあいい。どうせ後でどれみの全てを鑑賞させてもらうし。

      隣室の俺の苛立ちなどつゆ知らず、どれみはたいそうご機嫌の様子だ。
      なにせ本物の戦隊ヒーローのバトルコスチュームなのだ。
      というかもともと偽物なのだが、金を掛けてあるので仕立は最高である。
      「これがドーベルピンクの衣装なのね...すてき」
      すべすべした生地の衣装に頬ずりしながらため息をついた彼女は、
      さっそく腹の前で腕を交差させてノースリーブとTシャツをまとめてくるりと脱ぎ捨てた。
      首を傾げて服から頭のお団子を片方ずつ抜く慣れたしぐさが理にかなっているというか、
      効率的な動きが妙に面白い。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/09/30(土)23時55分04秒 

      白い肩と背中があらわになる。華奢な身体つきが仔鹿のようだ。
      すんなりとした背中のラインは体脂肪がほとんど付いていないのに、それでも柔らかな印象を覚える。
      俺の喉がごくりと鳴った。

      上半身裸になったどれみは、続いてキュロットのボタンに手をかけた。
      ためらいもなくそれはぷつりと外され、貧弱な腰からすとんとキュロットが床に落ちる。
      モニタの中にどれみの白いぱんつがまぶしい。
      木綿の大きくてほわほわしたぱんつである。ピンクの水玉がプリントされている。
      そのグンパンにペニスをくるんだらどんなだろうと思うだけで、俺の頭はぼうっとなる。
      どれみの手はそこで止まった。
      「ぱんつは...履いてていいのかな」


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)00時00分58秒 

      衣装を手にとって、思案しているようだ。
      ドーベルピンクの衣装はミニスカートで、スポーティなかたちのアンダースコートが付属している。
      「うーん...まぁ脱いじゃおうっと」
      スカートの下に履くものは下着であるという固定観念があるようだ。素晴らしい。

      どれみの手がぱんつにかかり、するりと下ろされた。
      白いゴムボールのようなお尻が可愛らしい。かがみこんだ割れ目の奥をもっとよく見ようとしたが、
      暗くて分からない。ピンク色のアンダースコートがきゅっとどれみのお尻を包みこむ様子を凝視しながら、
      俺の右手はいつのまにかペニスを握っていた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)00時08分37秒 

      1本抜いて頭の霧が晴れた俺は、全裸になって衣装を身につけた。
      全身真っ黒なラバースーツである。そこらじゅうに鋲が打ってあるので歩くとじゃらじゃら五月蝿い。
      ゴム製のマスクを装着する。口のあたりにメッシュを使っているので、息苦しさは無い。
      本格派のラバースーツはむしろ苦しさを楽しむものらしいが、あいにく俺にはそちらの趣味は無い。
      立派なペドフィリアは少女姦の為だけに行動を決定するのだ。

      ドアを開くと、ぎょっとした様子でどれみが後ずさる。ふふふ。びびっているな。

      「ふしゅー。オレの名はハンターラバー。アニマルキングダムの最初の敵だあ」
      「...敵!」
      ドーベルピンクの流面形をしたバイザーの奥の目つきが変わった。
      間違い無く変態よばわりされるであろう俺の扮装に驚愕したどれみだが、
      名乗ったただけで彼女的にはオッケーになってしまったようだ。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)00時14分14秒 

      「俺との闘いっぷりでお前をテストしよう。ふしゅしゅー」
      「のぞむところ!行くわよ」
      飛びかかってくるどれみ。すっかりその気になっている。
      どれみは大きなモーションで左右のパンチを繰り出す。
      しかししょせん女子小学生のパンチだけに、まるで威力がない。
      それでも一心不乱に腕を振りまわす少女の目はまったく真剣だ。

      「ふしゅしゅしゅしゅ。どうしたどうしたあ。ぜんぜん効かないぞお」
      どんと両手でどれみの肩を突いて、よろめかせる。
      ドーベルピンクの胸が、荒い息遣いに上下している。
      身体にぴったり貼りついたスーツのせいで、ちいさな胸の尖端がくっきりと分かる。
      どうせまだ乳首が陥没しているくせに、生意気に存在を主張するとはまったくいやらしい。
      こんないやらしい娘にはお仕置きをしなければならない。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)00時22分11秒 

      「えいっ!」
      いきなりどれみの膝が突き出され、それは屹立しつつある俺の陰茎を直撃した。
      股間から背骨まで、強烈な疼痛が駆け上がる。
      俺はうめき声をあげて倒れこんだ。
      「どうだっ!この!この!」
      迷わず俺の頭を固いブーツで踏みつけるどれみ。この娘はなかなか見どころがある。
      薄れゆく意識の中で、俺のペニスは激しく怒張していた。
      「とどめーっ!!」
      サッカーボールキックをしようとするどれみの右足を、俺はがっちり掴んだ。
      床にひきずり倒されて悲鳴を上げるどれみ。
      「きゃあっ!」
      あお向けに倒れたピンクのスカートがまくれ上がり、アンダースコートが晒される。
      それは彼女の腰に密着しているので、股間の割れ目がくっきりと分かる。

      あそこに顔を埋めてみたい。
      掴んだ足首をぐいぐい引き寄せると、どれみは空いているほうの足で何度も蹴りつけてくる。
      その内の一発がこめかみに見事に命中し、俺は昏倒した。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)00時28分17秒 

      俺はゆっくりと目を覚ました。
      最初は訳が分からなかったが、徐々に記憶がよみがえってくる。
      そうだ。俺はどれみとの真剣勝負に破れたのだ。
      俺の腕っぷしは、はっきりいって弱い。
      しかし女子小学生に敗北するほどとは流石に思わなかった。
      せっかくここまで準備を進め、まんまと部屋にまで連れこんだというのに。
      自分がどのくらい気を失っていたのか知らないが、逃げ出したどれみは今ごろ警察に
      駆け込んでいるかもしれない。

      ナンバーズで当てた金を全部持ってタイあたりに飛ぼうか。
      それとも面倒だから通りすがりの幼女をレイプしてそのまま中央線にでも飛びこむか。
      どちらを選ぶにしてもさっさと行動を起こさなければ。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)00時33分04秒 

      目を開けようとしたその時、ハミングが聴こえた。どれみの歌声だ。
      俺の額には湿らせたハンカチが乗せられている。
      そして先ほどから後頭部に感じるこの柔らかな感触は...どれみの太腿だ。
      俺はしばらくそのままの姿勢で、彼女の子守唄に耳を傾けた。

      身じろぎをしたせいで、俺の意識が戻ったことにどれみは気付いたようだ。
      そっと尋ねるどれみ。心配そうな声だ。
      「大丈夫?」
      「何故...」
      なぜこいつは、逃げ出さなかったのか。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)00時37分23秒 

      「...アニマルキングダムは、敵が憎いわけではないのよ」
      「....!」
      「できることなら、闘いたくない。あなたが改心してくれるなら、もう止しましょう」
      何と言うことだ。
      この期におよんでまだ演技を続けているのか。
      と、いうよりもひょっとして完全に役そのものに。つまりこれは。

      大変な馬鹿だ、この娘は。
      頭の中にイイ粉が出過ぎているらしい。
      それならばこちらも最後まで付き合わなければなるまい。

      「わかった...オレの負けだ」
      「ありがとう。いいコね」

      俺は名残惜しさを感じながら、膝枕から頭を起こしてどれみと向き合った。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)00時41分33秒 

      「オレはこれからお前の味方になる。オレの持てる力をお前にやろう」
      「それはどういう意味?」
      「お前は正義の味方になりたてで、まだまだ弱すぎる。
      組織の技術力をもってすればお前はもっと強くなれるのだ」

      どれみの大きな瞳が決意に輝いた。
      「...わかった。あたしはどうしたらいいの?」

      俺はいそいそと長机を組み立て直した。
      天板を外してひっくり返すと、四隅にベルクロテープを配した寝台に変わる。
      さあ、と床に座ったままのどれみの肩に触ると、疑いもなく俺の手にもたれかかってきた。
      脚の下に手を回して抱え上げると、女子小学生の体重は全然軽い。このまま非常階段を
      屋上まで十往復でもできそうだ。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)00時46分35秒 

      寝台の表面にはクッション材が張ってあるので、寝心地はそれほど悪くないはずだが、
      横たわったどれみはさすがに不安になったようだ。
      「ね...何をするの?」
      「お前の潜在能力を引き出すために、全身のツボに刺激を与えるのだ。
      正確な気功マッサージをほどこすには、手足が動いてはいけないのだ」

      いい加減な事を言いながら、どれみの両手足首をベルクロでしっかりと留めていく。
      そしてどれみは寝台に張り付けになった。
      いよいよ改造手術の始まりだ。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)00時51分53秒 

      寝台には四肢を大の字に固定されたどれみが横たわっている。
      細い身体をふざけたピンク色の衣装が包んでいる。
      俺は少女の肩に手を添えると、肩から二の腕、手首にかけてゆっくりと優しく揉みほぐす。
      不安と緊張で固くなっているどれみの身体から、徐々に力が抜けてゆくのが分かる。
      どれみは気持よさそうに眼を閉じている。
      俺はゴムのマスクを外した。蒸れて出た汗をぬぐうと、外気がたいそう気持ち良い。

      少女の骨は華奢だ。鎖骨などは指で力をくわえるだけで折れてしまいそうだ。
      親指の腹を使ってその形をなぞり、内側のツボを押してやる。
      「ん...」
      心地よさそうに眉をしかめるどれみ。俺の手はじわじわと彼女の腋の下に移動し、
      やがて手の平で胸を包むかたちになってゆく。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)00時58分32秒 

      そっと胸全体を押えると、わずかな脂肪を感じる。俺は指をやわやわと動かして、
      どれみのおっぱいの感触を堪能した。
      どれみの息遣いが若干早くなってきている。感じているのか。
      「気持ちいい?」
      少女の首がこくりと動く。
      親指の先に乳頭があったので、それをつんと突つくとどれみの顎がぴくりと上がった。

      もう辛抱たまらない。
      俺は彼女の胸の下あたりに巧妙に隠されたファスナーを引き開けて、そっと布地をめくり上げた。
      少女の甘い香りが立ち昇ってくる。激しい運動をしたせいで汗の臭気もそれに混じっている。

      どれみの白い胸には、予想通り陥没した乳首が息づいていた。
      俺はそこに顔を寄せ、舌に乳頭を乗せた。
      わずかな塩味が口の中に広がる。
      異変を察知したどれみが眼を開く気配がした。
      「なに?ちょっと!なにするの?」
      途端に少女の全身が強張り、拘束された手足がぐっと突っ張る。
      しかしそれは無駄な努力なのだ。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)01時04分49秒 

      「オレの気功マッサージによってお前のエネルギーをここに集めたのだ。
      これを吸い出すことでお前の身体はさらに強力なエネルギーを受け入れる準備ができるのだ」
      「そんなぁ...あっ!」
      俺は問答無用でどれみの乳首をちゅうちゅうと吸った。
      同時に手を少女の腹から下腹部へと滑らせてゆく。
      「やだっ!そんなトコ、触らないで!...くうんっ」

      どれみの股間を手で覆うと、女子小学生の未熟な腰はお尻の割れ目から恥骨の辺りまで
      すっぽりと俺の手の平に収まってしまう。
      むっちりとした肉の感触と、どれみの熱を感じる。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)01時11分35秒 

      「ううむ。ここにもエネルギーが片寄っているな。ようくほぐさなければ危険だ」
      何が危険なのかよく分からないが、どれみは俺の手を避けようと腰をよじらせる。
      しかし手を密着させているので、自然に俺の手の平にどれみの性器が擦りつけられる格好になる。
      ぷりぷりとした割れ目が左右に動く。俺は中指の腹をそこに沈めた。

      「あああっ!...イヤっ。放してよう...」
      自分からすりつけておいて嫌もないものだ。薄い布地を通してどれみの湿り気が指にまとわりついてくる。
      割れ目に沿って指を前後に動かすと、どれみの切ない悲鳴が部屋に響いた。
      執拗に乳首を吸いながらなおも股間を責め続けていると、突然どれみの身体が弓なりになって、
      大きく2、3度痙攣した。幼い性感には少々刺激が強すぎたかもしれない。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)01時18分34秒 

      しかしこれからが本番だ。俺はぐったりとなったどれみの腰に手を回して隠しファスナーを開き、
      2つに分かれたスコートを剥き取る。股間の当て布から、よだれの様な液が糸を引いた。
      俺は当て布の部分に鼻を寄せた。どれみの体臭と小便の臭いに混ざってわずかにチーズのような
      性臭を感じる。小学生の癖にこんないやらしい液を垂らすとは、まったくとんでもない娘だ。
      俺は当て布に付着したとろみのある液を自分の亀頭になすりつけた。

      「ん..ふぅ...」
      生まれて初めての絶頂から意識を取り戻したどれみの鼻先に、激しく怒張したペニスが
      突きつけられている。
      どれみの眼が見開かれ、瞳孔がすっと小さくなる。
      「ひいっ!...ナニこれ!?」


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)01時23分11秒 

      「エネルギー注入棒だ。さきほどお前の身体からは弱者のエネルギーが全て抜け出したのだ。
      代わりに強いエネルギーを流しこまないといけない」

      脈動するどす黒い陰茎をおぞましそうな表情で見つめるどれみは、弱々しくイヤイヤをする。
      「嫌だ..嫌だよ...こんな臭くて気持ち悪いの、どうするの?」
      「くわえるんだよ。一刻も早くお前の中に新しいエネルギーを入れないと、生命すら危ないのが
      分からないのか!?」
      「ううっ...ひっく...そんなの分からないよう」

      ええいもどかしい。
      俺はどれみの鼻をつまむと、半開きになった唇の間にペニスをねじこんだ。
      「うぶっ!!...むっ!!」
      少女の小さな口腔に、俺の分身がみっちりと詰まった。
      俺はどれみの両方の乳首を指で挟んだ。
      「さあ舐めるんだ、キャンディーをしゃぶるみたいにな。だが歯を立てるなよ。
      立てたら乳首を捻ってやるからな」
      「ううっ...ぐっ、あむっ...」
      どれみは眼を閉じた。涙が頬を伝い落ちる。
      どうやら観念したらしい。
      俺の陰茎に、どれみの舌がまとわりつく感触がした。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)01時27分35秒 

      どれみのフェラチオはまったく最高だった。
      俺の肉棒を苦しそうに頬張るどれみの幼い奉仕には技巧のかけらもないが、
      年端もいかない少女の口を犯していると実感するだけで猛烈な快感が涌いてくる。
      どれみの鼻息で俺の陰毛がそよぐ。
      俺は乳首から手を離して、頭のお団子を両手でつかんだ。

      「あぶっ...うっ!...うっ!」
      強引に両手でどれみの頭を前後に動かす。知らず知らずのうちに腰も前後に動いてしまう。
      やがて俺の快感は最高潮に達した。
      「ぐぶっっ!?...ごっ!ごぼごぼっ!!」
      俺は激しく射精した。大量の精液がいきなり噴出したために、どれみの唇の端から漏れ出す。
      喉を逆流したらしく鼻の穴からも一筋、俺のザーメンが垂れ落ちる。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)01時32分35秒 

      俺はふたたびどれみの鼻を強くつまんだ。
      「さあ!全部飲みこめ!残さずすべて味わうんだ!!」
      ごくりごくりとどれみの喉が動いた。
      俺の黄色みを帯びたどろどろの精液を、どれみは喉を鳴らして飲み干してしまった。
      まったく驚きだ。きっとこの娘は変態に違いない。
      強くつかんで揺すぶったせいで、どれみのお団子はぐちゃぐちゃにほぐれている。
      やっと息ができるようになった彼女は激しくむせており、涙と涎と精液で汚れた顔は
      あまり可愛くない。

      俺はどれみの髪留めを外すと、取り出したブラシで優しく髪を梳いてやった。
      どれみの髪は意外とコシがあって、軽いくせっ毛なのに綺麗にまとまる。
      男の体液を喉いっぱいに流しこまれた衝撃に、しばらくぐすぐすとベソをかいていたどれみだが、
      やがて落ち着いてきたようだ。やはり動物を慣らすには毛づくろいに限る。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)01時39分14秒 

      「どうだったかな?気功エネルギーの味は」
      「生臭いよ...あんな苦しいのはもうヤダよう...」
      床まで届く長い髪をふるふると揺らしながら、どれみは俺を上目遣いに見た。
      その視線には乱暴にされた怯えと、恭順の意志が入り混じっている。犬の眼だ。
      そしてわずかながら、快感に対する期待の色も見えるような気がした。

      よし。それならお望み通りにしてやろう。
      俺はつかつかとどれみの開いた脚の方に回りこむ。
      「えええっ!?なんであたしぱんつ穿いてないの?」
      どれみは自分がどれほど恥ずかしい格好をしているか、やっと気付いたようだ。
      俺の製作した改造台に大の字に括り付けられた状態で、ぺたんこのおっぱいはおろか
      親にも見せたことの無い場所を男の前にすっかり晒してしまっているのだ。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)01時45分08秒 

      俺はニヤニヤ笑いながらどれみの股間を覗きこむと、大きな声を出した。
      「うわぁすごいな。どれみのおまんこはこんなになっているのかあ」
      さきほど散々にほぐされたせいで固い蕾はすっかり緩んでいて、飛び出したラビアがつやつやと
      光っている。
      「嫌あっ!!見ないで!ヘンタイ!」
      「馬鹿いうなよ。こんなにここをはみ出させちゃってさ。なんでこんなに濡れてるんだ?
      お前の方がよっぽど変態じゃないのか?」

      言葉でどれみをなぶっていると、小陰唇がじわじわと赤みを増してくる。
      それとともに何とも言えない甘い体臭が立ち昇ってくる。
      どれみのその部分は、サルビアの花弁に似ている。
      俺は蜜を舐めるために、どれみの秘裂にゆっくりと顔を寄せてゆく。
      「駄目っ!そんなトコなめちゃ駄目だってば!....あッ」
      どれみは下の唇に口づけされ、未知の快感に身体を震わせた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)01時50分48秒 

      女子小学生の肉は、ヨーグルトの味がする。
      甘くて酸っぱい襞の隅々を俺は舌で丹念にねぶった。
      どれみのうめき声が遠いところで聞える。繊細な襞が合わさっているあたりを鼻の頭で刺激すると、
      その声がひときわ大きくなる。
      優しくその個所を指で広げると、つややかな肉の芽が顔を出す。
      そこを舌でちろちろと刺激すると、どれみの声はもはや悲鳴に近い。

      小さな鮮紅色の孔からはとろとろと透明な液が滲み出している。
      俺はそれを指先で掬っては、どれみの後ろの窄まりに至るまで塗り広げる。
      何度もそれを繰り返しながら、次第に指の入る深度を上げてゆく。
      どれみの膣はやがて自ら俺の指に吸いつくようになり、人差し指の第ニ間接まですんなりと
      埋まるようになった。内部のにゅるにゅるとした触感が素晴らしい。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)01時57分12秒 

      俺は体勢を整えた。
      荒い息遣いのどれみは、執拗なペッティングにすっかり我を忘れているようだ。
      左手で彼女の長い髪を撫ぜながら、俺は優しく話しかける。
      同時に右手は忙しく亀頭を操作してどれみの性器を苛めるのに余念がない。
      「さっきは苦しい思いをさせて悪かったな。でもお前のためには仕方がなかったんだよ。
      これからもっと気持ち良くさせてあげるけど、少しだけ痛いかもしれない」
      「あうん、んん...痛いのは...イヤ」
      「ちょっとだけだよ。...俺のエネルギー注入棒をお前の中に入れるだけだからさ」
      ぱちり、とどれみの眼が開いた。
      「い、嫌ッ!あんなの入れるなんてイヤよ!」
      俺は腰を突き入れる。肉の凶器がずぶりとどれみの膣に埋め込まれた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)02時05分46秒 

      「ひいいいいっっ!!痛いっ!いたいよお!!」
      どれみは絶叫する。
      俺は貫通の感激にしばらく浸っていた。
      念を入れた愛撫の成果で、さしたる抵抗もなく小学4年生の小さな胎内に俺のペニスが納まったのだ。
      しかしどれみの中はきつい。輪ゴムで全体が締め付けられているようだ。

      「いたいよ...抜いてよ...ママぁ」
      処女膜をぶち破られて押しこまれた異物に抵抗して、どれみはあえいでいる。
      やがてそれがゆっくりと前後運動を始めたために、ふたたび彼女は悲鳴を上げだした。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)02時09分04秒 

      どれみのおまんこは最高だ。
      ぴっちりとした肉の壁はとろとろと熱い。まるで熱したチーズの壷にペニスを浸しているようだ。
      我知らず動く腰が止まらない。引くときは膣全体が俺に吸いついてくるし、深く突っ込むと
      亀頭の先端にどれみの子宮口がこつこつと当たってくるのだ。
      突きを入れる度にどれみの叫び声が聞えるのもたまらない。
      抽送の速度がみるみる内に上がってゆく。

      俺はまたもやどれみの中で爆発した。
      果てしない放出の感覚に、俺はもう死んでもいいと思った。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)02時14分05秒 

      昇り詰めた後も、俺はしばらくどれみの上に乗っていた。
      激し過ぎる射精感に、動けないでいたというのが正解である。
      しくしくと泣くどれみの声に、やっと俺は自分を取り戻した。
      「うっ...うっ...ひどいよ...なんでこんなコトするの...」

      そうか。俺は小学生を犯してしまったのか。
      しかもこんなに激しく犯してしまったのか。
      小さくなったペニスを引きぬくと、少女の膣からは血と精液がゆっくりと流れ出す。
      小学生の薄い腰は、大人の男の暴力的な侵入によって壊滅に近いダメージを受けたのだ。
      力無く投げ出された青白い両足を閉じる気力も失せたらしい、どれみの細い太股は
      まるでカエルのようだ。
      うっすらと透けて見える静脈が、痛々しさをさらに感じさせる。

      素晴らしい光景だ。
      俺の陰茎はまたもや力を取り戻していた。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)02時17分31秒 

      俺は無言でどれみを縛り付けているるテープを外し始めた。
      長い間の責め苦から、やっと開放されることにほっとして、どれみはしゃくり上げた。
      「ねえ...もう終わったの?...もう痛いこと、しないよね?」
      どれみの長い髪を優しく触りながら、俺はぐったりとした細い身体をうつぶせにする。
      背中越しにそっと唇にキスをすると、おずおずと彼女がそれに応える。
      どれみの小さな舌は甘かった。

      このまま何時までも彼女の唇を味わっていたかったが、そうもしてはいられない。
      俺は優しくどれみの腰を持ち上げると、白い双丘を割り広げる。
      荒らされた性器の上にひっそりと、どれみの肛門が位置している。
      これから何をされるのか、気付いたのだろう。どれみが抗う動きを見せたが、
      残念ながら腰が抜けているせいで逃げ出すことはできない。


 投稿者:さくら漫才  投稿日:2000/10/01(日)02時21分07秒 

      「お前はさ、犬なんだよ。犬のかたちで犯してやるよ」
      俺は低い声で宣告すると、よつん這いになったどれみのアヌスを容赦なく開発してゆく。
      どれみの許しを請う悲鳴が快い。
      もう少ししたらカメラのテープを交換しなければならない。

      『猛獣戦隊 アニマルキングダム』の初回はこんなものだろう。
      第二回は接写で決めよう。
      道具を使用するのも悪くないな。
      俺はせっせと仕事を続けながらスナッフビデオの相場を考え始めていた。

      −おわり−

      http://お付き合い頂きありがとうございました



 <小噺・漫才編>

 投稿者:   投稿日:1999/10/30(土)18時34分27秒 

      油がはねてさくらちゃんにかかってしまいました
      「あつーい」
      「おけがありませんでした?」
      「たいしたことないからだいじょうぶだよ」
      「それではいけませんわ。わたしがなめてさしあげますわね」
      スカートをたくし上げる知世
      「ともよちゃん、そ、そこと違うよ」
      「ついでですわ」


 投稿者:   投稿日:1999/10/30(土)18時45分38秒 

      知世ちゃんのお料理ばんざい
      「わあいっぱい作ったねぇ。どれもおいしそう」
      「うふふ。さあめしあがれ」
      「うん!おいしー。この水筒はお茶?」
      「お酒ですわ」
      「ほえ?お酒なんて持ってきたの...あれ?なんだかからだがしびれて..」
      「お薬を盛らせていただきましたの。これからさくらちゃんにわかめ酒の
      レシピを教えてさしあげますわ」
      「あう〜。つるつるだからワカメとは違うとおもうよぉ」


 投稿者:   投稿日:1999/10/31(日)04時03分39秒 

      さくらとカエルの解剖
      「はぅぅぅ〜。気持ちわるいよぉ」
      「チキンだと思えば大丈夫ですわ。食用カエルも腿の部分をたべるんですのよ」
      「そういわれてみればお肉の色はおんなじだね」
      「さぁ電池がセットできましたわ。さくらちゃんスイッチを入れてくださいませ」
      「でもこれがぴくぴく動くのは見たくないよぉ..えいっ!」
      「ぴくぴくっ!!」
      「ほぇ?なんで知世ちゃんがぴくぴくするの?」
      「その電極はわたくしのクリトリスとお尻に直結しているんですの」


 投稿者:   投稿日:1999/10/31(日)04時43分44秒 

      インターネットって大変!
      「さぁコンテンツ制御はこれで解けましたわ」
      「うわー。あたしと知世ちゃんがいっぱいだぁ...でもこれ..」
      「大半がわたくしがタチですわね」
      「いやぁぁ!どうして全部ハダカなの?」
      「わたくしがコレクションを素材としてアップロードしているからですわ。
      さくらちゃんのヒダの右側が大きいあたりとか、よく描けていますわね」
      「ぱんつの採寸にCCDカメラなんておかしいと思ったよう。しくしく」


 投稿者:   投稿日:1999/11/02(火)00時55分33秒 

      さくらとお習字の時間
      「う〜ん、好きな言葉かぁ..なににしようかな」
      「わたくしはもう決定しましたわ。ではさっそく」
      「わぁ知世ちゃんすごい!きれいな字ねぇ....『さくら満開』..?」
      「われながらよく書けましたわ。自分の名前とあわせて書く紋様は
      花押というんですの。このような感じでさらさらっと」
      「知世ちゃんそれは紋様というよりイラストだよ....それにあたしのは
      本当にそんな形してるの?」
      「ええ。右側の方がちょっと大きくてとっても愛らしいですわ」


 投稿者:   投稿日:1999/11/04(木)04時09分35秒 

      さくらと思い出のオルゴール
      「わぁすごい!オルゴールがいっぱいだぁ」
      「この博物館は昔の倉庫を改造したものですわ。当時はこの運河に沿って
      ニシン漁の荒くれ男たちが闊歩していたといいますわ」
      「わぁ可愛い曲!すてきな音色ね」
      「彼らは航海のあいだ禁欲生活をしいられてますから、上陸と同時に
      獣のように眼を光らせて女性を求めたにちがいありませんわ」
      「おとうさん達のおみやげにはどれがいいかなあ」
      「もしも当時のこの場所にさくらちゃんがタイムスリップしたら..
      ああ想像のゼンマイがどこまでも巻かれていきますわ」
      「いたいいたいいたい。あたしのおっぱいはネジじゃないよう」


 投稿者:   投稿日:1999/11/06(土)19時04分42秒 

      さくらとマイスイートショートケーキ
      「ほっぺにクリームがついてるよ。はいとってあげる」
      「ありがとうございます。さくらちゃんのほっぺにもついてますわ。ぺろっ」
      「うひゃあ」
      「あらあら、くびすじにもついてますわね。ぺろぺろ」
      「んん..知世ちゃんの指がぱんつの中に入ってクリームをぬりつけているみたい..
      今回はあえて無視しようかな」


 投稿者:   投稿日:1999/11/13(土)20時05分14秒 

      すてきな古書まつり
      「まぁさくらちゃん、ここでお会いできるなんて奇遇ですわ」
      「えへへ..もしかしたら古い本にクロウカードが隠れているかもしれないと
      思って」
      「ありそうなのは稀覯本のコーナーですわね、こちらですわ」
      「...うわぁ写真集が10万円もするの?」
      「英知3部作はいずれも高値で取引されているようですわ。可愛らしいカットに
      まぎれてさりげなく中身まで見せたり挑発的なポーズがあったりとなかなか参考
      になりますわね」
      「よくわからないけど、みんな高いからガラスケースに入っているんだね。
      奥にいくほどゼロの数が多くなっている...えっっ!50万円!?」
      「まぁもうそんなに上がったのですね、苦労して出したかいがありましたわ」
      「ほぇ?出すって...ここここれあたしの写真だ」
      「『少女S官能写真集』、お手洗いのカットがとくべつ好評のようですわ。
      限定版100冊に付いている生下着はさすがに盗りきれなかったのでわたくしの
      ものが大半ですけれど」


 投稿者:   投稿日:2000/07/01(土)18時40分17秒 

      「はぅぅぅ〜。気持ちわるいよぉ」
      「チキンだと思えば大丈夫ですわ。食用カエルも腿の部分をたべるんですのよ」
      「そういわれてみればお肉の色はおんなじだね」
      「さぁ電池がセットできましたわ。さくらちゃんスイッチを入れてくださいませ」
      「でもこれがぴくぴく動くのは見たくないよぉ..えいっ!」
      「ぴくぴくっ!!」
      「ほぇ?なんで知世ちゃんがぴくぴくするの?」
      「その電極はわたくしのクリトリスとお尻に直結しているんですの」


>   投稿者:   投稿日:2000/07/10(月)00時58分26秒 

      > > 中学生がエロゲ買っちゃダメゼターイ(;´Д`)ハァハァ
      > エロゲを物色するさくらちゃんとともよちゃん・・(;´Д`)ハァハァハァハァ

      「ここがいわゆるエロゲ売り場ですわ」
      「うわぁ...いっぱいあるねえ。でもなんだか暑いよ」
      「殿方たちのリビドーが充満してますから」
      「すっぱい匂いもするよぉ」
      「慣れればわりと平気ですわ。ああ、このへんがよろしいかもしれませんね」
      「ないとめあぜろ...?」
      「出物ですわ」
      「じゃあこれと。ほかに何を買おうかな?」
      「うーん...さくらちゃんのお父様へのプレゼントですからねぇ。
      なかなか探すのが大変ですわ」
      「あたしにはどれもおんなじに見えるけど...」
      「キーワードは監禁、調教、飼育」
      「漢字ばっかりだね」
      「小学生、幼女、拉致、号泣、慰撫、欺瞞、拘束、愛撫、嫌悪、殴打、」
      「服従、愛撫、覚醒剤、愛撫、恍惚、挿入、絶叫、擦動、絶叫、擦動、」
      「なんか途中で怖い単語がはいってるよ...知世ちゃん」
      「藤隆さんのは真珠が入ってますからちょっと痛いかもしれませんし」


 投稿者:   投稿日:2000/07/10(月)04時03分20秒 

      「なんか、透明なお汁が出てきたよ・・・」
      「ああ、さっきポカリ飲んだからそれだろう」
      「これってポカリスエットなの?」
      「そうだよ、舐めてみなよ」
      「ええ!そんなのできないよ!」
      「どうして?さくらちゃんポカリ好きだって言ってただろ?」
      「う、うん。好きだけど、でも・・・」
      「じゃあいいじゃない、遠慮しないでいいからさ」
      「でも・・・」
      「なんだ、ポカリが好きだっての嘘なんだ。
       さくらちゃんって、嘘吐きなんだね。
       俺、嘘吐き嫌いだな〜」
      「飲むよ!さくら、嘘吐きじゃないもん。ポカリ好きだよ!!」

      「どう?おいしい?」
      「んくっ、なんだか苦いよ。ポカリじゃないみたいだよ・・」
      「あれ、ダメだった?」
      「ちょっと粘々するし、これポカリじゃないよきっと。」
      「あぁ、そう言えばさっき飲んだのポカリじゃなくてアクエリアスだったかな。」
      「あ、アクエリアスって、そーゆうことじゃなくてもっと違うものだよ!」
      「そう?アクエリアスってちょっと苦味あるじゃない。だからアクエリアスだよ。」
      「うぅ〜、お口苦いよぅ。おなか壊さないかな・・・」
      「アクエリアス飲んだだけだから、絶対大丈夫だよ。
       口洗えばなんとかなるよきっと。だからまた飲もうねアクエリアス。」
      「あぅぅ〜」


>   投稿者:   投稿日:2001/06/27(水)21時56分14秒 

      > > おんぷなら三万円でヒィヒィいわせたりましたがまだなにか?
      > あの売女の演技に見事騙されヽ(´ー`)ノたぁなヤシがいるな・・・

      おんぷの表情にはっきりと喜悦が混じる。それを見たももこの体に、さっきあいこ
      とはづきに与えられたばかりの激しい快感が甦ってくる。
      「…おんぷちゃん、気持ちいいのかしら…」
      思わず口に出していたももこの疑問に答えたのは、あいこだった。
      「まあ、そうやね。けど、あれは半分演技やで」
      「…演技?気持ちいいフリしてるってこと?」
      「そらそうや。考えてもみ、小学生しっかりイカせるだけのテク持っとったらなん
      も金払ろて抱く必要あらへんがな。男言うのんは不思議なもんでな、自分が気持ち
      よなって、相手も気持ちよくさせて、それで始めてホンマのこと気持ちよくなれる
      ねん」
      「ふぇー…」

      「…自分気持ちよおなるだけやったらマスかいとったって同じやしな。ま、若いヤ
      ツには自分だけ気持ちよなってっさっさとイッてまうのも多いけど、そういうヤツ
      はだいたいモテへんのやなぁ」


>   投稿者:   投稿日:2000/12/18(月)10時00分40秒 

      > > バイアグラ飲んだら、昨晩から体が火照って仕方無いですわ
      > 知世さん!!

      女性には効かないというのを疑問に思ってバイアグラを服用してみた知世さん。
      ヤパーリ効果が無いのを残念がりながらベッドに潜り込むと、下着の中で擦れる
      モノが。「まさか・・・」と見ると、そこには隆々といきり立つ男性自身が!!
      「まぁ、これは早速さくらちゃんにもみせませんと・・・」

      次回、「知世さん危機一髪!!」



おまけ

 投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/01/28(日)15時02分34秒 

      昼なお暗い美空神社の縁の下は、寒い。
      いろいろあって失職中の俺は、ついに住んでいたアパートも叩き出されて
      やむを得ず野良猫のような生活を余儀なくされている。
      とりあえず建物の壁から配線を分岐させているので、拾ってきたオーブントースターと
      小型TVに電気を供給できているのが唯一の救いだ。
      薄暗い床下でダンボールを敷いた上にこれも拾い物の電気毛布にくるまって
      一日中うつらうつらしていると、これはこれで悪くないななどと思えたりもするので、
      人の順応性には驚かされる。

      突然セサミストリート(再)の画面が映らなくなった。
      ビッグバードの巨体がいままさに黒人少女を押し倒そうとする瞬間だったので、
      俺は舌打ちした。
      どうやらアンテナに問題があるようだ。俺は装置の点検をするためにごそごそと
      床下から這い出した。



>   投稿者:   投稿日:2001/08/17(金)00時38分07秒 

      > > 明日は課長がいないので机の下のでじこにもめいっぱい頑張って貰おうと思う
      > さくら漫才?

      明日と明後日は仕事なので気が重い。
      休み明けなのでたいして能率も上がらないだろうから
      適当に流していればいいんだろうけどそういえば何か忘れていたような。
      ここまで考えて思わず手が止まった。
      夏休みの水やり当番を俺はすっかり忘れていた。
      部内のアニメキャラが全員渇きのせいで全滅している情景が



>   投稿者:さくら漫才  投稿日:2001/02/04(日)17時43分16秒 

      > > 何?
      > 小話をひとつたのむ

      「な...なんで脱ぐの?」
      「さくらちゃんに..見てほしいからですわ」
      知世ちゃんの頬が紅くなっています。
      シュミーズの肩紐を片方ずつ外しながら、知世ちゃんはさくらちゃんの目をじっと
      見詰めます。
      小学生らしいシンプルなデザインのそれは実は高価なシルク製なので、
      さらさらと滑るように知世ちゃんの肌を滑り落ちます。
      薄いピンクのショーツ一枚だけになった知世ちゃんが、さくらちゃんに向き直りました。
      知世ちゃんのはだかはほっそりとしていて、わきのしたやむねの下のあたりは青みが
      かっています。
      さくらちゃんは知世ちゃんのよく使っているティーセットを連想しました。
      白くて、取っ手がきゃしゃな感じでブルーの模様がすごくきれいなティーセット..
      そういえば今日飲んだ紅茶はちょっと不思議な味がしたんだっけ...
      さくらちゃんは、ぼおっとしてくる頭をはっきりさせようとして頭を2、3回
      ふってみましたが、ぜんぜん効果がありません。
      ゆっくりと知世ちゃんの手が、さくらちゃんの胸元に伸びてきました。
      「え..なに?」
      「さくらちゃんも脱いでいただかないと」
      あーそうかともよちゃんパンツいちまいになっちゃったしそうよね...
      ほわほわ暖かい感じにくるまれながら、さくらちゃんは微笑みました。

      ゴオオオォォォォォォォォォォォォォォォォォォオオオ..........

      「寝ないで!木之本さん!眠ったら駄目ですよ!」
      「...はにゃ〜ん...暖かいよ、知世ちゃん...」
      「何言ってるんですかッ!ここは吹雪の山の中で、僕はエリオルですよ!」

      スキー場とはいえ、冬の山をあなどってはならない。
      友枝小学校のスキー教室に参加した彼らは、最上級コースに挑戦しようと
      した結果、まさに遭難しようとしていた。



 投稿者:擬古猫  投稿日:2000/12/09(土)06時15分33秒 

          ∧ ∧
      〜′ ̄(´ー`)<さくら漫才は油断してると更新しているので畏れ
       UU ̄ U  U

      http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Vega/4543/index.html



     さくら漫才 その2 その3 その4 ぷちこ 雪印子物語


あやしいわーるどII からの転載をまとめたものです。特別リンク:さくら漫才


コンテンツ:びでメール エロゲ 森の妖精 ルーザー 湖畔論 スワティ 替え歌 (゚Д゚)ハァ?

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