浩子みたいな(その1)


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/12/24(火)03時13分21秒 

      > > 24歳でモーニング娘。になった人のことを考えろ
      > > ラブマシーンで起動を外して一度でも戻って来たことがあるのかよ
      > > 初期の頃のファンは切り捨てるのか
      > 正直、初期のモー娘。は好きになれない

      あれはミュージックステーションだっただろうか。
      白いトレーナー?に赤チェックの超ミニプリーツスカートで踊りながら歌う5人。
      多少、衣装に違和感を感じたが、スカートが可愛いので抜いた。
      飯田で抜いた。いや、ちょっとだけなっちも見た。ちょっとだけ。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/12/24(火)03時25分03秒  ■  ★  ◆

      > そこ頃から抜きまくり人生か

      モーニング娘。だと、一時期離れますね。
      後藤真希が入った時も別に何とも思わなかったし、
      ただラブマシーンのPVを見ていて、
      ウェディングドレス姿の飯田が居た様な記憶ありますね。
      あとスチュワーデス姿で脚を組み替えるところとか、あれは抜きました。
      やっぱり飯田メインですね。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/12/24(火)03時29分14秒 

      > あの五人を見て安倍か姐さんだなぁ・・と思ったよ
      > でも皆子供すぎて結局姐さん萌えーになった次第

      中澤を好きになったのは、多分悔し涙ぽろりです。
      さんまのまんまに出ていて、さんま好きオーラを醸し出していたのが面白かった。
      安部は、やっぱあの華奢なプロポーション。あれは凄かった。
      で、紅白に出る出ないか何かで、週刊誌に載ったパンチラ。
      もう抜きまくりましたね。猿の様に。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/12/24(火)03時42分12秒 

      > 猿でもお前ほどは抜かない
      > むしろ猿が言ってるよ
      > 「昨日は浩子みたいに抜きまくった」って

      いや、平均したらほんとに一日一回ぐらいですよノ(´д`)
      ただ一日に抜くネタが被ると困りますね。
      とりあえず先にこれで抜いて、これはビデオ録っておいて、
      ああ、そういや今週のヤンジャン鈴木あみだよ買って来なきゃ・・・。
      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/12/24(火)03時50分24秒  ■  ★  ◆

      > 君の論点は常にそこか、別にいいんだけどさ

      何て言うか、メディアで露出される様々な写真、画像、映像とかを見て、
      「これは抜ける!」というのを見付ける事が楽しいって部分ありますね。
      あと、感情移入と云っていいのかどうか判らないけれど、
      例えばモーニング娘。ならモーニング娘。で抜き続けるというか、
      いや、真面目な話抜く抜かないを論点にしていいものかどうか迷うんだけれど、
      そういう一貫性はあまり無いです。
      先にも書いたけれど、最近は後藤真希や浜崎あゆみで抜く事が多い。アイドルで云うと。
      でも彼女達の誕生日も知らなければ、好きな食べ物も知らない。
      年齢もいまいち覚えていません。
      それでも、
      「ああ、そういやあの頃は誰それで抜いてて、ああ、あの子好みだったなあ」と、
      記憶には残る訳です。それを振り返ってみて、またそれで抜いてみるとか、
      昔を思い出せていいですよ。


 投稿者:浩子  投稿日:2004/01/24(土)01時31分02秒 

      「おい、矢口と加護が出演せんそうだが、どういう訳だ」
      「は?」
      「矢口と加護だ。何故、寝たままなんだ。訳を言いたまえ」
      「ああ、それですか。風邪であります」
      「何、風邪?モーニング娘は風邪をひいたメンバーを担いで興行するのか。
       嘘をつくな」
      「本当です」
      「よし。だったら立っているだけでもいい。呼びたまえ」
      「お言葉ですが、なにせ風邪ですので、万一倒れるようなことがありますと、
       テレビを通じて全国にモーニング娘の恥を晒すことになりますが、
       それでもやります?」
      「これはミュージックステーションに対する明白なサボタージュだ。
       プロデューサーに報告する。覚悟しておけ」


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/08/03(土)04時34分40秒 

      > > 藤本みきは、風が吹くと前髪がふんぞり返ってデコの広さを見せ付けるから嫌い。
      > おお!
      > それが「風が吹くとあややが儲かる」の語源だったのだな

      風が吹く→藤本の前髪が宙に舞う→道を歩く人の目につく→眩しくてこすってしまう
      →失明する人が少なからず居る→藤本が嫌いになると他の歌を聴きたくなる
      →あややの曲を聞く様になる→そうするとみんな桃色になる
      →すると嫉妬した藤本があややのCDを買い占めようとする
      →かくしてあややが儲かる!


>   投稿者:浩子  投稿日:2004/02/11(水)22時52分06秒 

      > おれの気持ちをわかってくれるのは浩子だけだ

      飯田が好きなの?
      前にも書いたかもしれないけれど、最初は何か間抜けと云うか、
      ボーッとしてると云うか、あんまりいい印象無かったんだよね。
      あ、スタイルはいいなと思ったよ。
      あの頃はあべの細さに釘付けにされていた様な気もする。
      それが年を追う毎にどんどん洗練されていって、今じゃリーダー。
      飯田で抜き始めたのはラブマシーンのPVだったかな。
      ウェディングドレス姿がちらっとあって、猛烈に抜いたよ。
      あれから考えると、今の飯田はもう、完璧に近い。
      あか抜けたと云うか、色気付いたと云うか、
      何にせよいやらしいんだ。エロいオーラがひしひしと伝わってくる。
      さっきのキャプを見て、改めて考えたよ。
      「こんなにかわいくなったんだなあ」と。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/09/27(金)21時38分53秒 

      > > エッ(;゚Д゚)
      > > 滅茶苦茶抜けるんだけど・・・。
      > 目から鼻にな

      「かおりっ、もういくっ、いきそう」
      「ふぇっ?」
      「いつもみたいに鼻に出すよ、しごいて」
      「もう、いっつもこうなんだから。フェラより手コキの方が気持ちいいの?」
      「ああ、そう、そうやってしごきながら先っぽペロペロ舐めて」
      「うん、ぺろぺろ」
      「うあっ、ダメだ、いくよっ」
      「はい、どうぞ」
      「はあっ、いくっ」
      「んぐっ、んっ、ちょっと、やだっ、目にかかってるよ!」
      「かおりの目が大きいからだよ、ほらっ」
      「やだっ、いたーい」
      とか言いつつ鼻からでろり、みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2003/01/04(土)02時59分08秒  ■  ★  ◆

      > > 俺もそういう妄想好きなんだけれど(;´Д`)
      > まがうことなき変態じゃねえか(;´Д`)

      どうせ変態なら後藤真希とかの方がいいなあ。

      「ち、ちょっとあんた何出してんのよ!はやくしまって!」
      「だって、こんな機会滅多に無いから抜いとこうと思って・・・」
      「そんなきもいの見たくないんだって!」
      「大丈夫だよ、そこに居てくれれば何にも手出ししないから」
      「ああ、そんな事言いながらそれもぞもぞすんのやめてくんない?」
      「もう・・・止まらないよ・・・」
      「あんた、あたしを見てるだけで勃起してんの?馬鹿?」
      「ああ、今目の前に、後藤が・・・」
      「ちょっと、そんな大真面目にしこしこしないでよ、こっちが恥ずかしいよ」
      「御願いだから、こっち見て、御願い」

      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/11/16(土)02時29分42秒 

      > バックからの手コキというものに憧れる
      > 耳に口を近づけてイヤラシイ言葉で戒めてほしい

      「ただいまー」
       後藤が家に帰ってきた。もう何時間後藤を思い浮かべながらこの時を待って
      いたのだろうか。当たり前だが俺のチンポは既に勃起済みだ。
      「ちゃんとオナニー我慢してた?ほんとに?前にも言ったけど、あんたはあた
       しの前でしか射精しちゃいけないんだから。判ってんの?」
       そう言いながら後藤が一歩一歩近付いて来る。ああ、後藤の匂いだ。
      「じゃ、たまってるの出そっか。今日は疲れてるから手コキね。文句ある?」
       手コキ。何て淫靡な響きなんだろう。その言葉を後藤が口にしたというだけ
      で、俺のチンポは反り返っていた。
      「うわっ、あんたまたこんなに勃起しちゃってるじゃん。何でもうちょっと我
       慢出来ないかな。つーか言うだけ無駄だよね」
       後藤の手がもぞもぞと俺のチンポに近付いていく。
      「汚いなあ。亀頭がぬるぬるじゃん。ま、いつもの事だけど。今日は後ろから
       やったげるよ。あんたにはしてあげた事無かったよね。結構評判いいんだよ」
       俺は後ろから手コキをするという意味が判らなかった。不思議そうに突っ立
      っていると、後藤は俺の背後に回り込み、右手で俺のチンポを握り、左手で俺
      のアナルにそっと触れた。そして俺の耳元で後藤が囁く。
      「ほら、こうやって手コキしたら自分でオナニーしてるみたいでしょ?」
       後藤は初っ端から激しく俺のチンポをしごく。もうたまらない。亀頭からは
      透明で粘り気のある液体が止めどなく流れ出してくる。手コキの快感に加え、
      アナルの周囲にも後藤の指が這い回る。俺は堪らずあえぎ声を発していた。そ
      れはもう絶叫と呼んでもいいものだった。
      「そんなに気持ちいい?ほら、ほら、シコシコされて気持ちいい?」
       後藤はそう俺に囁くと、今度は耳の穴へ舌を入れてきた。

      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/11/19(火)02時41分54秒 

      > 中学生をチンポで往復ビンタしたい

      「ちょっと、冗談だよね?もうやめようよ」
       後藤は俺の表情が次第に強張っていくのを確認すると、急に怯えた様な声で
      俺に喋り掛けてきた。しかしもう遅い。普段はせいぜい手首を縛る程度で終わ
      っていた疑似SMプレイ。そのおふざけなじゃれ合いを繰り返す度に俺の欲望
      はエスカレートしていたのだ。そして今、後藤は俺の目の前で満足に身動きも
      出来ない状態で鎮座している。正しい縛り方を知らない俺には、パイプ椅子に
      後藤の身体を固定する程度の事しか出来なかったのだが、それでも問題は無い。
      俺は後藤の前でおもむろにチンポをさらけ出した。
      「な、何やってんのよ、やりたいんならいっつもみたいにやればいいじゃん。
       第一こんな椅子に座ってちゃ出来ないよ?」
       やはり意味が判らないのだろう。後藤はあからさまに困惑している。
      「これでいいんだよ。動けないだけで別に痛いとか無いだろ?安心してよ、真
       希を傷付けようとかそんなんじゃ無いんだ。ちょっと御願いしたい事がある
       だけなんだ」
      「御願いって?」
       俺は無言で、チンポを後藤の顔面に差し出した。
      「フェラ?口でして欲しかったの?」
      「違うよ」
       もう我慢出来ない。俺は後藤の鼻先にまでチンポを近付けて、思い切りしご
      き始める。亀頭からは透明な粘液が溢れ出してきた。その粘液を擦り付ける様
      に、俺はチンポを後藤のほっぺたに突き出し、ぐりぐりと先っぽを押し付けた。
      「ち、ちょっと、まだお風呂にも入ってないのに汚いよ、やめてよ」
      「うるさいんだよ!」
       俺はいつにも増して勃起しているチンポを思いっ切り後藤のほっぺたに叩き
      付けた。パシッという、ほんの小さな音、それが本当に聞こえた音なのか、俺
      の頭の中で聞こえた音なのかははっきりしない。俺は後藤のほっぺたにチンポ
      をぺしぺしとあてがっている自分に酔いしれていた。
      「いっつも俺をみくびりやがってよ、いっつも真希の言うとおりにしてきただ
       ろ?これぐらいされても文句言えねえだろうが」
       そう言いながら、俺はチンポを左右に振り、後藤のほっぺたに往復ビンタを
      続けていた。
      「ほらほら、真希がいっつもしゃぶってくれてるチンポですよー。美味しそう
       ですねー。でも真希のほっぺたは綺麗だねー。チンポが凄くよく似合うよ」

      みたいな。


>重機君  投稿者:浩子  投稿日:2002/12/03(火)01時32分59秒 

      > 「あんた何やってんの!?」
      > 仕事から帰ってきた真希は思わず絶叫した
      > ただでさえこれからは独りでやっていかなければならない
      > そのプレッシャーは相当なものだった
      > 毎日が戦場の様な日々。今日も収録を終えてやっとの思いで帰ってきた
      > 「はぁ、やっと休める」
      > そんな我が家に帰ってくると言う安堵感はもろくも崩れ去った
      > 「あ、いや。これは…」
      > 「返しなさいよ、私のステージ衣装!」
      > 真希はユウキの手から衣装を奪い取った。
      > ユウキは黙ったままだった。にじり寄り、そして問いただす。
      > 「あんた、これ着たいの?」
      > 真希はニヤリと口元を上げてほくそ笑んだ

      そう!まさにそう!
      それです。
      俺が後藤に求めてるのはその優しみ(*´Д`)ポワワワ
      「え、あ、う、うん・・・実は、その、俺・・・」
      「ふーん、そうなんだ。あんたってお姉ちゃんの衣装に興味あったんだ。へえ」
      「ち、違うよ、衣装っつーか、その、あの、姉ちゃんのだから、だよ」
      「はあ?」
      「だ、だから、姉ちゃんの着た衣装を着てみたかったんだよ!」
      「あはっ、あんた、ただの女装癖じゃないんだ。ああそう。あたしの着た衣装
       を着てみたかったの?でもこれって汗が染み付いてるだろうし、汚いよ?」
      「・・・そ、それがいいんだよ」
      「あんたほんとに変態なの?お姉ちゃんの、しかも使い古した汗臭いステージ
       衣装を着てみたいの?ほんとに馬鹿?じゃあ、一回着てみたら?」
      「えっ?」
      「だから、お姉ちゃんの服に興味あるんでしょ?だったら着てみれば?」
      「で、でも、俺・・・」
      「いい加減諦めなよ、もうあたしの衣装いじくってるとこ見られてるんだしさ、
       こうなったらあんたがどんくらい変態があたしが見てあげるよ」

      みたいな。


>重機君  投稿者:浩子  投稿日:2002/12/05(木)00時40分04秒 

      > 久しぶりに学校へ行った。
      > 芸能界を忘れられる場所、真希にとってそれは貴重な逃げ場所だった
      > いつもと違う心地よい疲れを感じながら真希は制服のままベッドに倒れ込んだ
      > (普通の女の子も悪くないな)
      > そんな自分らしくもない事をかと思い付いたその時、ドアの向こうで真希を呼ぶ声がした
      > 「ねえちゃん…頼み、聞いてくれる?」
      > ユウキだ。頭の奥の方がずきっとする。
      > (ばかだけど、弟だもんなぁ)
      > ベッドから起き上がってドアをあける
      > 「何?キャバクラ行く金ならないよ?」
      > 「ち、ちがうよ。この前の事、謝ろうと思って…それと…」
      > 可愛い所もあるもんだな、そんなことを思うのはこいつが弟だからかな?
      > 少しだけ弟が可愛く思えた真希はユウキを部屋に入れた。

      「何?ちょっとぐらいならお小遣いあげてもいいけど」
      「だ、だから金じゃないよ。俺、その、ほんとに謝ろうと思ったんだ」
      「へー、で、今度は何?ステージ衣装の次はこの制服?」
      「えっ、あっ、姉ちゃん、まだ制服のままなんだ・・・」
      「判ってたクセに。でも残念だねー。あたしが着替えてたらこの制服でいろい
       ろ出来たのにねー。あー残念」
      「そんな事しないよ!前は、あの、何て云うか、自分でも訳判らなかったんだ。
       ステージ衣装見てたら、つい、その、やらしい事考えちゃって、ほんとにご
       めん。もう姉ちゃんの服に手を付けたりしないよ」
      「へー。じゃあ、そんな事云いつつ勃起しちゃってるあんたのあそこはどうな
       ってんの?云ってる事と身体の反応が正反対だよね」
      「こっ、これは違うよ、その、ちょっと制服姿の姉ちゃん見るの、久し振りだ
       ったから、その、ちょっとだよ、ちょっと姉ちゃん、キレイだな、って」

      みたいな。


>重機君  投稿者:浩子  投稿日:2002/12/05(木)01時04分29秒 

      > 「じゃあ脱ぎなさいよ」
      > 土下座をするユウキの頭を踏み付けながら真希は冷たく言い放った
      > 一瞬、ユウキの表情がこわばり、頭をあげようとする。
      > 真希は足に力を込めた。紺のソックス越しにユウキが震えているのが分かった
      > しゃがみ込んで、また同じ事を言う
      > 「ほら、脱ぎなさいよ」
      > ユウキの目は泳いだままだったが、やがて決意したのかいそいそと服を脱ぎ出した。
      > トランクス一枚になったユウキを正座させて、真希はその前にしゃがみ込んだ
      > 「何見てんのよ?この中がそんなに気になる?」
      > スカートの裾をピラピラさせてユウキの反応を待つ
      > 腰をモジモジさせて何かいいたげにしている
      > ‥いつまで経っても何も言わないユウキに真希は業を煮やした
      > すくっと立ち上がりユウキの前に仁王立ちになる
      > そしてソックスを履いたままの足の裏で膝から腿へ、そして股間へとなぞっていった

      「ね、姉ちゃん」
      「ほら、あたしの制服姿見るの久し振りなんでしょ?だからそんなに勃起して
       るんでしょ?何、この固まり。大体お姉ちゃんにこんな事されて勃起しちゃ
       うなんて、あんたほんとに変態だよね」
      「それは、あっ、姉ちゃん、そこ、ダメだよ・・・」
      「あはっ、ほらほら、お姉ちゃんの脚だよー。この固まりの先っぽ、おっきく
       なってるねー。靴下はいててもそこが熱いの判るよ」
      「だ、だって、姉ちゃんがそんなとこいじくるから」
      「あんたあたしに口答え出来る身分?何様だと思ってんの?あんたはお姉ちゃ
       んのステージ衣装着てオナニーしたド変態なんだよ?ほら、何とか言いなさ
       いよ」
      真希はユウキの顔面に足の裏を押し付けた。ぐりぐりと踏み付ける。その屈辱
      的な行為にすら、ユウキは性的に興奮せずにはいられなかった。ああ、これが
      姉ちゃんの足の裏の匂い。ちょっと臭いけど、凄くいやらしい匂いだ。そんな
      感覚がユウキの精神を侵していく。
      「ね、姉ちゃん、やめてよ・・・」
      「ほら、あんたは幸せなんだよ?あたしが直々に虐めてあげてるんだから。ど
       んな匂いがする?」
      「・・・い、いい匂いがする」
      真希はさらに力を込めてユウキの顔面、鼻のあたりを踏み付けた。
      「聞こえない」
      「いい、いい匂いですっ!姉ちゃんの足の裏は凄いいい匂いがします!」

      みたいな。これちゃんとつながってるのかな。わらい。


>重機君  投稿者:浩子  投稿日:2003/04/05(土)01時52分11秒 

      > > 言葉責め詳細希望。
      > でたな?笑
      > 「どうしてほしいの?」とか
      > 「こんなになっちゃってるよ?」とか
      > そんなのだよ。挿入されてるときとは別の意味でいやらしくて萌え
      > つーかセクシー女塾見てるか?ゴマキの黒ボンテージコスプレを拝めるぜ

      女の子に言わせるんだよね。いいなあ。
      やっぱ後藤に責められたいよ。

      「うわっ、またそんなにおったてちゃって、やらしいんだから」
      「えっ?あ、うん、パンストはいてるよ。ほんと好きだよね?そんなにいいの?」
      「ふーん、まあ、いいけどさ、じゃ、今日はどうして欲しいの?」
      「はあ?足コキ?」
      「はいはい、ほーら、ゴマキ様の脚ですよー、ほーら、ここ?ここがいいの?」
      「あはっ、そんなに我慢汁出さなくてもいいって」
      「やだっ、パンストから染みてきてるよー、汁出しすぎ。って、これだけでいいのかなー?」
      「え?聞こえないよ、もっとはっきり!」
      「そーだよねー、やっぱシコシコしなきゃダメだよねー。シコシコして欲しい?」
      「もう、こんな時だけは子供なんだから。もう赤ちゃんプレイまでいくんじゃない?」
      「うわっ、何でこんなに濡れてるの?つーか臭いよ、臭い!」
      「どう?あたしも手コキ上手くなったでしょ?これだけ毎日せがまれてるしね」
      「えっ?イキそう?まだだなー、まだダメだなー、はいちょっとストップ」

      みたいな。

      セクシーガイだったっけ、あれは見たよ。
      あのぱっつんぱっつんでのミニスカ、たまらん(*´Д`)ポワワワ


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/09/05(木)20時47分30秒 

      > > 後藤とミキティから性的に罵倒されたい(*´Д`)
      > (´Д`) わぁ〜、ちっちゃ〜い

      「何これ?あんたこんなちんちんでいっつもオナニーしてたの?」
      「ほんと、何か臭ってくるよねー、毎日風呂入ってる?」
      「あっ、見て見て、こいつ勃起しちゃってるよ」
      「うわっ、何?見られただけで反応しちゃってる?きもいよ」
      「え?あたしらの前でオナニーしたい?あんた変態?」
      「でもいっつもはあたしたちをTVごしでしか見れないんだよ、仕方無いよねー」
      「じゃあ見ててあげるから、しこしこしてみなさいよ」
      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2003/01/04(土)21時56分46秒 

      > 気持ちわかるような気がする
      > 俺も好きなこのものだったら何でも受け止められるし
      > 汚い部分ほど萌えるってのもあるかも

      後藤真希のよだれを飲んでみたい。

      「はあ?よだれ?あたしの唾が欲しいって?」
      「うん」
      「あんた馬鹿じゃないの?その辺のブルセラ行って買えば?」
      「後藤のがいいんだ!」
      「えーっ、でも判ってんの?唾だよ?汚いんだよ?」
      「それが欲しい」
      「判ったわよ、じゃあ、今から出すから、あーんしてて」
      「あーん」
      「こんな離れててちゃんと口で受けられんの?こぼしたらおしおきだからね」

      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/10/16(水)22時22分32秒 

      > ごっちんをぶん殴りたいヽ(´ー`)ノ

      ごっちんにぶん殴られてみたいヽ(´ー`)ノ
      ばこっ
      「痛っ」
      「ね、痛いでしょ?あんたがあたしをオカズにしてオナニーばっかしてるから
       こうなるんだよ?判ってる?あたしはあんたのオナペットじゃないの」
      「えっ、で、でも、こうして一緒に居るだけで俺のちんぽは、もう・・・」
      「あんた殴られて勃起してんの?変態じゃん。ほんとに馬鹿?」
      「だって、いいその髪の毛からいい匂いがしてくるし・・・」
      「きもっ。あんたそんなにこの髪がいいの?じゃあどうしたいの?」
      「えっ、そ、その髪の毛の匂いを嗅ぎながら、お、オナニーしたい・・・」
      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/12/11(水)23時44分18秒  ■  ★  ◆

      > 松浦あややの肛門を舐めながら書き込んでます

      「んっ、そんなに舐められたら、何かしたくなってきちゃうよ」
      「ぺろぺろ、んむっ、え?何?」
      「だ、だから、したくなってきちゃうの!」
      「何を」
      「そ、それは、その・・・おしりの・・・穴、から・・・」
      「おしりの穴から何をしたくなっちゃうの?」
      「え、あ、う・・・うんち・・・」
      「はぁ?何て?」
      「う、うんちっ!うんちしたくなっちゃうの!」
      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/07/27(土)03時51分17秒 

      > > 最近の婦女子は自分の使用済みタンポンを見られても
      > > 「(゚Д゚)ハァ?」で終わりそうだな。
      > > もっとこう、恥ずかしがって貰わないとコマル。
      > 見てこっちが恥ずかしくなった
      > 大体臭いし汚いし
      > つかどうやって恥ずかしがらせますか?
      > これお前んだろーエローって小学生みたいなノリでですか?

      「・・・あ、あの、それって」
      「ああ、これ?そうだよ、浩子ちゃんがさっき捨てたタンポン」
      「何でそんなの持ってるの」
      「そりゃ浩子ちゃんのタンポンがどんなのか見たかったからさ。ほら、何か黒
       ずんでないか?それにこんなに膨らんで。今日は重い日なの?」
      「やめてっ、やめてやめてやめて、もうやめて」
      「だいたいこの匂い、臭いよねえ。そんなに可愛い浩子ちゃんのおまんこから
       こんな臭いタンポンがひり出てきただなんて、ちょっと考え物だね」
      「いやあああああああああああああああああ」
      みたいな感じで。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/12/25(水)01時14分49秒 

      > > レースクイーンのほっぺをばっちんばっちんビンタしながらセックスしたい
      > > これくらいの願いは叶えてよ、、、サンタさん
      > おれはレースクイーンたちにオナニーを強要されたいよ

      それいい!
      8人ぐらいの可愛い美脚女に囲まれて、正に八方塞がり。
      「あんたさあ、あたしら見てるだけで勃起してんじゃん」
      「うわっ、ほんと、きもいよね」
      「ちょっと見てよ、あれって先走り汁が出てるんじゃない?」
      「濡れちゃってるよー、ほんとにレースクイーンが好きなんだね」
      「ちょっと、あたしの脚ばっか見て何考えてるの?」
      「ほら、こうやってスカート上げていって欲しいんでしょ?ほらほら」
      「判ったわよ、あんたがレースクイーンフェチなのは判ったからさ、ね」
      「そうそう、あたしらの前で、それしごいてみなさいよ」
      「それいいよねー、あたしらに囲まれてオナニーしたいんでしょ?」
      「ほら、自分でちゃんと言いなさいよ!」
      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/07/31(水)00時45分42秒 

      > > 彼女がずぶぬれになってなきながら俺のアパートにきた。。 
      > > 聞いてみると公園にたむろっていたヤンキーにわるさされたらしい。。 
      > > 俺は何も出来なかったが、本来どうすべきなんだ? 
      > 「よかったのか? ああ? 感じたんだろうが!!! この淫売が!!!」
      > てな具合かな

      「よかったのか? ああ? 感じたんだろうが!!! この淫売が!!!」
      「えっ、な、何で?何でそんな事言うの?」
      「てめえみてえな女は元々ヤンキー共の慰み者にしかなれねえんだよ!」
      「そんな・・・あ、あたし、確かにちょっととろくさいところあるけど、いつ
       だってたっくんの事一番に考えてるんだよ?今日だってちゃんと」
      「うるせえんだよ売女!誰が俺のアパートに来いって言ったんだ?ああ?」
      「えっ、で、でもたっくん、今日晩御飯食べてないんでしょ?だからあたし、
       たっくんに美味しいもの食べて貰いたいなって思って、だから」
      「とぼけた事言ってんじゃねえよメス豚!どうせヤンキーのチンポが欲しくて
       ふらふら公園に入って行ったんだろうが!だいたいてめえは能無しなんだよ」
      「ひ、ひどいよたっくん、あたし、あたしたっくんに」
      「ああもううるせえうるせえ、もう一辺公園行って腰振って来いよ!」
      ドアをバタン、みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/08/01(木)22時24分14秒 

      > > 「ママだいすきー(*'-')」と娘が言うので
      > > 「じゃあパパは?」と聞いたら
      > > 「どうしよっかなー(*'-')」と答えたのでコチョコチョしてやった
      > 後10年もすれば汚い物を見るような目で蔑まれるんだろうなヽ(´ー`)ノ

      「ただいまー、お母さーん」
      「はいはいおかえり、どうしたの?」
      「父さんは?」
      「今お風呂入ってるわよ」
      「げっ、マジで?やっぱ早く帰んなきゃダメだねー」
      「何が?」
      「風呂入ってんでしょ?もうお湯使えないじゃん」
      「あんたまたそんな事、いい?お父さんが働いてるからこうやって」
      「そんなのどうでもいいよ。つかあんなのと同じお湯使える?臭いよ」
      「そんな事無いでしょ、同じ家族じゃないの」
      「だって湯船に毛浮いてるしさ、何処の毛か知らないけど。第一脂だよ、あの
       脂が湯船に浮くんだよ?光当てると判るんだよ?銭湯でも行けばいいのに」
      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/10/16(水)23時58分56秒 

      > > 幼児プレイって何かそそられるものがある。
      > > 勿論、泣き叫ぶだけじゃなくてちゃんと会話が成立して、って前提があるけど。
      > 主人公はAD
      > ふと気がつくと控え室でボーっとしている紺野
      > 愚痴を聞いてあげると,急に泣き出す紺野
      > 頭をなでてあげるとだんだん幼児言葉になりADをパパと呼ぶようになる紺野
      > つか,エロに持っていきにくいな

      「うああ、えーん、えーーん」
      「ど、どうしたんですか?紺野さん?何があったんです?」
      「ううっ、あ、あのね、あのね、あたし、お、おし・・・」
      「えっ?
      「お、おしっこ、おしっこ漏らしちゃったんです、う、うあ、ううう」
      「おしっこって、だって、紺野さん、ちゃんとパンパースしてたって・・・」
      「うう、おむつが、おむつがもうぐじょぐじょなの」
      「じ、じゃあ、すぐにかえのおむつ持ってきますんで」
      「待って!置いてかないで!あ、あの、その」
      「え?」
      「ぱ・・・パパに、あの、おむつを、おむつを取って欲しいんですっ・・・」
      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/10/17(木)00時09分38秒 

      > セックスにもフェラにもクンニにも持ちこめないじゃん
      > その後どうもってくんだ?
      > いや,俺も考えてみるけどさ

      セクスやフェラは無理だとしても、クンニは出来るよ。
      「じゃあ身体を綺麗綺麗にしましょうね」
      「あっ、やだっ、そこ、おしっこで汚いっ」
      「んちゅ。んちゅ。何言ってるんですか。紺野さんに汚い所なんてありませんよ」
      「でも、でもおしっこがいっぱいついちゃうっ、ああ」
      「んちゅ。紺野さん、おしっこしたかったらいつでも言って下さいね。僕、こ
       ぼれない様に全部飲みますから」
      「ああん、そ、そんな事言われたらまたしたくなっちゃう」
      みたいな。


>重機君  投稿者:浩子  投稿日:2002/10/22(火)01時19分17秒 

      > 「わぁ、私こういう所来るの初めて〜」
      > 優はさっきから大はしゃぎしながら次々と部屋を確認している
      > (俺だってこんな所来るのは初めてだよ)
      > そう言いたい気持ちを押さえて平静を装おう
      > 「ねえねえ、こっち見て!!じゃ〜ん」
      > 振り返ると優はセーラー服を着ていた
      > 白と紺色のスタンダードな夏服のスタイル
      > 胸元には黄色のリボン
      > 「へへ〜、かわいい?」
      > くるりとターンを決めてからポーズをつける
      > スカートのプリーツがふわりと揺れる
      > 短すぎるそれは優の太ももを惜し気もなく晒した
      > 「うん、似合ってるんじゃない?」
      > そういってタバコに火をつける。
      > 優はそれを見のがさず取り上げてチョットだけ膨れた
      > 「もう、私といる時は吸わないでよね」
      > 顔が間近に迫る。茶色い髪がさらりと顔にかかる。
      > 少しだけ開き過ぎた胸元に目が言ってしまう。
      > その手前で黄色いリボンがまるで理性の鎖のように揺れていた

      「スカートのプリーツがふわりと揺れる」
      ここが一番興奮します。
      黄色いリボンが好きですか?


>重機君  投稿者:浩子  投稿日:2002/10/22(火)01時56分11秒 

      > > すいません。黄色いリボン、あんまり見た事無いです(;´Д`)
      > イメージ!!イメージ!!
      > もっとイメージして!!!君ならできるはず

      俺は何という勘違いをしていたのだろう。
      リボンの色がどうこう以前に、あんな子がセーラー服を着ている、
      それだけで充分抜くに値したのではないだろうか。
      ちょっと自分が赤いリボンが好きだからと言って、
      それを理由に思考停止するなど以ての外だ。
      そう、おはガールのリボンなんて凄くカラフルじゃないか。
      あれで抜ける俺はきっと黄色いリボンでも抜ける。これだけは間違い無いんだ。
      確かにイメージの問題だ。イメージ。


>重機君  投稿者:浩子  投稿日:2002/10/22(火)02時16分21秒 

      > > これも好みの問題なので如何ともし難いんですが、
      > > 赤いのが好きなんです。
      > > ちなみに青もそそられます。
      > 後ろ手に縛られたセーラー服の女の子
      > もちろん手を縛っているのは胸元にあるはずの赤いスカーフ
      > 前に回り込むと身をよじりながら逃れようとする
      > フロントホックが今にも弾けそうになりながら女の子を守っていた
      > ってのはどうか?

      ありです(*´Д`)ポワワワ
      畑野浩子がセーラー服姿で、そのシチュエーション。
      「おいおい、もう諦めろよ」
      「あんた達、あたしにこんな格好させるんだから女子高生が好きなんでしょ!
       だったらもっと若い子を狙えばいいじゃない!」
      「ぷっ、おまえやっぱ何にも判ってないんだな」
      「え?」
      「おまえみたいなけばい女がセーラー服着てるからいいんじゃねえかよ」
      「そっ、そんな、変態!あんた変態だわ!」
      「いいねえ、そうだよ、俺は変態なんだよ?状況把握出来た?」
      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/10/23(水)23時32分45秒 

      > 「さぁ、真希。脱いでごらん」
      > そう言われると真希は着ている体操服を脱ごうとした。
      > ブルマの中に入れられたシャツを引っぱりだしている
      > 「違うでしょ?下から脱ぎなさい」
      > 「え?そ、そんな‥」
      > 俯きながら拒絶の反応を見せる。
      > それでも逆らえない事を知っているのであろう。両手でブルマに手をかける
      > するりと音を立てて紺色のブルマを脱ぐ真希。
      > 下着を履いていない丸出しのままの下半身。
      > 真希は真っ赤な顔で俯きながら、
      > 必死でシャツを引っ張って隠そうともじもじしている
      > 「恥ずかしいです。そんなにみないで…ください」
      > そう言いながら真希は腰をクネクネと動かしている。
      > 引っ張られたシャツは弾けそうなほどに張り詰め
      > 胸にある突起を激しく浮き立たせた。
      > 「はずかしいの?乳首が浮き上がってるよ」
      > 「イヤァ!」
      > 左手で胸を隠し、右手でシャツの裾を引っ張って
      > 見えないように必死でもがく。
      > 「両手を後ろで組みなさい」
      > 強い調子で言うと、真希は観念したように
      > 両手を後ろに回した。見られている事を考えたくないのだろう
      > 必死で顔を背けている。しかし真っ赤になった顔は
      > 見られる快感に目覚めつつある様だった。
      > 首に巻かれたチョーカーが従順な真希を象徴する様だった

      基本的に体操服はブルマの中に入れない方が好きです(*´Д`)ポワワワ
      で、
      「おまんこがようく見えるね。そんなに毛が生えてたんだ」
      「・・・ふ、普通だよっ」
      「何の為にブルマを先に脱がしたと思う?」
      「あ、あそこが見たいからでしょ?」
      「はっ、違うね。俺はお前のブルマが欲しかったんだよ。そのおまんこに密着
       していたブルマがね」
      「じ、じゃあそのブルマあげるから、もう、帰して下さい」
      「そういう訳にはいかないんだな。俺のオナニーを見届けてくれないと」
      「えっ?そ、そんなの見たくない!」
      「ははっ、そりゃ見たくないよね。でもお前は見なくちゃいけないんだよ。こ
       のブルマでオナニーする俺の姿をね」
      「へ、変態。ほんとに変態だわ」
      「あれ?俺が変態だって知らなかったの?おかしいなあ。そうじゃなきゃブル
       マだけ脱がせる意味無いじゃん。さあ、こっちへ来るんだ」
      「・・・はい」
      「ようし、じゃあ今脱いだブルマを俺のちんぽに被せろ」
      「はぁ?」
      「そのブルマを俺のちんぽに被せるんだよ!早くしろ!この馬鹿!」
      「は・・・はい、被せました」
      「いい子だ・・・そのままブルマ越しに俺のちんぽをしごくんだ」
      って、オナニーじゃないじゃん。わらい。
      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/12/17(火)23時31分18秒 

      > クラスのちび女を2年にわたって「整理もきてないくせに」って煽ってたら
      > ある日,「昨日来たもんねー」と切り返されたことなら...

      「嘘だろー、証拠見せてみろよー」
      「えっ?証拠?
      「そうだよ、証拠だよ、ナプキンとかタンポンとかいろいろあんだろー」
      「えっ、それは、その、あるけど」
      「じゃあ、それ見せてみろよー」
      「そ、そんなの嫌だよ、お母さんにも、あんまり言っちゃダメって言われてるし」
      「じゃあ嘘だなー、嘘吐きー」
      「違うよ!嘘じゃないよ!」
      「じゃあ証拠見せろよ」
      「わ、判ったよ・・・じゃあ、授業終わってからね・・・」
      「・・・えっ、あ、うん。判ったよ、うん・・・」

      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2003/02/11(火)03時37分14秒 

      > > 嫁さんにペド動画なんて発見された日には、凄い喧嘩になりそう。
      > 「毛なのね!毛が生えてないのがいいのねッ!」

      「・・・あなたにそんな趣味があったなんて」
      「ご、ごめんよ。でも、人に言えるもんじゃないし」
      「何よ、こんな子供、あたしよりいいっていうの?」
      「いや、そういう訳じゃないよ、おまえはおまえで愛してるんだ。本当だよ」
      「こんな、あっ、子供じゃないのもあるじゃない!」
      「違うんだ、それは探してたらたまたま」
      「もういい!結局毛が問題なんでしょ!」
      「・・・」
      「あたしだって、判ったわよ!毛を剃ればいいのよね?」
      「おい、そういう話じゃないだろ」
      「いいわよ。あたしも毛を剃る。そうしたらあなただって・・・」
      「・・・本気か?」
      「ええ、ほら、その気になってるじゃない。じゃあ剃ってくるわ」

      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2003/03/28(金)23時17分32秒 

      > 週末の夜か
      > 君の好きなあの子も今頃ちんこを入れられていることだろうね

      「今日のステージ衣装、どうだった?」
      「娘の子はみんな揃ってるのに、あたしだけあんなので恥ずかしかったよ」
      「でもオタにはインパクトあると思うよ?」
      「そんなのどうでもいいよ。あたしは、その、○○君が気に入ってくれれば」
      「え?」
      「だーかーらー、○○君が喜んでくれたらそれでいいの!」
      「いやあ、思わず抜いちゃったよ」
      「そうだと思ったよ。あんな衣装だもんねー、どうだった?」
      「似合ってたよ。あの羽根、いいよね。ミニスカだし」
      「馬鹿じゃない?あれは中に短パンはいてるんだよ?」
      「見てくれがミニスカならそれでいいんだよ。でもブラ紐見えてたよ?」
      「えっ、マジで?やだなー」
      「ところであの衣装、持って帰ってきた?」
      「・・・うん。だってあんなに頼むんだもん」
      「じゃあ早速着て見せてよ」
      「もー、そのコスプレ好き、何とかなんないの?」

      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2003/02/27(木)02時11分13秒 

      > > そうなのかな。
      > > 実際コスプレというかコミケで活動してる女の子と知り合った事無いんで判らないですが、
      > > 共通の趣味を持っていれば案外やっていけるんじゃないかと。
      > 自己顕示欲のあるオタ女なんてうんこにきまってるぜ

      それはあるかも。
      でも、すげえ可愛い子が彼女で、コスプレとかして写真撮られまくった後で、
      「今日のコスプレ、可愛かったよ」
      「そう?良かった。じゃあしよっか」
      「あ、ああ」
      ギシギシ。
      「ああ、シスプリのコスプレしてるおまえと出来るなんて、最高だよ」
      「そうだよー、みんなは写真撮るだけでオナニーしか出来ないんだから。私の
       コスプレ姿と出来るのはあなただけっ」
      ギシギシ。
      みたいな。


>   投稿者:浩子  投稿日:2003/02/06(木)04時22分36秒 

      > 浩子はどうして浩子なの?
      > ネカマ用HN?

      俺が浩子というハンドルを付けたきっかけは、
      畑野浩子という芸能人が凄く好きだったからです。
      決してネカマをしているという気分ではありませんし、
      また、自分が女であるかの様に装った記憶もありません。
      ただ、これを「男のくせに女のハンドルを名乗ってるバカ」と言われても、
      それはそれで仕方の無い事だと思っています。
      俺は間違い無く男です。


>   投稿者:浩子  投稿日:2003/02/06(木)04時25分25秒 

      > いっそ「畑野」で

      それも考えたんですけれど、
      畑野という名字は好きじゃないので、浩子にしました。
      つーか今は後藤真希がかなり好きなので、真希でいいじゃんとも思いましたが、
      そんな事をしたらモーニング娘ファンの方々に瞬殺されるのでやめました。


>   投稿者:浩子  投稿日:2004/01/20(火)20時38分58秒 

      > > 畑野浩子は今なお健在です。
      > > 今頃、柏原なんとかのちんぽをしゃぶっているとしてもです。
      > > そして、彼女の美貌はまだ朽ち果てた訳でもありません。
      > > いずれ結婚か何かで週刊誌にチラリとその姿を見せてくれるのかもしれませんよ。
      > もうテレビにはでないのかなぁ
      > 可愛かったのになぁ(*´Д`)

      あなたもそう思いますか(*´Д`)
      可愛い。そう、畑野浩子はお姉さん的でもありながら、可愛さも有する。
      その可愛さは「初体験」とかいうドラマでも存分に発揮されています。


>   投稿者:浩子  投稿日:2004/02/14(土)01時45分36秒 

      > っていうか畑野浩子なんてすっかりメディアから消えたろ

      それがどうしたと云うんですか?
      今、この瞬間も畑野浩子は柏原なんとかとおせっくすおふぇらバンバンな訳ですよ。
      彼女は生きているんです。
      メディアから消えようが、そのメディアを使って抜いた者としては、
      最低限の責任を果たさない訳にはいかないんです。
      俺は、畑野浩子に惚れた、と。


 投稿者:浩子  投稿日:2002/08/03(土)05時29分58秒 

      貧乳が何だって言うんだ。
      確かに島袋のやわらかそうな程良いおっぱいを想像して抜いた。
      あややの絶妙な大きさであるところのおっぱいでも抜く。
      でも畑野浩子のおっぱいはちっちゃいんだ。薄いんだ。
      だから何だ。おっぱいがちっちゃい事がそんなにいけない事なのか。
      畑野浩子はあのおっぱいで丁度いいんだ。バランスが取れてるんだ。
      あれで巨乳だったらおかしいんだ。二次元キャラと同じになるんだ。
      あんな貧乳でもブラはしてるんだ。それも豪華なブラなんだ。
      きっと俺の靴が何足も買える程のブラなんだ。フリルが一杯ついてるんだ。
      でもおっぱいはちっちゃい。
      そんなちっちゃいおっぱいに不釣り合いなブラがたまらなくいやらしいんだ。
      だから畑野浩子はエロエロしさからはある程度距離を置けるんだ。


>   投稿者:浩子  投稿日:2002/11/30(土)04時14分34秒 

      > > 畑野浩子や後藤真希や松浦亜弥やミキティに性的に罵られる妄想で抜いてます。
      > 面白そうだな
      > ちなみに罵倒文句は畑野・後藤・松浦・藤本でそれぞれどうちがうんだい?

      畑野浩子では、もう完全にお姉さん的スタイルですね。
      「あたしのおまんこに入れたいんでしょ?その情けないチンポで」みたいな。
      後藤真希だと、年下だけれど自分より強い立場に居るスタイルですね。
      「あたしが手コキしてあげるよ。ほら、気持ちいいんでしょ?」みたいな。
      松浦亜弥だと、ちょっと恥ずかしげなスタイルですね。
      「えー?そのおちんちんしゃぶるんですかー?何か匂うなあ。じゃあ、いきますよ」みたいな。
      ミキティだと、もう手慣れた感じで数をこなすスタイルですね。
      「あはっ、おちんちん勃起してますね。じゃあ、抜きますよ?口に出しても飲まないですよ」
      みたいな。
      細かくなると色々と台詞が違ってくるんですけれど。



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