ドレゲンときめき愛ランド)


USA BOYS GRAND 投稿者:ドレゲン 投稿日:2001/08/12(日)20時30分05秒   

      @ すべては・・・

      「ジョシャー待てよ!そうおこんなって!俺にもいろいろ事情があるんだよ」
      人相の悪そうな男がぶっきらぼうに言った。
      しかし声を掛けられた本人はタバコを吹かしながら男の前から姿を消してしまった。
      「まったく最悪だぜ!ジョシャーは切れるし、金は落とすし、まったくついてないぜ」
      男はぶつぶつ言いながら古いマンションの中に入っていった。
      「ようリーゼル!ひさしぶりだな」
      「なんだハノイじゃねえか!ひさしぶりだな、ところで俺にいったい何のようだ、また
      危険な事に巻き込むんじゃないだろうな?」
      「危険といえば危険かもしれねいが・・・まあ、話をする前に茶の一つでもくれないか?」
      「ふっ、相変わらずうずうしい奴だ!」
      そう言うとリーゼルは奥の台所にだるそうに向かった。
      一人、リビングに残ったハノイは部屋の物色をし始めた。部屋には小さいテレビや
      どこで手に入れたのかわからないガラクタ等があった。
      「もう少し、いい物はないのかねぇ」
      そう言い部屋の中をまんべんなく物色した。するとある物がハノイの目にとまった。
      「やっぱりあったか」
      ハノイがそれを見ているとリーゼルがハーブティを持って現れた。
      「おい!ハノイ何を見ているんだ!」
      リーゼルはハーブティをテーブルに置きハノイに迫った。
      「いや・・何でもないさ、ただこんな物がまだ残っていたとはな・・・」
      ハノイの手には一枚の写真があった。
      「その写真まだあったのか・・・」
      リーゼルはボソッと言った。
      「お前、覚えているかこいつの事。忘れれる訳ないよな・・・」
      そう言うとハノイは黙って写真を見つめた。
      「ハノイお前まさか・・・あそこに行くんじゃないだろうな。」
      しかし、ハノイはリーゼルの問いに答える事もなく無言のまま部屋を出て行った。

      A 複雑思想

      「人間の人生はどんな学問より、複雑で難しいものだ。」
      ハノイはイスに腰を掛け呟いた。そして、そのまま寝ていった。
      ・・・気が付くと外は太陽が昇り青い空が広がっていた。
      ハノイは目をこすり、まだ眠りたらない顔つきでリーゼルの住むマンションに向かった。
      「よう、昨日は何も言わずに帰っちまったから心配したぜ。」
      リーゼルはハノイがくるなりそう言った。
      「心配かけて悪かったな、ちょっとあいつの事思い出してしまってな・・・」
      「クリスの事か・・・」
      「ああ・・・」
      「あいつはすげえ奴だったな。」
      「ああ・・・」
      「もうあいつに合えないと思うと寂しいんだろ?」
      「・・・・・・」
      「なんだよ、また黙っちまったのか?」
      「・・・・・・」
      「あいつはもうこの世にはいないんだぜ。」
      「・・・・・・」
      「ふうっ、何とかいえよ。」
      リーゼルはタバコに火つけ腰をおろした。
      「リーゼル・・・」
      突然ハノイが口を開けた。
      「実はクリスは生きているんだ」
      こいつ何を言ってんだという顔でリーゼルはハノイの顔を見た。
      「クリスが生きてるだ?そんな訳ねえ、お前、頭変なんじゃないか?
       あいつは俺達の前で死んだんじゃねえか。」
      ハノイは一息ついて言った。
      「確かにあの時クリスは死んだ。だけど、本当は生きているんだ。
       あの時のクリスと同じではないけど・・・」
      「どういう事だ?」
      「クリスは・・・クリスは死ぬ寸前にある事をしたんだ」
      「ある事って?」
      「クリスは細胞を死ぬ寸前に自らの体内の中で作り上げたんだ。」
      「話がよくわかんないぜ。もっと詳しくおしえろよ。」
      「つまりクリスは体内で新しい細胞を作る事によって新しい自分を作り上げたんだ。
       その、新しく作られた細胞はやがて体内で成長し、クリスの中から出てきた。」
      「ちょっと待てよ。どうしてそんな事知っているんだ?」
      「実はクリスの遺体を一晩寝かせている時、急に体が光出したんだ。その時
      お前達は別の部屋にいたから知らないだろうけど・・・とにかクリスの体が光って・・・・・・」
      「どうなったんだ?」
      「・・・はっきりとは言えないが、虫みたいな物がでてきたんだ。」
      「まじかよ。でも、お前なんでその事いわなかったんだよ。」
      「クリスが死んじまった時にそんな事、言ってもジョークか寂しさをまぎらわす為に
       いってると思うだけだろ?」
      「確かにな。しかし、なんでクリスが体内で細胞を作ったのがわかったんだ?」
      「ある本を読んだ事があったんだ。その本の主人公はクリスのように他人を自分の意志で
       動かす事ができるんだ。つまり超能力者だ。その主人公はクリスの時とは状況が違うが
       死の淵に立たされた。その時、主人公は、いつもはクリスのように他人を動かす事しか
       知らない奴だったが、死の淵に立たされ恐怖の中とっさに自分を自分で操ろうとした。
       もちろん、その時、主人公自身も何を自分がしているのかわかっていない。だけど、
       主人公は必死で生き残るために、自分の細胞を操作する事を会得した。主人公がそんな
       技を身に付けたのも不思議ではない、超能力を使えた奴なんだからな。超能力で細胞を
       作り上げる機能を自分自身にかけたんだ。やがて、その細胞は主人公の体内で成長し、
       虫みたいな物になって出てきた。そして、その虫みたいな物はやがて形を変えて・・・」
      ハノイは下を向いて黙った。
      「どうなったんだ?・・・おい、おしえろよ。」
      ハノイは深く息を吸い込み話し始めた。
      「その虫は・・・自分が一番憎んでいる者の中に住み込んだ・・・いや、とりついた、
       と言った方がいいだろう。」
      「・・・その話がもし現実でもありえるとしたらクリスは・・・」
      「ああ、ジュリアにとりついて・・・生きているという事だ。」
      「でもよ、それは作り話の中の世界だろ?いくらクリスが超能力が使えるったって
      そんな事までできる訳ねえよ。」
      「それは、俺もそう思う、だがクリスの体から虫みたいな物が出てきたのは本当だ・・・
      実は俺その本を書いた作者に会いに言ったんだ。そして、俺はすごい事を聞いた。」
      「なんだよ」
      「実は、その作者はその話を実体験を元に書いていたんだ。しかし、驚く事はそれだけじゃ
      ない、なんと作者自身その虫みたいな者にとりつかれた奴なんだ。」
      「何だって?信じれねえな。」
      「俺も最初はリーゼルと同じ気持ちだった。だけどあんな物を見せ付けられるとな・・・・・・」
      「あんなものって?」
      「自分の体にとりついた虫さ。」
      「マジであったのか?」
      「本当さ、でもそれは虫のように見えるだけで虫ではない。」
      「・・・何とも言えないぜ。」
      そう言うとリーゼルは頭をかきながら又タバコに火をつけた。
      「じゃあクリスは今本当にジュリアにとりついているのか?」
      「ジュリアとも限らないがな。」
      「・・・・・・まさかこんな事が現実にあるとわな。ところで、その作者は何で
       とりつかれたんだ?」
      「昔、作者のゲルと、とりついたピーターは仲のいい友達だったそうだ。
       何をするにも二人はいつも一緒だった。ゲルとピーターは小説家になるというのも
       同じだった。しかし、ゲルには文章を書く力があったが物語を書くセンスがなかった。
       逆にピーターには文章を書く力がなかったが物語を書くセンスがあった。
       何てったって超能力者だからな。」
      「でもそんな仲のいい二人が何で・・・」
      「実はこの話は複雑なんだがゲルとピーターはお互いを尊敬すると共に嫉妬や憎しみが
       あったんだ。」
      「なるほどな。互いに自分がもってないものをもっているんだからな。」
      「ああ・・・そして二人はある事件に巻き込まれた・・・その事件でゲルは
       なんとか生き延びたがピーターは死んでしまった。だけど、死ぬ時ピーターはゲルの事を
       一番憎んでるなんて知らなかっただろうな。そして、ピーターは虫になりゲルにとりついた。
       でも、この二人の場合はこれでもよかった。二人が一つの体を共にする事によって
       こんな作品がかけたんだからな。」
      「・・・何かよくわかんないぜ。一息つこうぜ。つかれたぜ。」
      そう言うとリーゼルは横になった。そして、ハノイはリーゼルの横に座り込んだ。

      B 思考回路爆発寸前(作者自身が・・・)

      それから2時間ほど過ぎ、リーゼルが口を開いた。
      「おい、寝ながら考えたんだがさっきの話が本当ならもしかしたらお前クリスに
       とりつかれているかもしれないぜ。」
      ハノイはそんな馬鹿なという顔でリーゼルを見た。
      「だってそうだろ、確かにジュリアは明らかにクリスに憎まれている、だけど
       それは単にジュリアはただビッチなだけだ。本当に憎んでいるのは、・・・ハノイ
       なんじゃないか?」
      ハノイはすごい形相で言った。
      「なんで、俺がクリスに憎まれるんだ。確かに俺達はすごく仲がよかった。だけど、
       別にゲルとピーターみたいな・・・」
      ハノイは急に話を止めた。そして、リーゼルの目を見ながらゆっくり話し出した。
      「確かに、俺達はゲル達と一緒だったかもしれない、クリスは俺がただの人間である事を
       うらやましがっていた。逆に俺はクリスの超能力がうらやましかった。」
      「そうだ。俺もクリスの超能力はうらやましかったが、そんなに親しい仲じゃなかった
       からな。」
      「人の人生はどんな学問より、複雑で難しいものだ・・・」
      急にハノイはボソッと呟いた。
      「クリスの言葉か、あいつ、哲学者ぽっかたな・・・」

      C タバコと葉巻論争会の集い

      「こんにちわ。」
      白い髭を生やした爺さんが杖にもたれながら話しかけた。
      「こんちわ。」
      当然、ぶっきらぼうに答えたのはハノイだ。ハノイは今ロサンゼルスの郊外にいた。
      「悪いがタバコくれんかのう。」
      爺さんは白い髭をなでながら言った。
      「悪い、俺、タバコ吸わないんだ。」
      ハノイは人相が悪いくせにタバコも酒も飲まないクリーンな奴だった。
      しかし、葉巻は大の好物だった。ハノイにとってタバコと葉巻は全然、違うものだった。
      しかもハノイは葉巻は健康を害さないものだと思っていた。しかし、そういう間違った
      思いこみはわるいもんではない。病は気から。つまり、自分は不死身でどんな病気にも
      かからないと強く思っていれば病気にはかからないという事だ。
      「お主、結構クリーンな奴じゃのう。わしゃ、かなりのダーティもんじゃよ。
       ふぉふぉふぉ。」
      爺さんはそう言いポケットから葉巻を出した。そして、その葉巻に火を付け吸い始めた。
      爺の口から解き放たれる煙はハノイの前を通り、徐々に消えていった。
      ハノイはポケットに手を突っ込み葉巻を取り出した。
      「お主、葉巻を吸うのか?わしゃ、てっきりタバコもを吸わんからクリーン人間かと
       思っとったのに。」
      爺は、葉巻をプカプカ吹かしながら言った。
      「何言ってんだ葉巻は別に健康に悪くはねえんだ。俺は汚れなきクリーン人間さ、
       ダーティ人間の爺には、わからんだろうな。」
      そう言うとハノイは葉巻に火を付け吸い始めた。
      「お主、一日に何本くらい葉巻を吸うんじゃ?」
      「多い日で、45本位かな。爺は?」
      「わしゃ、0本じゃ。」
      「何言ってんだよ爺、てめえ今1本吸ってるところだろ!」
      「少ない日でじゃよ。しかし、お主一日45本とは・・・かなりのダーティ・ボーイじゃのう。」
      「ダーティ・ボーイじゃねえ!俺はクリーン人間だ!」
      「全然クリーンなんかじゃナカトバイ。」
      「ウルサカ爺さ、ちょっと黙リャンシェ。」
      ・・・・・・二人は自分の変な言葉に気ずき黙った。
      「ぶふぉぶふぉ、お主いつから葉巻を45本も吸うようになったんじゃ?」
      爺は、顔を赤らめながら言った。
      「2年前だ。」
      「何かきっかけはあったのか?」
      「ああ、2年前、俺の友達が死んでな。そいつの名前はクリスって言うんだが、
       葉巻大好き人間でな、そいつがいなくなったら葉巻の煙の臭いのない生活になっちまって、
       それで自分で吸うようになったんだ。」
      「それまで、葉巻を吸った事はなかったのかい?」
      「ああ、」
      「・・・お主ちょっとわしの家に来なさい。」

      D クリーンなひと時

      爺は汚い部屋に俺を通した。部屋にはタバコの吸殻、空き缶、ゴミくず等が
      散らばっていた。俺が座れるようなスペースはどこにもなかった。それにしても
      この爺、こんな汚い部屋にこの俺を招待してくれたもんだ。爺は今台所でお茶を
      入れていた。この部屋をいくら物色したところで、何もないだろう。
      俺が一人いらだっていた時、爺が現れた。爺はお茶だけでなくクッキーも持ってきた。
      ちょっとは気が利く奴だなと俺は思った。
      「爺、見た目の割には結構上品な食べ物持ってるじゃないか。」
      「まあな、若いものが来た時の為に2年前の安売りの時に買っておいたんじゃ。」
      「ぶふぉ!?2年前だと!?こんなクッキー食えるか。」
      それでも爺はそのクッキーを食べていた。年を取ると何も感じなくなるのだろう。
      人の人生はどんな学問より難しい、まったくそのとうりだぜ。
      「ところで爺、俺に何のようだ?」
      爺はクッキーを食べるのをやめ突然シリアスな顔になった。そして、1回咳払いを
      して言った。俺は爺の話を聞いてびっくりした。とても言葉にできるものだはない。
      しかし、爺はその事を俺に言葉で言ったのだけれど。とにかく、爺から聞いた事は
      とんでもない事だった。

      E錯乱

      俺は何が何かわからなくなった。(この時、作者であるドレゲンもわからなかった)
      もう、どうでもいいや
      俺は・・・俺は・・・

      Fすべては・・・

      空は晴れていた。透き通るような空。アルプスは美しい所だ。俺の嫌気も
      どっかに飛んでいっちまうくらい気分良くしてくれる。素敵だ、こんな場所が
      この世界にあるなんて。俺はずっと見つめていたこの素敵なアルプスを。
      「ちょっと、お父さん。早く着替えてよ。」
      今年10歳になる娘のメアリーが俺のパジャマを引っ張りながら言った。
      「ああ、すぐ着替えるよ。」
      「また、お父さんアルプスの写真を見てるの。」
      娘はそう言うと部屋から出て行った。おっと、突然、娘のメアリーが出てきて
      びっくりしたかな。実は俺は今、娘2人と息子が1人いる。名前はさっき紹介した
      メアリーとジョナヒィール、息子のムックだ。皆とてもいい子達だ。えっ?奥さんは
      誰なんだだって。それは聞かないでくれ、きっと教えたら腰を抜かしちゃうよ。
      まあ、その事は後で話そう。そうそう、これから俺達は遊園地に行くところなんだ。

      −家族、あなた達は今誰といますか?素敵な家族はいますか?最悪な家庭のと
      ころもあるでしょう、だけど気を落とさずにがんばりなさい。たぶんこの家
      族よりましでしょう−

      「お父さん、お母さん早く!!」
      娘達は俺を見上げながらドタバタしている。
      「わかった。わかった。」
      俺はバックに荷物を詰めた。
      「さあ、行くか。」
      俺はそう言うと娘のメアリーの手をつかんだ。そして、メアリーはジョナヒィールの
      手をジョナヒィールはムックの手を握った。
      「さあ、久しぶりの家族旅行だ。」
      俺は元気よく言った。空は青く美しくすみわたり、俺の心も美しく今は輝いている。
      お母さんの事はもういいだろ?話したくないよ。わかる人には、わかるんじゃないのかな。

      −「人の人生はどんな学問より、複雑で難しいものだ」この言葉はクリスの言
      葉だけど今は俺の言葉でもある。子供たちはいつのまにか俺の周りを走っ
      ていたよ。わからなくてもいいよ。テストなんかないんだから。− 



おまけ

ときめき愛ランド   投稿者:ドレゲン   投稿日:2000/08/30(水)06時21分08秒   ■   ★ 

      <序章>

      あれは糞だるい夏の日の夜の事だった。
      俺はソファーに寝そべりクーラーのきいた部屋にいた。
      俺はただ呆然と前を見ていた。
      ただ呆然と........

      気が付くと俺は床に転がっていた。
      俺はタバコに火をつけソファーにもたれかけた。
      そして静かに煙をはいた。
      その煙はモクモクと部屋の中をさまよい消えていった。
      まるであの時の俺のように........

      <回想>

      7月25日それは俺にとって強烈な日だった。
      俺はいつもの様に仕事に行く準備をして満員電車に飛び乗った。
      俺は人の群れの中押されつつも何とか目的の駅に着いた。
      俺は左手にバックをしっかりと握り締め会社に向かった。
      俺の勤めている会社は某食品会社で、俺の仕事はというと味見をすることだ。
      この仕事はかなり思った以上にハードな仕事なのだ。
      なぜならまだ誰も試していない食べ物を食べなければならないからだ。
      「もしかしたら人間の食べられる物じゃないかもしれない」「もしかしたら
      危険な薬物が混入しているかもしれない」
      そういった不安がいつも俺を襲うんだ。

      俺は静かに会社の中に入り仕事場に向かったと行きたいところだが俺はいつも
      ある場所により道をしていた。
      その場所とは愛しの美雪ちゃんの居るところだった。
      俺はドアを開けるなりすかさず「おはよう!」と言った。
      美雪ちゃんはいつものかわいい笑顔で返事をした。
      高鳴るこの鼓動の中俺は元気よく仕事場にあらわれた。
      そして俺は今日も美雪ちゃんのかわいい笑顔を思い出し頑張って試作品を食べた。

      その日のの帰り道なんとあの美雪ちゃんが俺の帰りを待っててくれていたのだ。
      俺は興奮して鼻息荒く「美雪ちゃん待っててくれたんだね!」と言いながら走った。
      だが俺はその時ある光景を見るや地面にひざまついてしまった。
      もう何が彼の目の前で起こったか読者の貴方ならお分かりでしょう。
      だからあえて言いません。

      <最後に..........>

      彼がひざまついた理由は仕事中に食べた者が当たり突然の腹痛に襲われたからです。
      ある光景とは美雪が美雪の彼氏と会っている光景の事です。
      ひとつ言っておきますが美雪と俺はつきあっていません。

      「ときめき愛ランド」それは俺の住んでいる島の名前だ!

      END


>ドレゲン   投稿者:BECK   投稿日:2000/08/31(木)15時42分56秒   ■   ★   ◆ 

      > <序章>
      > あれは糞だるい夏の日の夜の事だった。
      > 俺はソファーに寝そべりクーラーのきいた部屋にいた。
      > 俺はただ呆然と前を見ていた。

      面白いですね。私は好きです



臭せぇ  投稿者:安東洪次 投稿日:2001/05/23(水)18時58分42秒 

      しばらく死んだふりをしているつもりだったが
      今日この悲劇を語らずに居れようか・・・

      私は朝、いつものように満員電車に乗りこんだ
      おりしもの大雨で車内はかなり蒸れており体臭や口臭で嘔吐しそうだった
      そして扉が閉まる瞬間、醜く太ったデブが走ってきた
      嫌な予感がした
      デブは割り込むように乗り込み私に密着してその巨体を落ちつかせた
      卒倒してしまいそうな悪臭が私の鼻腔を突いた
      もはや糞の臭いを超えていた、呼吸ができない
      それからの30分間はまさに生き地獄で2度目の電車ゲロは間違い無かった
      私はこのデブを殺す事だけを考え何とか場を凌ごうと凄まじい精神力で戦った
      三軒茶屋の駅が見えた時、あの事件が起きた背景を私は理解した

      その日10時間以上の睡眠を取ったのが幸いして吐かずには済んだが
      今日一日の気力をすべてこのデブの為に使い果たしてしまった
      私はデブを憎む、デブには豚権どころの話では無い、この世に存在してはならない

      ドレゲンは言いにけり

      田中君大学に向かうためにバスに乗らなくてはいけなかった。このバスの中で最大
      に邪魔なのは「こぶとりデブ」という背がものすごく低いのに横幅が広いという女
      どもだった。田中君は毎日心の中でぼやいていた。「こぶとりデブめ、テメエら背
      が低いくせして場所取り過ぎなんだよ」彼がそんなことを思うのも無理がないこと
      だった。なぜなら、田中君が言うように「こぶとりデブ」は小さいのに体積がでか
      かったからなのだ。そのせいで、彼はあまり呼吸ができなかった。そんな理由で呼
      吸ができないなんておかしいとかいう読者がいるかもしれないが、お前等は無知な
      だけだ。実際そんな状況に置かれてみろ、田中君のようになるのは間違いなしだぜ。
      これから、読者のみんなも「こぶとりデブ」を見かけたら注意しよう。

      素晴らしい。さすがはドレゲンだ
      デブは寿命1年と引き換えに1kg痩せろ。以上。死にます

      後、くだらない事にクラス内での私のあだ名が「無口」である事が判明した
      だるいので誰とも口を聞こうとしなかったのが災いしたようだ
      だが何と言われようと貴様らに話す事など無い
      そんなに話して欲しければ全身拘束しギャグを噛ませた上
      幼年期のトラウマとホラー映画と死体画像とホームページの作り方について
      何十時間でも語ってやる
      以上。死にます 



各々の蠢動 投稿者:BECK  投稿日:2004年04月17日(土)00時14分17秒 ■ ★

      旅記の執筆が一向にはかどらないんで気分癲癇に腐ったゲームでも買おうと
      ゲームショップに行ったらGTA Vice-Cityの日本語版が5月に出る事が分かった。
      http://vicecity.jp/
      内臓を質に入れてでも手に入れなきゃなんねぇ。

      ドレゲンに@臓物のイメージ曲を作ってもらったので公開する。
      新型ドラムマシーンを投入した意欲作との事、インスト。
      GIBLET(2.0MB)
      http://strangeworld.cc/~unit731/music/giblet.zip

      もらったテープにたまたま入ってた曲が良かったのでデータ化。
      泣きのギターソロがお気に入り、インスト。
      曲名不明(2.54MB)
      http://strangeworld.cc/~unit731/music/untitled-1.zip

      依頼していた旅記のテーマソングもあがってきたので追って公開予定。
      http://strangeworld.cc/~unit731/dregen/

      ちなみにドレゲンは今年の春、大学の4年目を単位不足で留年し退学しました。


 投稿者:BECK  投稿日:2004年02月26日(木)10時56分17秒 ■ ★

     散らばっていた楽曲データを一箇所にまとめて
     新しいやつもアップしたので好きな人は要チェック
     以降はこっちで晒していきたい
     http://strangeworld.cc/~unit731/dregen/


>  投稿者:BECK  投稿日:2004年02月22日(日)03時37分16秒 ■ ★

     > ドレゲン氏の英語での綴りを教えて頂きたい
     > dregen?

     今、調べたらDregenであってます。本人はMr.アフレイドに改名したいとか言ってたが、、

     名前が出たついでに一曲データ化したんで聴きたい人はどうぞ
     名曲ですよ〜
     「自由に駆けめぐる鳥のように」
     作詞:源妖怪 作曲:ドレゲン
     http://strangeworld.cc/~unit731/freebird.zip
     (4.12MB)



へびや

 投稿者: 投稿日 2月19日(月)0時45分 

      「さてと。今日も、日記でも書こうかな。」
      「2012年12月23日(日)今日は、へびや君とくもや君と僕で妊婦ごっこをしました。」
      「僕が妊婦の役で、へびや君がはらませた男の役。くもや君がその男の母役でした。」
      「最初、僕が『子供が出来たみたい。』とはらませた男役のへびや君に相談しました。」
      「すると、へびや君は『頼むから、おろしてくれ!』と言う所をまちがえて、僕のお腹を
      蹴って、『流産しろ!流産しろ!』と叫びました。」
      「僕は泣きました。」
      「くもや君は、『何言ってるの!せっかくの産まれる子なんだから、ちゃんと産ませてあ
      げなさい!』と
      言うところを間違えて、『今度はわたしの子よ〜ん。』とかなんとか言って、へびや君の
      ちんちんをしゃぶってます。」
      「僕は泣きました。」
      「そして、へびや君とくもや君がアナルにふけっている内に、僕は逃げました。」
      「おしまい。」
      「よし。日記も書けた事だし、へびや君の家でも燃やそうかな。」
      「『おい! まむしや! まむしや!』」
      「あ、へびやが呼んでる。 行って、ナイフを向けなきゃ。」
      「何?」
      「いやあ。まむしや、途中で抜けるから、心配しちゃって。っていうか、何でナイフをこ
      っち向けるの?まだ、俺の事を愛してくれちゃってるの?」
      「・・・・・・」
      「だまるな! 死ね!」
      「・・・・・・」
      「だから、ナイフを振り回すな! このエロデブハゲオヤジ!」
      「俺は、エロでもないし、デブでもないし、ハゲでもないし、オヤジでもないよーん。っ
      ていうか、全部へびやの方が当たってんじゃないの?」
      「違う! くもやに言ったんじゃない!まむしやに言ったんだ!」
      「なんだと! ムキー!」
      「あ、そうこうしてるうちに、まむしやがいない! またやられた。」
      「ま、そういうこった。俺は、消える。さらば!へびや」
      「さよなら。 くもや・・・・。」 


 投稿者: 投稿日 2月19日(月)0時46分 

      「助けて〜! アンパンマーン!」
      「え? ぼくはアンパンマン以外だけど、なにか役に立てることがあったら言ってみてよ
      。」
      「うーんと。 僕、杉作J太郎になりたい!」
      「そうすると、まず杉作さん会って見たらどうだろう。まあ、かってに「杉作J太郎」を
      名乗るっていうのもいいかもしれないけど、だぶん君の言いたい事は「杉作J太郎」とい
      う名に恥じない杉作っぷりだと思うので、やっぱ会っていつもどんな事を考えているのか
      ?とか、その人自身の体系はどうか?とか、いろいろ見て学ぶ部分って多いとおもうし。
      うん。」
      「そういう返事は期待してない。 もっと面白い事を言え。 こっちはちゃんと、ふって
      んのに!」
      「何で? 何で、そんな事を言うの? 一生懸命やってんのに・・・。 くもやなんか、
      座り小便でもしてろっての。 だいたい、くもやは人の気持ちを考えないで発言する事が
      多い。物事を言う前にちゃんと考えてから言った方が良いんじゃない?」
      「わーい。 ばか死ね。 ばか死ね。 ばか死ね。」
      「お? まむしやにしては積極的な登場! でも、まむしやは一つ一つの発言に気をつけ
      てほしいね。 これじゃ、俺は、むかつきっぱなしじゃん。しかも、何が言いたいのか分
      からんし。」
      「わーい。 うんこ。 うんこ。 うんこ。」
      「やい、まむしや! うんことか! ばかとか! 死ねとか! 言いたい事、言いっぱな
      しじゃないか! くもやも、まむしやも、『おはよう』とかの挨拶!『すみません』とか
      の謝罪! そういった、人として言いたくない事もおりまぜて対話をしろ!そして、人生
      についてもっと考えろ! とりあえず、正座で10分〜15分程度で良しとしよう。」
      「小腸でろーん。 ついでに、大腸もでろろーん! 膀胱どろーん!」
      「くもやも、まむしやも、いい加減にしろ! おれはスキップをする!」
      「・・・・・・・。 死にたい。 死にたい。」
      「くらだない。 スキップしたい奴はスキップ、死にたい奴は死ぬ、好きにすればいいじ
      ゃん。 おいらは、帰る。」
      「そうか。 くもやは、帰るか。 ばいびー。 おれは、このままスキップで帰るゼ! 
      ヒャッホー! ヒャッホー!」
      「死にたい。 殺したい。 壊したい。 死にたい。 殺したい。 壊したい・・・・・
      ・・。」 


 投稿者: 投稿日 2月19日(月)0時46分 

      「おい! みんな集まった?」
      「おす。」
      「・・・。」
      「よし。くもやも、まむしやもいるな。 各々、地球上に存在する存在理由は皆無だけど
      。 ケケケ。」
      「・・・。」
      「で、今日話したいのは、あれだ。 この話に女ッ気がないじゃん。 つうか、おれら、
      童貞バレバレじゃん。 で、新レギュラーとしてロリ女を入れようと思うんだけど。」
      「勝手にやれば。」
      「・・・。」
      「うん。 それで、まあ、ロリ女を粘土で作ろうかなと。」
      「粘土なんだ・・・・。」
      「まあ、友達とか、彼女とか、一般的に、粘土で作るじゃん。 その類いでいいと思うけ
      ど。」
      「まあね。 おれの友達も粘土で作ったし。 それで、いいや。」
      「・・・。」
      「よし、そうとなったら、今作るから、今から登場する方向で。」
      「おはよーん。 みんな、食い殺ろース! なんちて。 てへ。」
      「どうよ。 この紅一点っぷり。 さすが、俺チャン。 ナイス! 俺チャン!」
      「うん。 まあ、面白いかも・・・・。 で、これから毎回登場するんだ。」
      「そうでーす。 文句ある奴は、裁判! で、死刑求刑! ナイス! 優秀弁護士!」
      「なんか、馬鹿っぽいけど、これって現代の風潮か?」
      「いや、この馬鹿っぽさが、文章で表すロリっぽさだから。」
      「・・・。」
      「この 狂ったメイド器械女! ぶっ殺ース!」
      「やめろ! まむしや! やめてくれー!」
      「ケケケケケケケケケケケケケケケグガー。」
      「あーあ。 死んじゃった。 ロリ女。」
      「ウルセー! ロリ女という発想自体ダメ! 新レギュラーなんか入れる必要無し! 
      この 馬鹿! 阿呆! 獣!」
      「あーあ。 まむしや、帰っちゃった。 獣か。 そうかもね。」
      「まあ、こういう事もあるからね。 しょうがないよ。 あした、まむしやに赤福でも
      持って行こうゼ!」
      「じゃ、そういうことで、お互い解散! 事故には、くれぐれも気を付けて。」
      「じゃあ。」 



おまけ(へびや vs BECK & 黒髪)

不完全な死体 投稿者:BECK  投稿日:02月05日(金)02時12分06秒

      明日の「驚きももの木20世紀」は寺山修司の特集らしい。


(無題) 投稿者:へびや  投稿日:02月05日(金)22時48分41秒

      寺山修司、途中から見た。
      っていうか、原稿を早く送れ!


(無題) 投稿者:BECK  投稿日:02月05日(金)23時12分06秒

      原稿などない。文句があるか!
      殺すならさっさと殺せ!!


(無題) 投稿者:へびや  投稿日:02月06日(土)00時03分41秒

      文句はないけど、死ね。


(無題) 投稿者:へびや  投稿日:02月07日(日)16時47分08秒

      BECKは、死にました。


(無題) 投稿者:BECK  投稿日:02月09日(火)23時34分54秒

      勝手に殺すな!人を馬鹿にするのもいいかげんにしろ!!>へびや
      原稿ができなかったからって、ネチネチと嫌がらせをすることはないだろ。
      メールで直接言ってくればいいものを、わざわざ掲示板に書くところがいやらしい。
      だいたい俺は「出来るように頑張ってみます」といったのであって、
      原稿を提供することを約束したわけではない。なにか勘違いして無いか?
      あんたが怒ったり、文句を言ったり、掲示板荒しまがいの事をするのは筋違いだと思う。


(無題) 投稿者:へびや  投稿日:02月10日(水)01時10分34秒

      言いたい事は、わかった。掲示板を荒らしたのは悪いとは思う。
      結局、「出来るように頑張ってみます」といった所で、
      もともとやる気がなかったんですね。
      分かりました。

      そうだ!反省文をかけ!
      即、採用してやる。

      2、7採用はまかした。(特に反論なし)


!! 投稿者:BECK  投稿日:02月10日(水)23時58分18秒

      >掲示板を荒らしたのは悪いとは思う。
      悪いと思うなら謝罪してください。
      「悪いと思う」「遺憾に思う」なんて政治家みたいな言いかたじゃなく
      「ごめんなさい」と一言書いて欲しいです。
      謝ってもらったところで許す気もないし怒りがおさまるわけでもないのですが。

      >もともとやる気がなかったんですね。
      ちょっと待て。
      それじゃあ俺がやる気もないのにいい加減に引き受けたみたいじゃないか。
      あんたはどうしてこっちの事情も知らないでそんな事を言うのかな。
      アパートに白蟻が湧いて原稿を書くどころじゃなかったんだよ。

      >そうだ!反省文をかけ!
      は?なんで?俺には反省文を書く理由なんかないよ。
      むしろこっちが書いてもらいたいくらいなのに。


(無題) 投稿者:へびや  投稿日:02月12日(金)01時24分48秒

      >「ごめんなさい」と一言書いて欲しいです。
      2度も謝る気がおきません。

      >それじゃあ俺がやる気もないのにいい加減に引き受けたみたいじゃないか。
      いや、最初から引き受けてなかったんですね。
      それで、俺はBECKが原稿書くつもりでいて、BECKに騙されたと。

      次の1ページも引き受けたのかどうかもわからなけりゃ、
      空白のページにBECK  と書いて終わり。というのがやりてー。
      という気持ちも、分からん。

      あー。もう、俺を馬鹿にするのも、いいかげんにしろ。

      反省文を書かないんなら、その理由を書いて下さい。
      それも嫌なら、この掲示板のログそのまま原稿にしろ。


(無題) 投稿者:へびや  投稿日:05月16日(日)01時25分51秒 

      へびになりたかったは、届きましたでしょうか。
      使うも、使わないもそちらの判断に任せます。

      で、面白い事弟1回〜3回を解説付きで、明日あたりに送ります。
      これも、どう使うのかはそちらに任せます。

      両方届いたら、確認の返事をお願いします。

      98年秋号は、
      個人的な意見として、無理に紙の表現に合わせて、縦書きにしなくても
      読みやすいやり方でいいじゃないでしょうか。

      ko.dartsは、夏号の時も言いましたが、今後から表紙のイラストをやってもらいたいと思っています。
      だから、テーマが「きちがい」から「変質者」に変わっただけで、前回と同じようにお願いします。
      これが、やりたい!と言うのがありましたら、どんどん言って下さい。

      あと、住所ととどきました。
      夏コミに持っていくという話なら、創刊号改訂版重版と、創刊号かもしれないと、
      創刊号2号と、創刊号1999年秋を各10部ぐらいをまとめて送ります。
      8月2日ぐらいに。
      それで間に合うでしょうか。


(無題) 投稿者:pcb  投稿日:05月19日(水)00時11分21秒 

      web版のにゅるにゅる制作がやっと終わった。
      ところなのに、これ以上仕事増やすな(笑)。
      っていうか、みんな死ねのために温存しておいたら?
      ミニコミに載せなくても、データ公開とかすればいいし。


(無題) 投稿者:へびや  投稿日:05月23日(日)16時40分25秒 

      秋号の確認事項。

      秋号 8月6日原稿〆切り 8月7日発行 8月8日配付
      1ページ 表紙:ko_darts はじめに:へびや
      2ページ 気違いと変質者:pcbの前号原稿の保留
      3ページ 未定
      4ページ 未定
      5ページ にゅるにゅるweb版について:へびや
      6ページ 面白い事:へびや
      7ページ 占い:へびや、pcb
      8ページ あとがき、次号予告等:へびや

      一応、今の所こんな感じです。

      まず、未定の原稿は、募集しています。
      なければ、へびやがなんか作る。

      原稿が8ページ以上集まったら、12ページページにするか、保留、没はその都度決定。

      疑問、不満、要望があったら、書け。


(無題) 投稿者:へびや  投稿日: 8月15日(火)14時07分08秒 

      阿波踊りオフ
      8月27日(日)28日(月)午後五時
      新高円寺駅前。

      にゅるにゅる37周年記念号 ページ振り分け
      へびや 2ページ
      pcb 1ページ
      リチウム 1ページ
      期日 28日の阿波踊りオフまで。


>へびや 投稿者:安東洪次  投稿日:2004年05月02日(日)15時35分58秒 ■ ★

      うわ、糞びびった。死んだと思ってたから。

      > 話は変わりますが、3年ほどの間ほとんどインターネットをしてなかったので、
      > 覚えている言葉といえば、「リチウム」「pcb」「ドクロetパンダ」「にゅるにゅる創刊号」
      > 「クレタ人の掲示板2」「下水道入口」ぐらいでしょうか。それも記憶もあいまいです。
      > そういえば、むかし僕が「へびや」「Rへびや」とかいうホームページを持っていたような
      > 気がします。

      私が初めてインターネットに触れたのが中坊の時、PCマニアの知人の家で見た下水道絡みの死体画像で
      自宅で始めてからでも、それら経由でへびや→ドクロetパンダ→あやしいわーるど、と流れて
      学校=寝る、帰宅後=テレホを待って朝までネット、という素晴らしい生活サイクルが誕生したのは
      お前らのせいだ、と言う前に1998年から2000年にかけてのネットに没頭し続けた日々は何だったのかと
      いうのを最近、よくあるネットの歴史などを見て考えてました。本当は考えてもいねえけど。

      何を言いたかったのか忘れました。
      そう言えばにゅるにゅる創刊号でイラストを描いてた人がエロ漫画家でデビューしていました。
      今はありませんが、私がやってたへびや復刻版でも数名当時を知る人間が居た模様です。
      へびや周辺にいた人間は私を含めて、まだしぶとく生き残っているような気がします。

      pcb氏は現在、黒髪連盟または渡辺という名前で存命しています。
      昨年ごろより発狂して精神病院通いらしいです。
      ちなみに昨晩の4時頃、電話がかかってきたのですが『荻窪』『すずらん』『ポエトリーリーディング』
      という単語以外は何を言っているのか聴き取れず、この単語から彼の病状を察してみて下さい。
      ↓彼のサイト
      http://www.9ravens.com/~kurokami/frame.html
      http://www.9ravens.com/~kurokami/remix/bbs.cgi

      > ところで、BECK=リチウムでしょうか。

      そうです、現在は安東洪次またはBECKと名乗っております。

      > 携帯電話ですが、以前妹が自分の携帯を風呂に落としたとかなんかで僕のを貸しましたが、
      > まだ帰ってきません。pcbさんとリチウムさんのメモリー消してないんですけど悪用されてませんか?
      > 悪用されてなければ一安心です。ということで1年半ほど連絡が取れなかったのでした。

      数ヶ月前そちらの携帯にかけたのですが、解約されているのか何なのか繋がりませんでした。
      こちらの番号を覚えていれば連絡欲しいのですが、分からなかったら
      unit731-lj@infoseek.jpまでメール下さい。
      悪用に関しては最近、頻繁に悲痛知でかかってくる事が増えました。出ると切れる、その程度。



番外編

(無題) 投稿者:艶花  投稿日:12月13日(金)09時07分12秒 

      アニオタ美少女日記
      http://jseven.hp.infoseek.co.jp/index.html

      俺ニュース
      http://www13.xdsl.ne.jp/~techle/

      ///
      筋トレ日記をつけることにした。
      12.12
      腕100 腕100 背100 スク180
      散歩 30+60分
      煙草 25
      睡眠 90+450
      ワインハーフボトル。マイスリー一錠。夢

      筋肉痛。風邪気味。腕立て伏せ連続40回出来るようになった。


(無題) 投稿者:艶花  投稿日:12月13日(金)08時29分04秒 

      ■余ったにんじんの調理法
      ・漬け物
      ・みそ汁
      ・にんじんラーメン
      ・野菜炒め
      ・齧れ(゚Д゚)
      ・アナニー

      ■重宝する缶詰は何よ?
      ・ツナ缶(そのままでも食える。マヨに和えても)
      ・いわしの蒲焼(白ご飯にただ乗っければんまい)
      ・ニンニクライス
      ・ウインナー
      ・鯖の水煮
      ・ベビーコーンの水煮
      ・ホールトマト
      ・果実類
      ・缶詰を調理レシピ http://www.jca-can.or.jp/cancook/cookrecip.htm

      →猫缶の中身は味付けしていないギリシア向けツナ缶と同じもの(確証取れず)。
      →猫缶食べ比べ http://cats.cside.com/food/nekofood_01.htm
      →カリカリ食べ比べ http://cats.cside.com/food/nekofood_dry.htm
      →猫缶博物館 http://www.geocities.co.jp/HeartLand/4443/

      ■ファンタシースターシリーズがps2でリメイク。

      ■スイス鉄道の旅 http://www002.upp.so-net.ne.jp/hirodas/swiss01.html
      ・http://www.merfurth.de/album/cargo/images/151-011_kg_ulich.jpg

      ■千葉麗子 http://www.strangeworld.cx/strangeworld/up/cx1233.jpg
      ・http://www.cherrybabe.co.jp/
      ・ヨガチームに参加したり、アニオタ引き連れてゲームを作ったり、ヘアサロンをプロデュース
      したり多忙な日々を送っているらしい。

      ■女装 スナック ミステリースポット http://www.jyosou.com/
      >九代目のレヴェルの高さは異常

      [脱糞報告]
      形状:粒状
      最大長さ:(長径)12mm
      重量:(一粒当たり平均)7.4g
      硬度:金玉相当
      色:黒褐色
      匂い:ベッカム臭
      味:コロッケ風カラアゲ風味

      これで満足か?マンコ
          
      中島倶楽部
      http://www.i-love-bmx.com/nakajimakurabu/
      http://www.i-love-bmx.com/nakajimakurabu/nakajimakurabu5.html

      部長からのお言葉
      12月11日。
      1:みんな自転車を改造しましょう。声
      2:
      3:彼女を作るな。声
      4:クリスマスも自転車に乗れ。声
      5:働くな。声
      6:練習後の足の匂いをかげ。声

      ---------
      何がなんだか、さっぱりわからない。


(無題) 投稿者:艶花  投稿日:12月14日(土)06時04分48秒 

      ■共産党の血塗るられた歴史
      ・立花敬の「日本共産党の研究」(文春文庫)に詳しいよ。
      ・http://www2s.biglobe.ne.jp/~mike/tachibana.htm   
      ・http://www.geocities.co.jp/WallStreet/7355/words/jcp.html

      ■検索キーランキング
      ・ Yahoo!検索キー年間ランキング http://www.zdnet.co.jp/news/bursts/0112/14/09.html
      ・ググさんの時代精神(毎月更新) http://www.google.co.jp/press/zeitgeist.html
       →[ツアイトガイスト]【(ド) Zeitgeist】ある時代を特徴づける思想。時代精神。
       →英語風にすると、time ghost。ghostはmindに近い意味合いがあるが、「亡霊」というイメージが付随してしまい、以来seoulが使われるよ
      うになった。

      ■某J「ラジオやるにょ」
      →大先生(非番で大ハッスル)「さっさとラジオやるにゅ(´ー`)ニヤニヤ」
      →「しまった。今日は大先生非番だにょ(;´) かくなる上は・・・目からビーム(´Д*)~~~~~~~」
      →「(?´)パソコンから音が出ないにゅ」

          こうして大先生は某Jのラジオを聴けなくなり
          紛争の種が一つ減って
          島にはささやかな平和が訪れたのでした

          めでたしめでたし
          
      →パソコンで音が出ないときは? →スタート>プログラム>アクセサリ>エンターテイメント>表に出る>歩道橋の真ん中に行く>思い切ってダイブ

      ■排便報告
      ・黄土色、直径27mm長さ25cm前後が3本ヽ(´ー`)ノ匂い薄し

      ■メヒョの表ページ http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pastel/8679/m_index.html

      ■シェフ死亡

      ■青酸カリ。
      ・シアン化カリウムの商標名。成人の致死量は0.15グラムから0.3グラム。
       白色、微かに甘酸っぱい梅(桃?)の香りがする。
      ・死に至る吸引
      > 細胞の中のミトコンドリアのチトクローム酸化酵素の3価の鉄イオンと結合して
      > 細胞の呼吸を障害します。そのため、細胞の中の呼吸が阻害されて、体は低酸素の
      > 状態に陥って、急激な機能停止となります。酸素不足が脳にきますと、
      > 呼吸が抑制され、痙攣がおき、呼吸停止となります。
      ・治療方法
      > 1.酸素(100%)吸入を速やかにおこなう。 
      >     呼吸をしていなかったら人工呼吸をおこなう。 
      > 2.亜硝酸アミルを吸入させる。 
      > 3.3%亜硝酸ナトリウム10mlを静注する(3分間で) 
      > 4.25%チオ硫酸ナトリウム50mlを静注する(10分以上で) 
      > 5.以上で効果がなかったら3.4.の半分をもう一度おこなう。
      ・判定方法→とりあえず酸なので10円玉に浸してみるとよい
      ・ドラマや小説ではポピュラーな毒物であり、安易に入手できそうなイメージがあるが、
       メッキ工場などからの盗難は跡を絶たず、取り扱い資格が無いものには入手困難。
      そのため、入手経路から簡単に足がつく可能性があるので×。もしあなたが青酸カリを
      大量に入手できる選ばれた幸運な人ならば、風の強い日に人混みで頒布してみるのはいかがだろうか。
      ・ナチスのホロコーストはユダヤ人の陰謀だ。http://www.nsjap.com/marco/index.html

      ■@登山部オフ迫る
      ・参加者は正装の上、ザイルとピッケル(バールのようなもの)持参の上集合。
      ・紅茶にビスケットを入れる角度はほぼ平行がいいらしいですぜ

      ■なぞ http://www.zakzak.co.jp/top/t-2002_12/3t2002120323.html

      ///
      腹&腕&背 90
      スクワット 120



     西郡彦嗣語録 防疫給水部 七三一部隊 死シテ屍拾ウ者ナシ


あやしいわーるど@臓物 & 731系掲示板 からの転載をまとめたものです。


コンテンツ:びでメール エロゲ 森の妖精 ルーザー 湖畔論 スワティ 替え歌 (゚Д゚)ハァ?

   gsの野望 AGSの野望 クエスト まったり 文学系 ぴかちう 油日記 ぶり読み ミーシャ


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