中田ビデ青春の蹉跌


中田ビデ青春の蹉跌  投稿者:空白  投稿日:2000/11/06(月)00時14分34秒  ■  ★ 

      ローマで現在不遇をかこっている、中田ビデ。
      何故彼は今のような状態に陥ったのか、その原因は
      昨年ローマに移籍して来た直後の練習後にあったことは
      案外知られていない。

      高校時代からイタリア語を独学し、言葉のハンディキャップに
      ついては克服し、ペルージャではちょっとした王様気分だった
      中田ビデ。
      その彼に、思いもよらぬ出来事が…


中田ビデ青春の蹉跌  投稿者:空白  投稿日:2000/11/06(月)00時19分50秒  ■  ★ 

      一方、ローマの王子こと、トッティとしても安穏としていられることは
      できなかった。ただでさえうるさいイタリアのマスコミが両者の関係を
      無闇に騒ぎ立てる。
      同い年、同じポジション。
      両雄並び立たずとの外野の声に悩まされ、軽いノイローゼ状態に陥った
      トッティはある計画を思い付いたのであった…


中田ビデ青春の蹉跌  投稿者:空白  投稿日:2000/11/06(月)00時31分54秒  ■  ★ 

      「どうしたんだ、急に?」
      センシは秘書に席を外すように促し、ゆっくりとソファーに腰掛けた。
      老獪な紳士は青年の表情から、彼の用件を察知した。
      「我が息子、いや偉大なるローマの息子、フランチェスコよ。」
      優しく問いかけるセンシ。
      「そう、もう10年も前だ。お前がまだ坊主だったころ
      同じように思いつめた顔をした男が来たことがあった…
      ジャンニーニだよ。」


(チンコマンコ)  投稿者:空白  投稿日:2000/11/06(月)00時37分08秒  ■  ★ 

      センシは自分のペースで昔話を掘り起こした。
      それが、彼のいつもの手口だ。
      相手の話を聞き出す前に、自分の昔話をすることで
      主導権を渡さない。
      トッティはさすがに、何十回も聞いた話しには少々うんざりだよ
      と表情をあらわにしてこう言い放った。
      「センシさん、貴方が俺を偉大なるローマの息子と呼ぶならば
      俺にも言いたいことがある。
      あの黄色い小猿を捕るつもりなら、俺はこの町を出ていくつもりだ。」


中田ビデ青春の蹉跌  投稿者:空白  投稿日:2000/11/06(月)00時47分01秒  ■  ★ 

      「我が息子、フランチェスコよ。悪い冗談ならよしてくれ
      お前さんはローマの宝なんだよ。
      今度のアーモンドの目をした小猿は、カペッロの大馬鹿野郎が
      言い出したことなんだ。わしゃ、知らないことなんじゃよ。
      カペッロの勝手な思いつきに振り回されるのはいつもわしなんじゃよ。
      お前さんなら、そこのところよ〜くわかってくれるじゃろ?
      わしゃ、お前さんがおりぁなんでもええんよ。ほら給料も倍額だすけん。
      のう、考えなおしてくれや。」

      都合の悪いことを誤魔化すときには、口調が金子信雄になってしまうセンシであった。


中田ビデ青春の蹉跌  投稿者:空白  投稿日:2000/11/06(月)00時54分44秒  ■  ★ 

      「わかったよ、センシさん。俺はその言葉が欲しかったんだぜ。
      アイツがどんな奴かは全く興味が無いといったら嘘になるが、
      このチームは俺がいてはじめて成り立つということをきっちり
      やつに知らしめてやるよ。いいだろ?」


      「おうおう、お前さんの好きなようにやりゃ〜ええんじゃ。
      まぁ、その調子でスクデッドも頼むけん。
      ほんに、フランチェスコは最近、逞しくなったもんじゃのう。
      わしゃ、泪がでるほどうれしいわい。」

      センシの部屋を出たトッティは、あの作戦を実行に移すことを決心したのであった。


中田ビデ青春の蹉跌  投稿者:空白  投稿日:2000/11/06(月)01時04分19秒  ■  ★ 

      「は、は、はじめまして、中田ビデです」
      ローマ新入生はさすがに緊張していた。日本ではクール・ガイと
      呼ばれた男ですら、伝統あるビッグクラブでは緊張を強いられるもの。
      さらに今回の移籍は恰好のマスコミの餌食にされている、警戒しない方が
      無理と言うものかもしれない。


      しかし、意外にも反応は軽快だった
      「オッス、ビデよろしくな!」
      次々と声をかけるローマの面々、ただ1人を除いて…


(チンコマンコ)  投稿者:空白  投稿日:2000/11/06(月)01時10分08秒  ■  ★ 

      「よう、ビデ。練習終わったらメシでも行こうや。
      俺もローマ生活がすっかり板についたもんで、うまいとこ
      結構しっとるでよ。ペルージャの田舎じゃないような、ナイトクラブも
      あるでよ、うへへへ。」
      アウダイールが少し変な訛りのあるイタリア語でビデに話し掛ける。

      「グラッチェ。早く生活に成れなきゃいけないし、よろしく頼むよ。
      そういや、ゼマリアはどうしてるの?」
      つぶらな瞳で熱心にコミュニケーションを図ろうとするビデ。
      しかし、これがあの惨劇のシナリオになろうとは…


中田ビデ青春の蹉跌  投稿者:空白  投稿日:2000/11/06(月)01時17分37秒  ■  ★ 

      美しきイタリアン、トッティーの色白い顔と、アウダイールのいきり立った
      浅黒い男根がクラブハウスのシャワールームで奇妙なコントラストを見せていた。
      アウダイールは己の男根の根元を掴み、勃起した男根で、
      揺れ動くビデの頬を打っていた。

      目を閉じたビデの頬に打ち付けられる奇妙な感触に、
      かすかに目を開いたビデは目前に現れた男根に震えるほか無かった。

      「きゃあーーっ、」
      予想もしない物が目の前にあった。
      驚いて漏らした悲鳴の後に出る声は聞き取れない。
      ビデは息を呑み込んだまま、突然に現れたいびつな男根に細かく体を震わせる。

      ローマ伝統のフィエスタが始まったのだ。


(チンコマンコ)  投稿者:空白  投稿日:2000/11/06(月)01時24分29秒  ■  ★ 

      唇に当たる男根に、ビデは堅く唇を結んで耐えていた。
      「ビデ、何をそんなに嫌っているんや」

      「ゼマリアのペニスをアナルに突っ込まれていたくせに、俺のは嫌なのかっ」
      「えーっ、嫌ならよけい咥えさせてみせるからな。」

      つつましいゲイだったビデが、凌辱者の手で無理矢理衣服を剥ぎ取られて
      全裸にされ縛り付けられた揚げ句、そのゲイの恥ずかしい部分を、
      いやらしい言葉で呼ばれていた。

      ゲイのビデが、剥き出しにされて無理矢理見られる菊門をそんな淫らな
      呼び名を使われる事自体、彼にとっては大きな恥辱であった。

      野蛮な男達には、淫らな女の持つ裂け目より、羞恥を持ったビデの秘裂の方が
      何倍も淫らな物に感じていた。

      トッティーの手が振り乱れるビデの髪を掴んで、顔の動きを止めた。
      「おい小猿、口で咥えるんだよ」
      「その可愛い口に呑み込んでくれなきゃあ」

      堅く閉ざした唇をこじ開けるように、アウダイールの雁首がこじつけられて、
      ビデを苦しめていた。


(チンコマンコ)  投稿者:空白  投稿日:2000/11/06(月)01時34分12秒  ■  ★ 

      「もっと素直になりな。ペルージャに帰りたく無かったならな。」
      冷徹な王子容赦しない。ビデにとって、選択の余地のない言葉だった。
      堅く閉ざした唇を緩め、悲しげな吐息を漏らした。
      唇を開きはしないが、緩んだ唇は男根をこじ入れたら、
      入る可能性を見せていた。

      「そうや、そうやって素直にならにゃ、折角の綺麗な顔も、
      口元を歪めたんじゃ形無しやで」
      アウダイールの訛りのあるイタリア語がシャワールーム内に響き渡る。

      ローマの為にと心は覚悟していても、慎ましいゲイだったビデの肉体は、
      凌辱者の肉体を拒否していた。

      固く結んでいた唇は緩んでいたが、その奥の歯が開いてなかった。
      アウダイールの男根は、ビデの唇を割って侵入を果たしたが、
      ビデの真っ白な歯でそれ以上の侵入を拒まれていた。

      「ビデよぅ、ゼマリアのチン○を咥える時にも、
      そうやって歯を噛みしめていたのか」
      ビデは黒髪を引っ張られ、口を開けて男根を咥えるように強制されていた。
      男達にゲイ生活の中身まで揶揄されながらも、ビデの菊門に入れられた
      トッティの男根で、大腸まで突き上げられた感覚だった

      縛られた裸体が、アナルを突き上げる男根に合わせて行き来する、
      そんな惨めな痴態を男二人に見られながら、口に男根を突きつけられて
      いた。

      ビデの目の焦点が合わないほど、アウダイールの男根が眼前にそそり立っていた。
      凌辱者の男根は、グロテスクで、不潔に見えた。


(チンコマンコ)  投稿者:空白  投稿日:2000/11/06(月)01時39分51秒  ■  ★ 

      男体の構造と感覚を知り尽くした男達が、ビデの体を凌辱しようとしていた。
      ビデは、更に激しい恥辱にまみれていく様をまるで見せ物のように
      チーム全員の目にさらしていた。
      もちろん、カペッロもにやけた顔でそこに立っていた。

      後戻りを許されないゲイ、ビデのアナルが男どもから次々に冒涜される。
      恥ずかしい責めが待っていた。
      「もう、僕にはどこにも逃げ道がないんだな…」
      遠のく意識のなかでビデはこう呟いた。

      (終わり)



中田びで凌辱の季節

中田びで凌辱の季節  投稿者:空白  投稿日:2001/01/12(金)05時07分21秒  ■  ★ 

      アウダイールとトッティの罠にはまって全裸にされ、両手を上から吊られ両脚を
      開かされたびでは、今まさに、その恥ずかしい菊門をカペッロ他ローマのチーム
      メイトにさらけだしている。

      下痢気味なので、少し汚れた菊門を見ていたイタリア人達は悪のりをはじめた。
      「この黄色い猿は毛が少し多いんじゃない、剃っちゃおぜ」
      「んだ、その方が面白いべ。ぎゃはは」
      「そ、それだけは…」
      最後の力で哀願するびでの声は枯葉の散る音に似たものだった。


中田びで凌辱の季節  投稿者:空白  投稿日:2001/01/12(金)05時11分06秒  ■  ★ 

      「アウダイール持ってきな」
      「はうっ、そんな事…いやっ!頼みます、馬鹿なこ
      としないで下さい」
      「いいじゃねーかよ、綺麗にしてやるよ。うるせーな猿」
      トッティーはあくまでも冷徹にことを運ぶ。
      ピッチで見せる熱い姿とは対照的にアウダイールがお湯の入った洗面器とタオ
      ル、安全剃刀、そしてシェービングクリームを持ってきた。

      「おい猿、動くと怪我するぜ」
      「フランチェスコ、このまま剃るの?あっちに寝かさないのか?」
      「そうだな、寝かせた方が剃りやすいけど暴れると困るだろ、
      なんせジャポネーゼはカラテの達人らしいからな。なぁ、ビ・デさんよ。うひゃ」


中田びで凌辱の季節  投稿者:空白  投稿日:2001/01/12(金)05時16分09秒  ■  ★ 

      トッティ達はびでの吊られた両腕を、手首の所で一つにあわせて頑丈に縛ると、
      そこにテーブルを運んできた。

      びでの膝は、テーブルの下を通って一本のロープでむすばれ、膝を閉じることは
      できなかった。びではテーブルの上に全裸の姿を仰向けに縛り付けられていた。
      その羞恥の格好は、頭を挟むように上にあげた腕は肘がテーブルの端まできて、
      テーブルからはみでたその先の手首は、一まとめに縛られていた。そして、その
      余った二本のロープは左右に分かれ、テーブルの二本の脚に結ばれていた。びで
      の下半身は、両足の膝にはロープが巻き付けられ、それはテーブルの裏側を通っ
      てつながっていた、その為膝を閉じることは出来ない。床に着いた足首は左右の
      脚に縛り付けられていた。びでは、全裸の体を伸ばされ仰向けにされて、赤黒い
      亀頭をさらけだし、恥毛が上を向いて黒い陰りを晒していた。

      その陰りの下に、淫らに裂けた菊門がぱっくりと口を開けて、皆に見られるのを
      待つかのように息ずいていた。びでの哀願も無視され、自分のチームメイトに全
      裸の姿をさらし、そのアナルを弄ばれ、更に恥ずかしい割れ目まで見られてし
      まった。ピッチに凛々しくで立ち、淫らさをみじんも見せない、そんなびでの姿
      しか知らないカペッロにとって、全裸になって割れ目までさらけだしている姿
      は、淫らに男を喰わえ込むための淫穴を持った, ただの肉奴隷でしかなかった。


中田びで凌辱の季節  投稿者:空白  投稿日:2001/01/12(金)05時22分40秒  ■  ★ 

      そのびでの全裸の体の全てをこれから思いどおりに、オモチャにできる事を考えると、
      トッティ達は さらに残忍になっていった。
      「ミステル・カペッロ、見ないで…」
      こんな惨めな姿を、監督に見られるのは堪らなかった。
      「ほどいて、脚をほどいて」
      びではこれから、剃毛される恥ずかしさにうろたえ、泣き叫び、許しを請うが、
      「小猿君よ、あきらめて、おとなしくしてないとおチンチンに怪我するよ」
      「どっ、どうしてそんなひどいことするの」
      「覚えておけ、これが名門ローマの掟なのさ。」

      アウダイールにタオルで口を塞がれ、ただ泣くのみだった。
      びでの開かれた股間を覗き込むように座り込んだアウダイールが、
      「おい見ろよ、こいつのアナルはこんなにも開くぜ。ぐはは」


中田びで凌辱の季節  投稿者:空白  投稿日:2001/01/12(金)05時32分54秒  ■  ★ 

      「動いたら切るぜ。」
      びでから見える範囲にもう黒い物は残って無かった、恥毛を無くして丸見えに
      なったペニスはハゲ山の風情/がっくりと頭を落とし、横を向くと再び、びでの
      嗚咽が始まった。アウダイールの手は、陰嚢やあちこちの恥肉を押さえ、引っ
      張って、肉緋を伸ばしながら剃っていく、嗚咽しているびでと違い、アナルはそ
      の度に様相を卑猥に変化させ、皆を楽しませた。

      その様子を見て喋る言葉がびでにも、聞こえ、さらにびでは惨めになっていく。
      そして遠くからその様子をみていた、カペッロにも聞こえていた。一本も残らな
      いほど、細かく調べながら仕上げていった。


中田びで凌辱の季節  投稿者:空白  投稿日:2001/01/12(金)05時39分26秒  ■  ★ 

      「さて、最後の仕上げだ。小猿のロッカーにこんなものがあったぜ。」
      トッティーはキヤノンのデジカメをポケットからとり撮影をはじめた。

      アウダイールがびでの頭を持ち上げ、陰りを無くして何もかも剥き出したアナル
      とびでの顔がレンズの視野に収まると容赦なくカメラのシャッターを押した。
      シャワールームにシャッター音と嬌声が響きわたる。

      ”ここまで惨めな姿を撮られ、これからイタリア人達にどうされるの?”
      深い絶望感は涙も枯れさせ、されるがままにカメラの視界に顔をさらすほかなかった。

      終わり



ビデ青春の恥辱

ビデ青春の恥辱  投稿者:空白  投稿日:2001/05/09(水)17時59分35秒  ■  ★ 

      試合後、疲れた体をシャワーで癒すビデ。
      限られた時間の中で結果を残し、ローマをスクデッドに
      踏み止まらせた仕事をした後にはほのかな満足感が漂う。
      しかし、幸福は突然、裏切りの牙をむくのであった。
      「決心はついたか?」

      カペッロが後ろから呟いた。ビデは男を睨む。
      「答えは前と一緒です。今年で去るつもりです。」

      ビデはそのおとなしい顔に似合わず、強い調子で言った。
      ピクンッ、とカペッロの身体が動く。ローブの中から片手を出すと
      その指と指とを交差させ、部屋中に響く位の高い音を鳴らした。
      ビデの腕に絡みついていた生物の力が強くなる。
      また勢い良くビデは宙に引っ張られると、悲痛な声をもらした。
      アーモンドの瞳に涙を溜める。

       「いい加減にするのだ。お前に選択肢は無いのです・・・それとも、
       このまま拒み続けると言うなら・・・・」

      声を落として男が鼻で笑った。

      「・・・・それも面白いかもしれんな」

      怪訝な表情で男を見つめるビデ。
      その背後でザワザワと物音がする。

       「なっ、何?何をするのですか」

      飼いならされた習性であろうか憎むべき相手にも敬語で話すビデ。
      周囲の異変に不安を覚え、すがるような瞳で男を見る。
      その背後でトッティーが蠢いた。

       「先程までの威勢はどうた、びで。随分と弱腰だな」

      ビデが頭を垂れる。その足元にある小さな穴から物音がするのだ。

       ・・・・まさか、この中から・・・・。

      穴の奥で何かが動いた。ビデの不安が現実の物になろうとしている。
      顔を上げたビデは、身悶えさせながら男に向かって言った。

      「何をするおつもりなのですか、・・・・・お願いです。答えて下さい!」
      「答えるも何も・・・・私は何もしませんよ。私はね」

      〜続く〜


ビデ青春の恥辱  投稿者:空白  投稿日:2001/05/10(木)15時49分44秒  ■  ★ 

      男が不気味に笑みを浮かべた。
      ビデは恐怖した。ビデの脳裏に昔聞いた事のある、拷問の話しが甦る。
      ・・・・それは主にゲイに用いられる拷問だった。
      幽閉し行動を束縛したゲイのいる部屋に洗脳能力を持つ『虫』を放つ、
      そしてその『虫』は身動きの取れないゲイのアナルに入り、そこで洗脳液を放出する。
      洗脳液を放出されたゲイの自我は『記憶の泉』という場所
      に封印され、二度とは出れないと言う。・・・・そういう話しだ。
      今、ビデが置かれた立場は余りにもそれに酷似していた。
      ビデが我に返る。目の前を見た。カペッロが右手を出している。
      その行動は男が何かを始める時に、必ず行う仕種だった。
      指と指とを擦り合わせ、音を鳴らす。
      ビデは何かを言おうとした。が、遅かった。
      音が部屋中に鳴り響く。

       「!?」

      背後から新たにミミズの様な『虫』が現れる。
      一匹はビデの首に巻きつき、もう一組はビデの足を・・・・。
      壁の中から続々と現れる『虫』。
      僅かな時間で部屋中の穴という穴から、虫がその不気味な亀頭を覗かしていた。

       「・・・くっ・・・・苦し・・・・い・・・・」

      〜続く〜


ビデ青春の恥辱  投稿者:空白  投稿日:2001/05/10(木)21時39分09秒  ■  ★ 

      顔を紅潮させ、ビデが声をもらす。
      首に巻きついた虫の締めつけが、思ったよりも強いらしい。
      このままではビデは窒息死してしまうだろう。
      ビデの目の前に立っていたトッティーは、それに気づくと口を開いた。

      「おいおい、殺してしまったら元も子も無いだろう。首の力を弱めろ」

      言語が通用するのか。虫はその男の命令に忠実に従うと、
      すぐさまビデの首を締めつけていた力を弱めた。ビデが咳き込む。
      しかし、ビデに休む間は与えられない。間髪を入れずにまた別の虫が、
      ビデの右肩を隔て胸元に近づく。
      引き裂いた。胸元からバッサリと、虫がビデの乳首を引き裂いた。
      引き裂かれた乳首が、虫の鎌首に垂れ、流れ出る白い液体が浸透する。

      そしてそれとは別に、もう一匹の虫が既にビデのブリーフを引き裂いて、
      そのふくよかなふくらみを弄んでいる。サオに巻きつき、締めつけたり弱めたりと、
      まるで愛撫の様な動作を繰り返していた。

       「くっ・・・あっ、・・・・」

      いつの間にか半裸の状態にまで陥ったビデに、多数の虫が襲いかかる。
      胸に巻きつき突起した淡い赤色の先端部分を執拗に攻める物。谷間を徘徊し、
      そのまま下へと行く物。既に下を責めている物。
      一見身勝手に行動しているような虫たちだったが、
      その行動は完璧なまでにビデの自由を封じていた。

       「いやっ、・・・やめてくださぃ・・・・・んんんぅっ!」

      液体を胸に零しながら、一匹がビデの口の中へと吸い込まれるように入る。
      口の中で虫は上下に伸縮し、ビデの言語活動を停止させた。
      ビデは目を開き、その瞳の奥から涙がこぼれ落ちる。

      〜続く〜



びで青春のルーツ

びで青春のルーツ  投稿者:空白  投稿日:2001/02/05(月)04時58分21秒  ■  ★ 

      まだ僕が韮崎高校の頃、遊び友達がいました。お互いの家を行き来したりして
      いたのです。連絡が絶えても、ちょっとするとまた密に会ったり・・・でもそ
      れは只の友達でした。普通の人とはちょっと違う感性や、細いけれどたくまし
      い身体などは好みだったんだけど。ある時、部活の後いきなりその人が僕の部
      屋に来ました。なんでも友達の車で送ってもらい、僕の家の前で下ろしても
      らったというのです。よくわからずあっけに取られていると、突然帰ると言い
      出して行ってしまいました。様子が変だったので、とにかく追いかけていきま
      した。結局、田舎で10Km以上も離れた彼の家まで、二人で歩いて行きまし
      た。彼は想いを寄せていた人と何かあったらしいのです。すでに呑んでいたの
      か、テンションもちょっと変でした。彼の家に着いてからも、もう一回出掛け
      てお酒を買ってきましたが、僕は呑めないので、彼だけ呑んでいました。それ
      までも、ちょっといちゃつく事はあっても、それ以上は無かったのですが・・・。

      その夜、彼はベッドの上から下にいる僕の手を引っ張りました。またいつもの
      事だと思い、しばらく押し問答をしてじゃれ合っていましたが・・・その日の
      彼は強引でした。ベッドの中で、彼は僕のあそこをまさぐるのです・・・。
       
      僕は彼に好意を寄せていましたが、いきなりそんなシチュエーションで行為に
      及ぶのは・・・と少々邪険にしました。でも、やはり彼の・・・酔った男性の
      力は凄まじく・・・。彼はキスも求めてきました・・・でも、どこかで理性が
      反発したのでしょうか、唇は避けて、僕のあごのラインから攻められました。
      それでも僕には充分でした。僕は力が抜け、彼は僕のジーパンのチャックを開
      けて、中に手を入れてきました。いくらか揉みしだかれるうちに、僕もとろん
      としてきてしまい・・・。何故、彼がその晩に限ってそんな風になってしまっ
      たのかはわかりませんが、彼がそれを望むなら、僕が彼にしてあげられる事
      は、それに応えてあげる事だと思ったのです。
      僕は彼のジーパンの前のふくらみに手を当てました。彼はそれでもう気が乗って
      しまったらしく、ズボンとパンツを脱ぎ捨て、僕にそれを押し付けてきました。
      その頃の僕はどうして良いのかもうまくわからず・・・。でもそうしているうち
      に僕のズボンとパンツも脱がされて、彼は僕の股間に顔を埋めていきました。そ
      して僕も導かれるままに、彼の大きくなってるそれを頬張りました。・・・幸せ
      でした。密かに好意を寄せていた彼のそれは、思っていた男性器、というよりも
      いとおしく感じられました。しかし彼は僕をひっくり返して四つん這いにする
      と、僕のアヌスに指を当ててきたのです・・・。彼は唾液で濡らした指を僕のア
      ヌスにこじ入れ・・・。僕はオナニーで幼い頃からアヌスを弄んできましたが、
      いきなりそんな事を彼の前でするのは嫌で・・・恥ずかしくて・・・。結局、彼
      のペニスは僕の中に挿入を果たせず、彼は諦めると自らベッドに仰向けに転が
      り、自分でしごき始めたのです。そこで僕の前を犯さなかったのは、彼なりの優
      しさだったのかもしれません・・・。僕は無心にそれをしごく彼に覆い被さり、
      ありったけの想いを込めて抱き締めました。

       ・・・彼はやがて果て、彼のお腹と僕のお腹に白い粘液がべっとりと、彼と
      僕を繋いでいました・・・。彼はそこで多少冷静さを取り戻したのか、布団を
      かぶってしまいました。僕も、そのまま朝を迎えても、彼の顔を見られない気が
      して・・・何より、彼の気まずい思いを受けとめるのが躊躇われて、そのまま
      彼の部屋を後にしました。でも、熱い想いと、そこでの行為が僕の煩悩を責め
      続け・・・僕はあろう事か途中の田舎道で、夜中ゆえ見る者も無いのを良い事に、
      路上で独り、オナニーをして自分を慰めたのです。
       僕は、今もどこかで彼と再会したら、久し振りに会った親友を装って、彼の
      身体に欲望が注目してしまいそうです・・・。



おまけ

ヌードW杯 投稿者:ボンジュール  投稿日:06月13日(土)01時27分32秒

      ペナルティーキック
      汗で光り湯気をあげている体がこれまでの試合の壮絶さを物語っていた
      肉付きのよいお尻をきゅっと引き締めながらキッカーが歩を進める
      その双球の谷間からはわずかながらケツ毛が見え隠れしていた
      ゆっくりとボールを地に置き、数歩あとずさり腰に手をあてる
      キッカーとGKが向かい合い、お互いを見つめあった
      GKは仁王立ちに構え是が非でも点をやらない覚悟だ
      風が威風堂々とぶら下がるチンポを揺らす
      ピー!
      ホイッスルが高らかに吹かれた
      緊張が張り詰めると同時に22人の玉袋も収縮する
      キッカーはつと足を踏み出し、数歩の助走をとると右足を後ろへ大きく振り上げた
      チンポが躍動し、足が大鎌の如く振りおろされる
      バシュッ
      次の瞬間、ボールは見事ゴールネット左上隅に決まっていた
      一瞬の静寂の後スタジアムは熱狂の渦に飲み込まれる
      敗者となった選手達がうなだれすっかり皮をかむってしまったチンポとは裏腹に、
      勝者となった選手達はお互い抱き合いズルむけの状態でチンポをこすりあわせなが
      ら喜びをわかちあっているのであった


>赤き血のイレブン 投稿者:城 彰二  投稿日:08月12日(水)14時33分05秒

      岡ちゃんですか?ええ、彼とは長いです。
      ジェフ時代にシャワールームで、新人は代わる代わる・・。
      まあ、ジャニーズみたいなもんッスけど、耐え抜いてよかったと
      思ってます。今の自分はなかったと思うし。
      西野さんには自分からアプローチかけました。
      カッコイイんだもん、あの人。色気あるし。
      96年夏アトランタオリンピックのときに、二人っきりで過ごした
      マイアミビーチは一生忘れられない思い出です。
      アスカルゴルタは・・なんてゆうか成り行きかな?
      ほら、ずっと一緒にいると情が移るっていうか。
      スイス合宿からフランスいりして、ずっと彼と離れたときに
      初めて自分の気持ちの真剣さに気づいたってゆうか。
      もう離れ離れになるのはやめようねって約束したんです。
      今は移籍金のこととか、色々あってはっきりしたことは
      明かせないけど、ずっと彼を守ってあげたいっていうか、
      やっと運命の人に巡り合えたのかな?って、そう思います。


ブス島スタジアム 投稿者:   投稿日:07月03日(土)04時56分16秒

      ぺルー戦でめでたく初潮を迎えた望月重良(名古屋)は、照れながらも
      ナプキン(ウィスパー 夜用スリム)をつけて動けるようにはなった。
      肘鉄が入ったところで、すぐにメンスが始まり、本人もすっかり参って
      いたが、会見に出席した秋田豊は、試合後、望月に檄を飛ばしたんだそうだ。
      「何で生理くらいで退場すんだよ、ってね、言ってやったんですよ。自分は、
      パラグアイ戦では(昨年のW杯前のキリンカップ、秋田はちんぽを打撲し、
      ちんぽが曲がったままでプレーを続けた)最後までやりましたからね。
      そしたら、いや、もうあんまりメンス痛がひどくて、血を見たらダメに
      なった、なんて望月が言うんで、何言ってんだよ、血見たら、燃えるんだよ、
      って言っときました」望月には、ずいぶんと強烈なお見舞いではあるが、
      フランスの時以上に落ちつき、隠し子騒動にも動じない秋田のプレーは、
      チーム全体に不思議な「強さ」を与えている。秋田も特別にアウエーを
      意識するようなことはなかったという。ただし、相手の「精子飛ばし」が、
      厄介だという。ちょっとしたプレーとか、こっちが攻撃に行って位置に
      戻るときとか、ピュッピュッ、て来ますんでね」と、苦笑していた。



ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ

ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿者:   投稿日:1999/08/27(金)12時32分16秒 

      た〜す〜け〜て〜!!
      バイト先から逃げたさ。ホモ教師が車で待ち伏せしてるんだもん。
      学校始まったらどうすんだ、おれ。
      また夜、相談しに来るわ。家にいたらヤバそうだし。
      親は先生信者だし。

      もう、しのう。


>保茂田保茂男  投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ   投稿日:1999/08/27(金)12時38分31秒 

      > ホモ教師の外見と、どのように口説かれているのか、具体的に
      > 教えてくれないか?

      昨日の夜にもいたんだけどさ。夜、10痔位に。
      空白で。もう心臓苦しいよ、怖いよ。
      教師にどうやって刃向かえっつーんだよ。
      教師の外見は母親連中に「かっこいいわね」と評判。
      おれ、いくらカコイイくても困るよ。まじ、助けて!!!


 投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/27(金)12時42分24秒 

      時間をつぶすのに外行くのやだなぁ。
      ここにいたいよ。
      そだ、インタネトカフエ行くか?
      でもなぁ〜〜〜〜。そんな明るいトコでこんな相談できねぇし。

      しのう。


>   投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/27(金)12時44分55秒 

      > そいつの画像アプすれば解決

      おれがやったってすぐバレる事間違いなし。
      一応、イイコで通ってるんだよ。


 投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/27(金)12時46分07秒 

      ぎゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
      うちの前にヤツの車止まってるよ!!!!
      非常階段から逃げる。さいなら。



 投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/27(金)19時30分44秒 

      ただいまんこ。もう何もかもイヤだよ。最悪だ。
      高円寺のバカ騒ぎはなんなのか?おれの傷付いた肛門にしみるぜ。
      なんてな。アナルを笑うもの、アナルに泣くってゆうゲッペルの格言を
      忘れていたよ。
      逃げ切る事は成功、幼馴染みの家に避難。
      思いきって訳を話したらヤツが変になった。いきなりプロレス技をかけてきた。
      プロレス技だと思いたい。ヤツの事は大好きだ。唯一の親友だし。
      人を殴った事も、殴られた事もないおれがヤツの鼻めがけてパンチをした。

      もうイヤだよ。早くハゲデブになるか、しぬかだな。ヽ(´Д`;)ノ


 投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/27(金)20時44分24秒 

      やあ。ヤツから電話があって色々言われて心神喪失状態だよ。
      明日、会うことになったしな。
      失いたくないから。いいヤツなんだよ。学校違うんだけど。
      とりあえず、げんきがないので、また10痔位に遊びに来るよ。
      明日、どんな態度で接すればいいのか教えてください、頼む。


>   投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/27(金)23時32分13秒 

      >  投稿者:  投稿日:1999/08/27(金)23時29分41秒 ■ ★
      > 
      > ああ…。
      > お前はなんて惨めで小汚くて、その上狡猾で陰湿なんだ…。
      > 見ていて吐き気がするよ…。
      > お前は自分自身の汚さに嫌悪しないのかい?
      > …しないよな。

      まさか、先生じゃないよな.....。(;´Д`)ビクビク。


>   投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/27(金)23時43分07秒 

      > ホモの対策はホモに聞いたらどぉ?
      > 確かここにホモいるだろ(わらぃ

      ホモに聞いても、らちがあかんよぅ。ヽ(´ー`)ノ


>宇多田レイパー  投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)00時29分11秒 

      >  で、ホモ教師はどうなった?

      7時位に一度書き込んだよ。みんな心配してるかと思って。
      でもだれ〜〜〜も心配ご無用だった。さすがぁゃιぃだ。
      うまく逃げたんだけどさ......はぁ〜〜〜ふぅぅぅぅぅ....。


>宇多田レイパー  投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)00時41分14秒 

      >  俺はその頃、鬱々として枕を涙で濡らし、ふて寝していたところだ。
      >  家の前にホモ教師の車が止まっていたんだっけ? もし、逃げられなか
      > ったらどうなっていたんだろう。家庭訪問と称して君の部屋にあがりこんで
      > 「ホモいや君、俺は、先生と生徒である前に、男と男として、お前が好き
      > じゃああああああああ!」と迫られたのだろうか? という想像をして、
      > 少しでもチンコが反応したりはするか? 

      その後、さいなら!って書いたトコでピンポンが鳴って、ママが「は〜い」
      と言った。窓からベランダ使って非常階段で逃げた。
      これはいつもの事。
      でもバイト先はヤバイ!と思った。まだ家の方がママいるし、安心だけど。
      その後、幼馴染みの家に避難して、思いきって相談したら、そいつがいきなり
      プロレス技をかけてきて、息してるのにマウスツーマウスをしてきたので鼻
      殴って逃げてきた。高円寺がうるさかった。

      もう、頼れるのはここだけ、と思ったら荒らしがいた。
      でもレイパーさんがレスくれた。サンクスコ。
      ちなみに、「おまえが好きじゃああああ!」とか、そういう分かりやすい人じゃ
      ない。すごく、性格悪ぃ。

      もう、しのう  ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ


>   投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)00時48分49秒 

      > 取りあえず君の顔を見てみたい
      > いや俺はホモじゃないんだが

      女っぽくはないつもりなんだよ。きっと、人に嫌われまい、嫌われまいという
      態度が、「こいつ、ホモか?」と思わせるのかもしれない。
      ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ


>宇多田レイパー  投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)00時54分21秒 

      >  幼なじみにも迫られたの? 笑い。舌は入れられた?

      いや、歯食いしばってたからだいじょうびさ。何が大丈夫なもんか。
      唯一、信頼していた心の友だったのにさ。泣けるよ。
      8時位のログにも書いたけど、その後電話が来て、明日会わなければいけない。
      どうしよう?と相談してたのに、みごとに放置。流れる。
      学校違うからなんとでもウソ言って逃れられるかもしれないけどさ。
      おれとしては、ヤツのことが好きなので、仲直りしたい。
      でも、でも、でも、ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ


>宇多田レイパー  投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)00時59分12秒 

      >  痴漢されやすい女性が、どこかで無防備で、誘っているふうな態度を
      > 無意識のうちにとってしまっているように、君もまたホモを誘っている
      > んだねヽ(´ー`)ノフフフ 腕力は強い? 柔道系の筋肉デブに押し倒
      > されたら抵抗できないよヽ(´ー`)ノフフフ お尻に激痛ヽ(´ー`)ノ
      > フフフ

      まるでレイパーさんはおれをどこかで観察しているかのようだね。
      そう、おれの親友はサカーをしていて、おれの方が絶対ケンカ弱い。
      始めておれが怒ったからびっくりしたんじゃなかろうかな?
      腕力なんてないよ。腕相撲したらヒジが真っ赤になってズキズキするよ。
      ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ


>毒電波山羊  投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)01時02分21秒 

      >   はっきり否定する事だね・・・「俺はお前が友達としては好きだが、性的対象として
      > は絶対に見れない。友達でいてくれ」。それが通用する相手なら問題ないし・・・通用
      > しないのなら友達をやめるべきだと思うよ・・・
      >   ちなみに、「ホモのくせに」「ホモだから」みたいな罵詈雑言は相手を傷つけるば
      > かりか、逆上させるかもしれないから、やめておいた方がいいと思うけれど。

      正直、おれは別にどうでもいいのさ。
      ヤツの事が大好きさ。色々助けてもらってるし。
      だから、ヤツがホモになるのだけはイヤだ。それはイヤだ。
      きっと、レイパーさんが言うように、おれが悪いんだよ。
      この八重歯がかわいらしいんだろうか?

      もう、ぬこう   ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ


>   投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)01時05分21秒 

      > どうでもいいがその友達は身体目当てに君とつき合っていたのに
      > 他のやつに喰われそうになって焦ったんだろうな
      > いたいほど気持ちがわかるよ 俺はその友達を薦める
      > そしてそいつを先生に立ち向かわせ、君はハラハラしながら友達の勇姿を見つめる
      > つー展開はどうよ

      ヒ、ヒ、ヒ、ヒ、ヒヒドイ。ヒドスギル。  ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ


>毒電波山羊  投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)01時10分41秒 

      >   ・・・それは難しい問題だね・・・
      >   結局、性的嗜好は個人の問題だから他人がどう言おう・・・っていう面はあるしね・・・
      >   君が片目をつむれれば、上手く行くかも知れないけれど・・・ボクにも面白いことにホ
      > モが大嫌いな友人がいるんだけれど(過去ホモに痴漢に遭った事、襲われそうになった
      > 事計5回)、友人としては上手くつきあえてるし・・・そもそも彼に対してボクが性的対
      > 象として見ていないしね・・・
      >   少なくとも、君が悪い、なんて事はあり得ないよ・・・絶対にね。

      もしかしたら、明日会う事によって、おれはホモになってしまうかも
      しれない。そんで、洗脳されて男なしでは生きられない男にされてしまう
      かもしれない。そうなった頃、ヤツは卒業し、捨てられる。
      そんで2丁目辺りをさすらう。

      なんてことはない。   ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ


>毒電波山羊  投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)01時16分59秒 

      > > や、俺は名案を思い付いたぞ。
      > > 君が彼女を作ればいいんだ。で、見せつける。
      > > 俺あったまいいなあ。ホメレヽ(´ー`)ノ
      >   「先生」には通じない様な気がするけれど・・・わら。

      せんせいは、どうすりゃいいかな。
      個人的に氏んでもいいヤツなのでどうでもいい。
      今は友人のことで頭いっぱい。うすうす気が付いてはいたんだけどね。
      風呂場に入ってくるし、勝手にアルバム見るし。
      髪、少し長めなのがかわいらしいんだろうか。

      もう、ぼうずにしよう   ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ


>   投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)01時21分03秒 

      > どっちにせよ友達の愛情を利用して逃げるつーのが一番無難でしょ
      > 友達なら迫られても尻を手で隠して「Da-Me♪」とか言って
      > おあずけ喰らわせれば良いだけだし ゎらゎら

      ゎらゎらって!!
      おれも笑っちゃったよ。やっぱここに来ると、気持ちが ゎらゎらになって
      いいなぁ。そんな事できません。むしろ犯されるわぃ。
      ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ


>毒電波山羊  投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)01時28分49秒 

      >   それは、ちょっと待った方が・・・世の中には「ぼうず好き」っていう類のホモ達も
      > いるから・・・何にせよ、同じ気が・・・いや、むしろ狙われるかもしれないよ・・・
      >   確かに、投稿日:1999/08/28(土)01時16分42秒の仔羊の言ってる事が正解かも知れ
      > ないね・・・あたかも眼中にない男を利用する女性みたいに・・・ね。わら

      おれ、そんな器用じゃないよ。
      その友人から電話が来て、結局会うはめになっちゃった訳は、でっかい図体
      してるくせに電話口でメソメソ泣いてるんだもん。かわいそうだなぁ...
      と、不覚にも思っちゃったのさ。
      先生みたいなアホとくっつけてたまるもんかぃ!!(ρ_;)グスッ

      ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ


>毒電波山羊  投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)01時37分24秒 

      >   あー・・・もう、それなら、ボクが仲介でも?わら
      >   ていうか見てて疑問なんだけれど・・・言われたくないだろうし、言われたら嫌
      > な事を承知で訊ねるんだけれど・・・本当に友情対象としてだけしか見てないのか
      > い?もっとも、ボクに言われたくないだろうけれど・・・わらわら。

      ヤツが「女に告白されたさ」とゆわれた時、確かにズキッとした。
      ヤツが遊びに来てるときフロ入ってて覗きにこないなぁ...と思ったことがある。
      そうか、おれはヤツに惚れてるんだね?おれがホモだったの?
      この小泉今日子の様な顔型がかわいらしいんだろうか?

      もう、顔ふくらます  ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ


>   投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)01時40分21秒 

      > > 2週間風呂に入ってない
      > > 半年髪を切ってない
      > > そろそろコンビニに行くのにも恥ずかしくなってきた
      > 俺は一年間髪を斬っていない  マジデ
      > しかし意外と伸びないもんだな

      ほんと?おれ、毎週切りに行くよ?男らしいと伸びないの?
      キューティクルがあるよ。

      もう しのう


>   投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)01時44分45秒 

      >   ていうか
      >   ナルシストだね?

      ヽ(´Д`;)ノ違うや〜い。
      人に嫌われまいとして生きてるつもりのおれだよぅ?
      この、卑屈な精神の現れともゆうべき
      上目使いがかわいらしいんだろうか?

      もう、目玉ころがそう   ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ


>毒電波山羊  投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)01時50分07秒 

      >   ・・・もう、あからさまに自己愛の傾向があるけれど・・・わら
      >   ていうか
      >   厳しめに総括して返事をしても?もちろんボクの私見でしかないけれど・・・
      >   ていうよりかは
      >   何かネタにマジレスさせ続けられてる気分になってきたよ。

      違うんだよ。おれはほんとに相談してるんだ。一貫して ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ
      の態度をくずさずに見えておちゃらけて、この胸のモヤモヤを笑い飛ばして
      欲しいのさ。ゴメソ、甘えすぎちゃったみたいだ。


>   投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/28(土)02時08分37秒 

      > よし、も一度考え直してみよう。
      > あんたは
      > 先生といておもろいか?
      > 友達といておもろいか?
      > 女とつきあったことはあるか?

      友だちといるのは楽しい。女は一度つきあったけど、ツライ。
      わがままは女の特権、愛されるのが当たり前。
      すぐ泣くのは、自分がかわいそうだから。他人の為にはめったに泣かない。
      イクまで腰をヘコヘコいわせなきゃいけないのも恥ずかしい。
      すぐ泣くのが一番面倒。


>   投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/29(日)05時32分33秒 

      > そういう意味じゃない。わらい
      > それとも今の関係を続けたいとでも言うのか

      友だちのままでいて欲しい。ヽ(´Д`;)ノ
      でもムリそうだ。
      もう、おれホモ。やな感じ。ホモだって。最悪だ。

      死にそうだけどおれ死んだらヤツも死ぬかな?
      それ、ちと困る。 ゴメソ...おれウザイね。  (;´Д`)


>   投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/29(日)05時45分52秒 

      > > つか、ヤツはおれにとっては父親より大切な存在。
      > だからってホモ相手になるのも嫌なんだろ?
      > じゃあ、もうはっきり言うしかないんじゃないの?

      なんて言えばいいのかな?
      おれズルイんだな、結局。自分がかわいいだけの甘ったれなのかも。
      ヤツがいなきゃ、ひとりで電車も乗りたくないよ。 子供。
      ヤツのことが好きな分、つらい。
      先生のせいだ。何もかも。しんで欲しい。
      あ、また人のせいにしてしまった。 おれまじウザイ。
      ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ 改めるとするか........。


>   投稿者:ホモいや。ヽ(´Д`;)ノ  投稿日:1999/08/29(日)16時46分51秒 

      > > せんせい氏ね
      > ふと思ったけど教育委員会とかに匿名でチクったら?効果ないかもしれないけど、
      > やらないよりはマシかもよ?

      おれだとすぐばれるよ。あいつがホモだとうわさになったのもおれに対する
      態度からきてるから。
      まじで昨日の荒らしはせんせいではないかと、もう胃に穴が空きそうな心境
      なんですわ。唯一の友人もホモだし。
      まじ、しにそう



(チンコマンコ)  投稿者:真性ホモ  投稿日:2000/11/06(月)22時41分45秒 

      「アドン」は数年前死んだ。「ゲイリブがどーのこーの」とかほざいて部数減らして

      今の月刊ゲイ誌勢力図は

      さぶ   褌兄貴系 若い読者層は下のG−menに流れたため、かなり時代遅れになった
      薔薇族  古株としてゲイ総合誌を目指してるらしいが、やっぱり時代遅れ
      サムソン デブ・フケ専 ディープなだけに未だにそこそこ需要
      BADI なんでもアリ系 むしろ今っぽい内容の薔薇族 部数も一番多いらしい
      G−men SG=スーパーガッチリ という言葉を生み出した堅太りマッチョ&熊系 

      となっとる。つーか俺はサムソン系だ。平泉成萌え



     びでメール その1 その2 その3 その4 その5 その6 
     その7 番外編 軍人高原直泰 報恥スポーツ あおいfucker


ぁゃιぃさっかー@西ヶ丘 & II からの転載をまとめたものです。


   マンコの鉄則


コンテンツ:ゲーム達人 エロゲ 森の妖精 ルーザー 湖畔論 スワティ 替え歌 (゚Д゚)ハァ?

   gsの野望 AGSの野望 クエスト まったり 文学系 ぴかちう 油日記 ぶり読み ミーシャ


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